【ビッチ】男子にからかわれてる新米女教師に優しくしてあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの学生時代のことだ。
英語を教える先生でハルミという24才の女がいた。
ハルミはなりが可愛いし、先生の中でも十分に若い方である。

しかも優しいというか遠慮がちの性格なのに頑張ってしまうタイプ。
なのでちょっと意地の悪い男子生徒どもが、ハルミをからかってしまうことがたまにあった。

授業中には英語で「シックス」をわざわざ「セックス」なんて言ってみたり。
英語でハルミに質問する授業では、「フェンアーユードゥイングセックス??」(あなたはいつセックスをしますか?)
もし英文が間違っていたら見のがしてくれ!

そんな子供みたいなからかいをする。
さすがに女子生徒はハルミをかばうが、だからと言って男子生徒どものからかいが終わることは無い。
オレはバカバカしくてそこには参加はしなかった。

そんななか、たまたま部活帰りにハルミと出会う。
どうやらハルミも今日の仕事を終えたようだ。
オレはハルミに一声かける。

「先生って大変だね、あんなアホみたいなのも相手するんだから」
「まあしょうがないわよ…うちらが学生の時も男子はあんな感じだったし」
ハルミは苦笑いで誤魔化してはいたが、できればやめてほしいという気持ちはあるだろう。


「まあ、女子たちは結構本気で止めてやれって言ってるよ。オレもガキみたいだなって言ってるし」
「そんなにかばってくれるなんて、うれしいよ。でも大丈夫だよ、アタシは」

「まあアイツラさ、そんなにイキガリきれないヤツラだから、爆発しそうになったら怒って良いからね。オレ達は味方するよー」
そんな会話をしながら、一緒に帰り路を歩いていた。
途中には池を囲む広場があって、夕方前までは小さい子が遊んでる広場がある。

しかし夕方を過ぎれば誰もいない場所だった。
「ちょっと、ここで休んでいかない?」
ハルミはオレを広場の中のベンチに誘う。まあ時間もあるし、オレはハルミと一緒に池の近くまで行きベンチに座っていた。

隣でハルミはおもむろにバッグからコンドームを出してくる。
「なんか、優しくされちゃったから、これお礼ね…」
そう言いながらハルミは薄暗い広場の中で、オレのパンツを下げてくる。
そしてキスをしながらオレのタマやムスコを揉みほぐしていた。

「これは皆には言っちゃダメだからね…」
細い指にさすられたオレのムスコは、一気に固く肉棒と化してしまう。
その固い棒を、ハルミはそっと舐めてフェラをしてきた。

ニュルっという感触と共に、オレの肉棒をハルミの口の中に吸われて行く。
そして口内で先っぽを舌で舐められながら、ムスコ全体を優しく刺激されていた。

「優しくされちゃうと…アタシ好きになっちゃうかもよ…」
そんなことを言いながら、ハルミはオレの肉棒をどんどん唾液まみれにしていく。そこにはオレの我慢汁もかなり混ざっているだろう。

「先生がオレのこと好きになったら、オレも先生のアソコ舐めちゃうよ」
「えぇ…嬉しいな…」
ハルミのフェラがさらにエンジンをかけて、まだ大人のフェラに慣れていないオレはもうイキそうになっていた。

「先生、やばいよ。出る!!」
その瞬間に、オレはハルミの口の中に勢いよく精子を発射してしまった。
ハルミはそんなオレの肉棒を思いっきり吸って、精子を一滴残らずに吸ってくれる。

「うん…やっぱり優しい男の精子は美味しいな…」
オレに笑顔でそう言うと、ハルミはオレの手を持って、自分のスカートの中に持っていく。
そして柔らかい股間の真ん中にオレの手を当てると、完全に濡れていることが指に伝わってきた。

「ねえ…本当に舐めてほしい…」
オレは迷うことなく、ハルミをベンチに押し倒してマンぐり返しの形にした。
そして強引にパンティーを脱がすと、すぐに目の前のヴァギナを舌で一舐めする。

「あん…こ、こんな格好…恥ずかしい…」
お尻の穴までも丸見え状態のハルミ、そんな彼女のクリトリスを中心にオレはクンニを始めた。

かなりの濡れ具合だったのか、オレの舌が普通に舐めるよりも軽快に滑っていく。そんな軽やかな舌遣いで、ハルミのクリトリスはどんどんと熱くなっていった。

誰もいない広場で、オレのクンニで快感を得ているハルミ。
細かい喘ぎ声がわずかにオレの耳に入ってくる。

「ハァん…あ、アァぁ、んん…ひゃぁん…!」
感じ方が可愛いせいで、オレの舌の動きが大胆に変わっていった。
アソコの中に舌をうずめる勢いで、同時にクリトリスを指で愛撫する。

ハルミの反応が淫らさを増して、手でオレの頭を押さえていた。
相当敏感に感じてしまったのだろう。
吐息も激しくしながら、オレはハルミをクンニでどんどん絶頂に追い込んでいく。
そしてハルミの声がだんだん甲高くなっていき、絶頂が近いことをオレに知らせた。

その時オレは体勢を変えて、ハルミをオレの股間にまたがらせる。
そこにはオレの復活した肉棒がそびえていた。
ぬぷっと侵入していくオレの肉棒、ハルミの中は生温かい粘膜が呼吸をしていた。
そして押印にハルミの中に突きつけていく。

「アァぁ…!!あハァぁん…!!あん、あんん…!!」
ハルミはここが公共の場所と言うことも忘れて、エロい声で喘ぎまくっていたのだ。
そして元々絶頂が近かったハルミに、オレの激しいピストンがお見舞される。
もう待ったなしのハルミのヴァギナの中は、淫らな電撃を体中に走らせることに。

「あぁぁぁあ…!!イク…イッちゃう…!!」
ハルミは絶頂に達してしまった。
そしてオレもピストンを続けて中出しに達する。
風邪で草木が揺れる音だけが響く中、オレ達の熱い吐息の音も加わっていた。

その後はハルミも男子どものからかいに対して、上手くかわすようになっていた。
何かが吹っ切れたのかもしれない。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    なんかきめぇな

  2. 2. 名無しさん  

    真っ昼間の公園はないわー

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