【ビッチ】ロリ巨乳な会社の後輩のデカパイをふざけて揉んだ結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの会社の可愛い後輩である、チカと言う女がいる。
26歳で子供っぽいところがあり、皆に親しまれやすい女だ。
背も小さくて一見すると中学生のような顔立ちだが、実は胸は大きめで小さいながらにナイスバディーを持っている。

そんなチカとは一緒に仕事をして3年ほど。
もう気心知れた様な仲である。
一緒に営業回りもするし、時にはご飯も一緒に食べていた。

まあ周りからはデキているなんて噂もあるが。
しかし実際は付き合ってはいない。
それどころか、オレもチカもお互い彼氏彼女がいるのだから。

まあ噂とは勝手に広がるものである。
しかし、付き合っていないというのは本当だが、それなりの関係であることは否定はできない。

まあきっかけはヒョンなことからだった。
チカの性格が親しみやすいというところがそもそもの原因となっている。
オレはチカと仕事をしているときに、イタズラで胸を後ろから揉んだ時があった。
普通ならセクハラで問題になってしまうところである。

しかし以下ならそんなに怒ることも無いだろうと思って、つい遊びで思いっきり揉みまくった。
「キャぁぁん…!!センパイ…!エッチィィ!!」
チカは驚きつつも、オレに胸を揉まれてしまって恥ずかしがっていた。
しかしこの後もチカは特に抵抗してこない。
オレの手を押さえてはいるが、放そうという素振りが無いのだ。

そこでオレは悪ノリをして、チカのシャツのボタンを外していた。
「チカ、今日はどんなブラジャーなの?」
「ヤダ…センパイ、止めてください…!!あん…」
「チカは胸が大きいからね、何カップか見たいんだよ」
「そんなこと…恥ずかしいじゃないですかぁぁぁ…!!」

そんな感じで何だかんだでチカのブラジャーがまる見えになってしまう。
それは薄いピンクの花の柄が縫われている可愛らしいものだった。

「へー、チカは可愛いブラしているんだな」
「み、見ないでください…!!戻してぇぇ…」
チカは顔を真っ赤にしてブラを手で隠していた。
しかしオレはブラのホックを外して、チカのブラそのものを外そうとする。

「チカ、おっぱい見せてよ」
「ダメダメ…先輩のバカ…!!」
「いいじゃん、オレはチカのこと好きなんだから」
「こんな時だけそんなこと言っても…ダメですぅ…!」

流石に生チチは簡単には見せられないらしいが、オレはチカの首筋や耳元をちょろっと舐める。
「キャぁぁあん…!!」
チカは体が反応して、一瞬力が抜けてしまい手を放してしまった。
その隙にオレはブラを完全にはずしてしまう。

丸見えとなってしまった地価の大きな胸、オレは再び後ろから優しく揉みまくる。
「チカのおっぱいは柔らかいな」
「あん…センパイ…ダメだって…あハァぁん…」

オレの指がチカの乳首をはじくように刺激をする。
そして体をうずくまらせて胸を守ろうとするチカに、オレは股間にも手を伸ばして、チカの一番恥ずかしいところを愛撫し始めた。

「ひゃんん…!!センパイ…そ、そこハァぁ…」
チカは恥かしくてその場に座り込んでしまう。
しかしオレの手がチカの恥丘を完全に捉えていた。
クリトリスの部分を指でいじっていると、チカの声がだんだんとエロいことになってくる。

「ひゃあぁぁん…!!ダメ…あ、あぁぁぁ…」
淫らに色気のある声になってきたチカ。
オレはそんなチカに刺激されてしまい、チカのパンティーを脱がしにかかる。

「チカ、ちょっとアソコ見せてよ」
「ぇぇえ…!!何で…そんなことできませんから…あハァぁん…」
オレはクリトリスをいじりながら、少しずつチカのパンティーをずらしていった。
あまりの悶え方のエロさがオレのペニスを刺激するので、もう完全に勃起しているオレ。

「チカが見せてくれたら、オレのも見せるからさ」
「そ、そう言う問題じゃ…ア、アァぁあ…」
チカの粘りがオレの周年に負けてしまい、ついにチカは完全にパンティーをオレに脱がされてしまう。

そしてすぐにオレはチカのヴァギナにしゃぶりついて、クリトリスと共にクンニを始めた。
チカは気持ちよくなっていき、クリトリスを膨らましてしまう。
そして完全にエロい声を漏らしてしまっていた。

「あぁぁ、あんん…!センパイ…!あ、あっぁあ…!!」
チカの腰が浮きあがっていき、下半身がうずいていることが分かる。
オレがクンニを激しくし始めると、もう絶頂を目の前にすることとなった、

「ハァァぁ…!!センパイ…ダメ、ダメェぇ…あんん…!!イッちゃう…!」
チカは体を激しく痙攣させて、オレにクンニでイカされてしまった。
吐息交じりでその場に横たわってしまうチカ。

「チカはやっぱりかわいいな」
「センパイ…気持ちいいです…」
「だろ、今度はオレのもしてくれるよな」
「はい…先輩のおチンチン…舐めたいです」

オレはずっと勃起したままの肉棒を、チカの目の前に出した。
ギンギンに気合の入った肉棒。
それをチカは餌にありついた犬のようにワンパクなフェラをした。

しかしそれでもしっかりと裏筋やカリを器用に舐めてくれている。
タマを手でやさしく揉みながら、オレの体をヒートアップさせてくれた。
もうオレはチカのフェラでイキそうになってしまっている。
オレはチカの淫らな格好を見ていると、このフェラされている肉棒を中にいれたくなってくる。

そんな衝動が行動に映ってしまい、オレはしっかりとチカの中に精子を噴射してしまった。
そんな経験をしてしまったものなので、それからはオレとチカは体の関係を持つ二人となっている。
決してエッチをしようと思ってしたわけでは無い。
あくまで遊び半分のイタズラが発展したということなのだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エロいなぁ・・・


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