夜な夜なテレフォンセックスしてる隣の女を覗いた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

これはマジでガチな話です!
俺の住んでるアパートの隣の部屋に近くの専門学校に通う女がいるんだけど、去年の夏、窓を全開にしたまま夜な夜なオナニーしてるから声がモロに聞こえてきて焦った。

たまにアパートですれ違うからどんな女なのかはわかってる。
正直顔はそれほど可愛くないがスタイルは抜群で、よくデニムの短パンを穿いて良い脚を曝け出している。

ただ凄い真面目そうな女だったから、まさかオナニーするとは思わなかった。
夜になりオナニーの声が聞こえるようになると、俺はベランダ越しに耳を澄ませて聞いていたんだが、次第にどんなオナニーをしてるのかが大体わかってきた。

まず、オナニーの喘ぎ声だけでなく、たまに女は何かを喋っている。
しかし男の声は聞こえない。
どうやら男と電話で話しながらオナニーしてるようだ。

最初は彼氏と電話でしてるのかと思ったが、女の話す内容から改まった自己紹介のようなことを言ってるので、どうもそういうサイトで引っ掛けた男を相手にオナ声を聞かせているようだった。
真面目そうに見えて女は陰でいやらしいことしてるんだなぁと興奮してしまった。

そんなある日のこと。
いつもの様に隣から声が聞こえたので耳を澄ますと男の声が聞こえる!
明らかにスピーカーから出てるような声質だった。
その日は携帯をスピーカーモードにして喋っていたらしく、お互いの会話が筒抜けだった。


男「今何歳?」
女「21です」
男「なに?あの声聞かせてくれるのー?」
女「うーん・・・」

男「じゃ、俺が指示するから言われた通りやって」
女「うん」
男「じゃ、まず服は全部脱いじゃおうか?」
女「・・・脱いだよ」
(見えないから実際脱いだかはわからない)

男「じゃ胸を揉んで乳首をクリクリしてみて」
女「・・・」
男「やってる?」
女「やってますよ」
男「じゃもうアソコに指入れてみよっか?いつも指何本入れてる?」

女「うーん」
男「3本とか入る?」
女「2本くらいかな・・・」
男「じゃ2本入れて」
女「はぁ・・・はぁ・・・」

男「気持ちよくなってきたね?じゃそのままいやらしい音が聞こえるくらいに出し入れして!」
“クチュクチュクチュクチュ”
女「はぁ・・・あっ、はぁん・・・ああん・・・」
男「もっと声出していいよ、もっともっと」

男もたぶん向こうでシコシコしてるのか声に吐息が混ざる。
女「あ、あ、イクッ、イッちゃうっ」
男「もうイッちゃうの?オレまだイカないからもうちょっと我慢して」
女「んんっ・・・!」
(どうやらイッたっぽい?)

男「ありがとね」
男は素っ気なく、聞くもん聞いたらすぐ電話を切ったようでしばらく沈黙が続いた。
こんなような事をほぼ毎晩、時には一晩で3人くらいの男としていた。

こうも毎晩聞かされるとどうしてもオナニーしてる姿を見たくてしょうがなかった。
隣の部屋をベランダ越しに覗き込むのはなんてことはない。
すぐに出来るけど、誰かに見られたり本人にバレたりしたらとんでもないことになるのを恐れて躊躇していたが、我慢出来ずに女のオナニーの声が聞こえ始めたある日、俺は意を決して覗き込んでみた。

すると・・・、カーテンは半分くらいレースのみ閉められていて、中は基本丸見えだった。
そしたら窓から少し離れたベッドに女は下半身丸出しで寝転がっていた!
半分閉まったカーテンの陰にちょうど隠れていて顔は見えないが、それはそれでこちらも見えないだろうから好都合だった。

すると女はうつ伏せになり、バックから突かれるようなスタイルで指を入れて腰を動かし始めた。
エロい腰使いと声に俺も我慢できなくなり、音が出ないようにチンポをしごいていたがあっという間に発射してしまった。

ただ、この角度だと頭がこっちで脚が向こうなので、残念ながら局部の出し入れをよく見ることはできなかった。
それでも終わった後に股開いてティッシュでアソコを拭いてる時はばっちり見えるんだけどね。
アソコの毛もチョロチョロで薄いから割れ目もくっきり見えた。

そんなこんなで夏は終わり、窓を閉めているから声も聞こえなくなったし、カーテンも閉まっているので最近はもう覗いていないが、たぶんまた今夜もやってるんだろうなと思うとムラムラする日々です(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
欲求不満になりそうやね・・・

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