【中出し】イケメンの俺が正反対のガテン系巨根男に美人彼女を寝取られた結果・・・・・・・・(Part2)

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イケメン彼氏さん(男性・20代)
タイトル:自慢の彼女がガテン系のイカつい男にクラブでお持ち帰りされてた結果 Part2
前作(【中出し】イケメンの俺が正反対のガテン系巨根男に美人彼女を寝取られた結果・・・・・・・・

その後、彼女に新たな進展があったので報告します。
興奮が冷めない間に、できるだけ詳しく書きたいと思います。
少し長いですが、最後まで読んで頂けると幸いです。

あれから、しばらく彼女の様子をうかがっていたけど。
特に、何の変化もなく彼女はごく普通で。
その後も、彼女はクラブにも友達と何回か行っていたけど…
でも、彼女がクラブへ行っている時もちゃんと連絡が繋がるようになったし。

なので、俺は彼女が前回の浮気の事をちゃんと反省したんだと思い…
今まで以上に彼女のことが愛おしくて幸せだった。
でもその反面、彼女のまた新たな展開をどこかで期待していたのも事実で。
既に、寝取られに目覚めた俺は複雑な思いだった。

そして、彼女の浮気の事が頭の中から消えかかっていたある日。
ついに、また新たな展開が!!

彼女の浮気が発覚してから、一週間後のある夕方。
何気にが、彼女へ
「これから一緒に飯でもどう?」と電話で誘うと、彼女は
「ごめん、これから友達と飲みに行く約束しちゃってて…」との事だった。

俺は、仕方なく
「そうなんだ〜…じゃ、また帰ったら連絡ちょうだい!」と言うと、彼女は
「分かった!…じゃ、また連絡するね!」との事だった。
しかし、その後12時近くになっても彼女から連絡はなく。

気になった俺は、再び彼女へ連絡すると、彼女へ電話は繋がったが…
携帯越しに、大きなBGMの様な音が響き騒がしい感じだった。
彼女の声が聞き辛かった事もあり、俺は少し大きな声で
「もしもーし!…まだ飲んでんの!?」と聞くと、彼女は
「…うん、今クラブ来てて!!」との事だった。

彼女に連絡が繋がり、安心した俺は
「あまり飲み過ぎないようにね!」と伝えた時、電話越しに彼女の横で
「誰だよ!?」と一瞬男の声が聞こえたような気ががした。
その時、俺は
「えっ!?男と一緒?」「ひょっとして、またナンパされたとか!?」と思い
段々と彼女の事が気になり始めた。

前回、彼女がクラブで男(真斗)にお持ち帰りされてしまったので…
俺は嫉妬する反面、新たな展開をどこかで期待してしまい。
俺はモヤモヤしながら「再び、自分の目で確かめるしかない!」と思った。
彼女が行くクラブはある程度予想がついたので、俺は急いで向かう事に。

しばらくして、クラブへ到着すると。
店内は薄暗く、かなりの人混みでなかなか彼女を見つけることができず。
その後もしばらく、人混みを掻き分け彼女を探し続けると…
ついに、彼女を発見!!

彼女はボックスに座り、誰かと一緒に酒を飲みながら談笑していた。
遠目ながらも、彼女は今日も派手な感じのメイクに…
胸元が開いた黒色のミニのワンピース姿で。
脚を組みながら座り、美脚を強調したエロい感じだった。

店内の薄暗さで、彼女と一緒にいる相手が誰かよく見えなかったが。
しばらく様子を伺い、相手をよく見てみると…
何と、彼女の横にあの真斗という男ともう一人俺の知らない男が!!

もう一人の男をよく見ると…
真斗と同様、強面で耳にピアスをして黒いキャップを被っていた。
色黒マッチョな感じで、白いTシャツにジーンズ姿で。
この男も両腕にタトゥが。
絡まれると、この男も真斗と同様ヤバそうな感じだった。

しかも、彼女は。
真斗ともう一人の男に、ボディタッチされながら楽しそうに談笑していた。
その光景に、俺の嫉妬は早くもピークへ。

その後も、俺はドキドキしながらしばらく様子を伺っていると…
もう一人の男が席を立ち、携帯で喋りながらどこかへ消えて行った。
しばらくすると、真斗と彼女も席を立ちどこかへ向かい始めた。
俺はすかさず二人の尾行を開始すると、二人はついに店の外へ。

そして、二人がクラブを出た途端、何と真斗が彼女の肩を抱いた!
思わず目が点になった俺は「まさか!?この後…」と早くも嫌な予感が。
どう考えても、このままではマズい展開になりそうだったので…
嫉妬しながら、俺はどうすべきか考えた。

俺は内心で真斗にビビっていたが、意を決して後ろから
「〇〇(彼女)!」と彼女へ声をかけると、二人は振り向いた。
すると、彼女は驚いた表情で
「えッ!?何で!?…って言うかどうしたの!?」と言った。
その後、横の真斗が俺を睨みながら彼女へ
「誰だよ!?…こいつ!?」と聞くと、彼女は
「…彼氏……」と呟いた。

すると、真斗は笑いながら
「ハぁ!?…こいつが!?」と俺は馬鹿にされた感じだった。
俺が軽く頭を下げると、真斗は再び俺を睨んで
「今からこいつ(彼女)と飲み行くんだよ!…いいだろ!?」と言った。

全身から変な汗がで始めた俺は、真斗にビビって何も言い返せず。
すると、彼女が
「ゴメンねぇ…少しだけ飲みに行ってくるから…先に帰ってて……」と。
どうすることもできず、俺は仕方なく了承してしまい。

その後、真斗は笑いながら
「ってな訳で…彼氏君、悪りぃけど今日〇〇(彼女)借りるからよ!!」
と言いながら、彼女の肩を抱き二人はどこかへ消えて行った。
結果的に、俺は彼女を連れ戻す事ができず…
ただ、しばらくその場に突っ立ったままで動けなかった。

家に帰ってからも、俺はボ〜っとしながら寝転んでいると。
つい彼女のことを考えてしまい、嫉妬しながら変な興奮に襲われ…
「もしかして…今頃、彼女はまたあいつ(真斗)にヤラれてるのでは?…」
とつい妄想してしまい、自分でアレを弄るとスグに果ててしまった。
疲れ果てた俺は、その後いつの間にか寝てしまった。

その後、俺が目を覚ますともう既に昼前で。
スマホを見ると、俺が寝てしまった後もやはり彼女からの着歴はなく。
でも、しばらくすると彼女からLINEが届き
「今から行ってもいい?」との内容だった。
スグに俺は彼女へ「OK」と返信すると…

しばらくして、彼女が俺の部屋へやって来た。
すると、彼女はいつも通り変わりない感じで
「昨日はどうしたの!?…あんなとこで?」と聞くと、俺は
「…たまたま〇〇(彼女)見かけたから……」と答えた。

すると、彼女は笑いながら
「たまたまあんなトコで会う訳ないじゃん!…ウケる〜……」と言われ
俺が何も言い返せないでいると、彼女が
「ひょっとして…また私の事つけてたの?」と言うと、俺は
「…だって…気になったから……」と答えた。
その後、俺は正直にクラブから彼女を尾行していたことを話した。

すると、彼女は笑いながら
「ウソ〜!?…じゃ、全部見てたの!?」と聞いてきたので、俺が頷くと
「で、ひょっとして…また聞きたいの?」と言ったので、俺は再び頷いた。

その後、彼女は焦らすかのように
「どうしよっかなぁ?……」と独り言のように言っていると、俺は堪らず
「あれから飲み行っただけ!?…教えてよ!!」と嘆願した。

すると、彼女は俺のアソコを弄りながら
「…あの後…実は……また、エッチしちゃった!」とついに爆弾発言が!
その瞬間、俺は全身に電気が流れ嫉妬と興奮が一気にピークに。

彼女は俺のズボンを脱がせ、手コキしながら
「ゴメンねぇ…飲み行くだけだったんだけど…流れで、つい……」と。
思わず、俺は勃起しながら
「ええっ!?…ウソーーっ!?」と叫んでしまうと、彼女は更に
「しかも、あの後…あの人(真斗)の先輩も合流して……三人で!」と!!

その瞬間、俺は
「ええーーっ!?…先輩って、クラブで一緒に飲んでたもう一人の男!?」
「で、三人って…まさか、3Pって事!?」と再び叫ぶと、彼女は
「そう…先輩っていう彼は、昨日始めて紹介されたんだけど…」

「で、最初三人で飲んでて一旦、彼(先輩)とはクラブで別れたんだけど…」
「あの後、あの人(真斗)が『三人で飲み直そう!』って呼んじゃって…」
「で、そのまま…何かそんな流れになっちゃって……」と言った。

もう既に、興奮状態がピークの俺は
「で、どうなったの!?…詳しく教えてよ!!」と声を荒げると、彼女は
「んん〜、三人とか初めてだったけど…二人とも凄かったから、もうヤバくて……」
「…だから、またいっぱいイカされちゃったぁ……」との事だった。
その時点で俺は、彼女に手コキされながら堪らず射精してしまった。

その後も俺は、彼女に手コキされながら詳しく話を聞くと。
あの後、やはり彼女は男二人に誘われ流れでラブホへ。
もう一人の先輩という男は、直也という名前で。
彼女より10歳年上で、真斗の先輩らしく。
しかも、昔はかなりのヤンチャで前科歴もある様で。
見た目もヤバそうなオラオラ系だったので、何となくわかる気がした。

で、三人で飲んでる時に真斗がトイレへ行ったらしく…
すると、直也が彼女へ
「真斗から聞いたけど、あいつ(真斗)のセフレなんだって!?」
「今日は折角だから、三人で楽しもうぜ!」と言われたみたいで。
(いつの間にかセフレ!?そうじゃなくて、俺の彼女だよ!…)

彼女は「違う!」と言いながら、話を誤魔化したらしいけど…
いきなり直也に胸を揉まれ、強引にディープキスされたらしく。
そこへ真斗が戻って来て、そのまま3Pの流れへとの事だった。
彼女曰く「お酒も入ってたし…いきなりだったから…」と事だが。

彼女は、二人と交互にキスしながら、胸やアソコを弄られ服を脱がされ…
背後から真斗にキスされながら胸を揉まれ、直也にアソコを弄られたようで。
直也にパンストを破られ直接弄られると、彼女はスグにイッてしまったらしく。

その後、ベッドへ移動させられ…
真斗に背後から両脚を開かれ、直也に手マンされるとお漏らしした様で。
その後も交互で、手マンされたりクンニされたとのことだった。

しばらくすると、真斗の指示で…
彼女が四つん這いで状態で、直也の乳首を舐めながら手コキ。
と同時に、真斗に下からアソコを弄られながらクンニされたらしく。
彼女は相当感じてしまい、堪らず自分から直也のをフェラしてしまった様で。
(初めて会った男のを自らフェラって…胸が痛い)

その後も男が入れ替わり、彼女は攻められながら交互にフェラ
そして、彼女が四つん這いで真斗のを咥えている時…
バックから直也に嵌められたらしく…しかも、当然のように生で。
直也のも相当デカかったらしく。

直也にバックで突かれると、真斗のを咥えながらスグにイッてしまったらしく。
(まるでAVみたいな世界の話に…想像するだけで胸が苦しい)
その後も、彼女は二人に色んな体位でハメられ何度もイカされたらしく
「あまりにも凄くて、もう頭の中が真っ白になった…」との事で。
(悔しいけど、俺はこの男たちのテクに…再び雄として完敗…)

やがて、彼女は直也に跨り向かい合いながら座位の状態へ。
抱き合った状態で、ディープキスしながら直也に下から激しく突かれると…
彼女はイカされてしまい、最後は何とそのまま中出しされたらしく!!
彼女が立ち上がると、かなりの量の精子が出てきた様で。
(初めて会った男といきなり中出しって…これには流石に心が折れた)

その後、スグに彼女は。
今度、真斗のベットへ押し倒され正常位でハメられたらしく。
直也のをお掃除フェラさせられながら、真斗に激しく突かれた様で…
最後は、真斗にも中出しされたとの事だった。

「ゴメンねっ…だって、二人共いつの間にか出されちゃって…」
「でも、ちゃんと洗ったし薬も飲んだから大丈夫!」との事だが。
(勝手に出されちゃってって…マジかよ〜、目眩がしてきた…)

終わってから、彼女は放心状態でしばらく動けなかったみたいで…
気がつくと、真斗はいつの間にか先に帰りいなかったらしく。
その後、彼女は直也に手を引かれ二人でシャワーへ。
真斗の指示で、彼女は泡泡の身体で直也に擦りつけ洗ったらしく。

その後も、二人で浴槽に浸かりながら直也のをフェラさせられたようで…
最後は、何と勢い良く彼女の顔へかけらたとの事で。
(クソぉーーっ!…俺の彼女にやりたい放題しやがって!)

結局、その日もお泊まりで直也と二回戦へ。
直也の指示で、彼女は直也の乳首を舐めながら手コキさせられたようで。
「エロい顔でこっち見ながらヤってくれよ!」って直也に言われた様で…
すると、彼女は言われた通り直也のをねっとり舐めフェラしたとの事。

その後も…
彼女は直也に嵌められながら、イキそうになる寸前で何度も焦らされ
「セフレにして下さい!」とか
「いつでも好きに私のオ○○コ使って下さい!」
とかを言えと強要されたらしく。
セフレ!?…好きに使って下さい!?って…ウソっだろ!?)

残念ながら、彼女曰く
「だって…流れで、そう言わないと仕方なかったから…」との事で。
(流とはいえ、俺がいるのに…ウソだろ!?…って、もう倒れそう)
二回戦でも、彼女は色んな体位で激しい突きまくられ…
何度もイカされ「気がおかしくなっちゃって…」との事で。

しばらくすると、彼女は正常位で直也に激しく突かれ
「いっぱい出して下さい!ってお願いしろよ!」と言われたみたいで…
残念ながら、彼女はお願いしたらしく。
で、最後は直也に中出しフィニッシュされたとの事だった。
(お願いしたって、普通は拒むだろ!?…さすがにコレはヘコんでしまう)

3回目の射精でも、直也のはかなりの量が出たみたいで…
で、最後は直也の指示でお掃除フェラまでさせられたらしく。

寝起き後も、二人でシャワーを浴び三回戦へ。
直也の指示で、再び彼女のねっとりフェラからスタート。
その後、彼女は電マでイカされお漏らししてしまったらしく。
で、直也に色んな体位で激しくピストンされ彼女は何度もイカされ…
言うまでもなく、最後はバックで中出しされたとの事だった。

で、帰り間際に彼女は直也とも連絡先を交換らしく。
(って、連絡先交換したら、またヤる流れになるに決まってるのに…)
でも、彼女に話を聞きながら手コキされた俺は、3回も果ててしまい…
いつの間にか、俺は彼女と一緒に寝てしまっていた。

それから、3日後の晩。
俺が彼女の部屋へ遊びに行った時の事。
彼女がスマホでネットショッピングしている隙に…
俺は彼女に内緒でこの文章をコソコソしながら書いていた時だった。
彼女の電話が鳴り、彼女は誰かと話し始めた。

すると、電話しながら彼女が
「…今から!?…今はちょっと彼氏来てるし…」とか
「…でも、彼氏に聞いてみないと…」など言いながら誰かと話していた。
しばらくすると、彼女が電話を切ったので
「どうしたの?…誰から!?」と俺が聞くと、彼女は
「この前の…直也さんなんだけど…」
「…近くにいるから、今からこっち来るって…」と彼女が言った。

その瞬間、俺はドキっとしながら思わず
「えっ!?…ウソっ!?」と驚くと、彼女は
「今、彼氏いるからってって言ったけど…じゃ、三人で飲もう!って…」
と言った。

頭の中で、俺は
「あいつ(直也)が来たら、彼氏として男らしく帰らせるべきか?」
「それとも、どう接するべきか?」悩む反面…
正直なとこ、内心でオドオドし始めていたのも事実で。

しばらく彼女と沈黙が続いている時。
いきなり玄関のチャイムが鳴ったので、俺はドキっと驚いた。
すると、彼女が
「少しだけ一緒に飲んだら、帰ってもらうから! 」と言って玄関へ向かった。

俺は冷静さを装いながらも、少しオドオドしていると…
俺の目の前に、ついに直也が現れた!!
直也は、俺より一回り大きな体格にヤバそうなオーラ全開で…
しかも、相当な威圧感があったので俺は完全に圧倒された。

ソファに座っていた俺が立って軽く頭を下げると、直也が
彼氏って、こいつか!?」と彼女へ聞いた。
すると、彼女が苦笑いしながら俺の事を直也へ紹介した。
その後、直也は俺の横に来て図渦しく一人で勝手にソファへ座った。
仕方なく、俺は遠慮して直也の対面に直座りした。

彼女が酒の準備をしている間、何となく気まずい空気が流れ…
酒の準備ができると、直也は彼女を自分の横のへ座らせた。
(俺の彼女を勝手に横に座らせ、彼氏の俺がなぜ直座りなんだよ!?)
その後、とりあえず三人で乾杯。

乾杯後も、三人で飲むと言いながらも…
直也は完全に彼女と二人の世界で、俺は殆ど蚊帳の外状態で。
彼女は、今日もミニを吐きベージュのパンスト美脚がエロく…
しかも、対面の俺からチラチラと彼女のパンチラが見えていた。
その光景に俺は嫉妬しながら、ただ一人で酒を飲んでいた。

二人の会話の中に入れない俺は。
一人で飲みながら、会話に聞き耳を立てていると…
話題は下ネタばかりで。

しかも、内容がストレート過ぎて…
直也「ところで、○○(彼女)経験人数50とか言ってよな!?」
彼女「えっ!?…ちょっと……今、彼氏いるし……」との事で。
(えっ!?…50人って!?…彼氏の俺でも知らなかったのに…)
(初めて知った彼女の人数の多さにちょっと驚く反面、ちょっとヘコむ)

とか
直也「こいつ(俺)淡白なんだろ?…俺の方が相性イイって言ってたもんな!?」
彼女「ちょ、ちょっと…ヤメてよ…」など。
(淡白って!?…初対面の男に間接的に言われると、グサっと胸に刺さる)
何も言い返せない俺には、ただ嫉妬しながら苦痛の連続だった。

しばらくすると、直也が呆れ果てた感じで俺に酒を進めてきた。
俺は早く終わりたい一心で、言われるまま飲み続けた。
酒もなくなりかけ、俺も酔いが回り始めた頃…
何と俺の目の前で、直也は彼女へボディタッチし始めた!

俺が「そろそろ終わりにしないと!」と思っていると、いきなり直也が
彼氏!…酒なくなったから、買ってきてくれよ!」と言いだした。
俺は直也を早く帰らせたかったが、ビビって断る事ができず…
仕方なく酒を買いに行かされる羽目に。

コンビニで酒を買い、俺は20分程で彼女の部屋へ戻ると…
偉そうに直也がソファに座り、その横に彼女がいた。
直也を潰す為、俺が買ってきた強めのウイスキーを勧めると…
再び俺が勧められ、飲まされる羽目になってしまい。

適当に直也へあわせながら、俺が飲まされている時。
ふと何気に下を見ると…
二人の足元のソファの下に、隠された様にパンストが丸まって落ちていた。
「??」と思った俺は、彼女の脚元見ると…なぜか生脚で。
その時、俺は酔いが回りながらも違和感を感じた。

その後、再び三人で飲んでいると…
何度もチラチラと彼女のミニの中が見え…
良く見ると、何と驚いた事に彼女がなぜかノーパンだった。
あまりにも突然の光景に、俺は驚いてしまった。

すると、直也が
「おい彼氏!…俺とゲームしようぜ!」突然言い出したので、俺は
「何のゲームですか?」と聞くと、直也は笑いながら
「どっちが先に酒を一気飲みできるかって勝負だよ!」
「で、勝った方が、〇〇(彼女)と楽しい事ができる!って事で!」と言った。

俺は、ドキっと驚きながら
「た、楽しい事って…何ですか?」と直也に聞くと
「〇〇(彼女)が得意なやつだよ!」
「お前(俺)もヤッてもらってんだろ?…口とか手を使ってするやつだよ!」と。
すると、彼女が焦った感じで
「ちょ、ちょっとぉ……」と直也の腕を引いた。

すると、直也はニヤニヤしながら
彼氏なら、俺に勝って男らしいトコ見せてみろよ!」と俺は言われ…
どうする事もできず、俺は早く終わる条件でつい了承してしいまい。
とは言いながらも、俺は既にかなり酔いが回り始め不利な状態で。

ゲームは、グラスのウイスキーを一気飲み!
しかも、勝者のご褒美は直也が決めるという勝手な条件で。
内心で「無理な事を言われたらどうしよう…」と俺が焦っていると…
予想通り、1回目の勝者は『彼女とキスしながら胸を揉める』だった。

さすがに、俺は
「それは、さすがにちょっと…」と抵抗すると、直也は
「嫌なら、お前が勝てばいいじゃねーか!」と言われてしまい。
それ以上、俺は何も言い返せなかった。

そして、ついに勝負がスタート。
必死になって俺は酒を飲んだが、スグにえずいてしまい…
俺が半分位飲んだところで、直也は余裕で飲み干してあっさり完敗。
しかも、勝負に負けた俺は罰として最後まで全て飲まされる羽目に。

その時点で、俺はかなり酔ってしまい目を瞑っていると…
「んん〜っ…クチュ♪クチュ♪…ちょっと…」と彼女の声が聞こえ始めた。
俺が目を開けると…
何と目の前で、直也が彼女の後ろに座りディープキスしていた!!
しかも、彼女はブラの中に手を入れられ乳首を弄られながら。

目の前の光景に、俺は一気に嫉妬してしまった。
でも、俺は勝負に負けてしまったのでただ見ていだけしかできず。
しばらくすると、直也は彼女の乳首を舐めながら
「あんっ…ダメぇ…」と彼女は手で口を抑え声を我慢している感じだった。

このままでは、直也のやりたい放題になりそうだったので…
俺は酔いで頭痛が酷かったが
「も、もうその辺で…」と言うと、彼女は驚き慌てて胸を隠した。
すると、直也がニヤニヤしなが
「まだ俺と勝負するか?」と言ったので、俺は彼女を守る為に頷いた。

そして、2回目の勝者のご褒美は何と『彼女の手コキ』だった。
再び俺が抵抗すると、直也にあっさり却下されてしまい。
そして、ついに2回目の勝負がスタート!!
俺は一口飲むだけでもうエズいてしまい…結果、あっさり直也に完敗。
直也の指示で、俺は罰として残りの酒を全部飲まされ…
ついにダウンしてしまった。

しばらくして、俺が目を覚ますと。
いつの間にか、部屋が薄暗くなり静かな部屋の中で
「ピチャ♪ピチャ♪…んんっ…グボっ♪グボっ♪…」と音が聞こえてきた。
で、俺が音が聞こえる方を見てみると…
何と、今度はソファの上で彼女が直也に跨り、まさに69の最中で!

直也は彼女に咥えさせながら、彼女のアソコを弄りながらクンニ。
彼女も、直也のを激しく咥えながら
「グボっ♪グボっ♪…んんっ…グボっ♪…」と音をたて激しく感じていた。
勝負に勝ったら『手コキ』だったはずが、いつの間にか『69』へ。

目の前で、彼女が直也のを咥えている姿に…
俺は強烈に嫉妬しながら、もう頭の中が真っ白だった。
俺は二人を何とか止めたかったが、酔いで気力が薄れてしまい…
嫉妬しながらも、再びダウンしてしまった。

その後、しばらくして俺が何かの音で目を覚ますと…
薄暗い静かな部屋の中に
「あんっ…あんっ…もう…ダメっ…あんっ…」という喘ぎ声にあわせ
「パン♪パン♪パン♪パン♪…」と音が響いていた。

その瞬間、ドキっとした俺が寝転びながら横を向くと…
何と目の前で、今度は!!
彼女がこっち向きでソファの座った直也に跨り、ハメられる真っ最中だった!!
しかも、彼女は全裸で胸を揉まれながら、下から激しく突かれ…
口を手で抑えながら、声を我慢している感じで。

もう俺は全身に電気が流れ、思わず気絶しそうになってしまった。
しかも、直也のアレは俺より相当デカいのが良く分かり…
二人の合体した部分が生々しく見え、俺はもう心が折れそうだった。

しばらく、俺が呆然としながら二人の行為を見入っていると…
直也は、彼女の胸を激しく揉みながら更に下から激く始め
「イクぞーっ!!」と一言。
すると、彼女は
「 えっ!…ダメぇ…んんっ!…あんっ…」と言ったが、直也が
「出すぞー!…オラっ!!」と叫び、二人は合体したままピストンが終わった。

その後、しばらく二人は合体したままの状態で。
しばらくして、彼女が起き上がると…
彼女のアソコから、ドロっとした大量の精子が垂れ落ちてきた。
何と、目の前で俺の彼女が中出しされ、もう俺はついに気絶してしまった。

その後、ずっと気を失ってしまった俺が明け方目を覚ますと…
彼女と直也の姿はなく、静まり返った部屋の中には俺一人だけで。
慌てて俺が彼女へ連絡すると、電話は繋がらずだった。

その後、俺は先程の出来事を想像しながら自分で宥める事しかできず…
嫉妬と興奮に襲われながらも、強烈に気持ちいい射精に満足した。

恐らく、こんな状態だとまた新たな進展があると思いますが。
コメント頂ければ、また進展があり次第報告させて頂きます。
長々と最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
いやはや、すごい展開ですね。
まったくもって関わりを持ちたくない人たちです…。

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