【マジキチ】地味系の同僚と飲み代を賭けてイカせ合いゲームをしています・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。
それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。
その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。
彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。
特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。
何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。
背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。
と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。
そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。
本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。
リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。
まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。


「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」
リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。
僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」
同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。
「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」
そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。
イってしまったようで。

「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」
その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。
それと同時にセフレにもなったのです。

そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。
基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。
あとはいつものセックスでオーケーです。
先行は必ずリョウコでした。
何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。
僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。
これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。
その間は竿の部分には触らずお預け状態に。
それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」
リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。
タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。
これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」
そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。
リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。
これは非常に逆転は難しいというところです。
そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。
そして両手を縛って動かないように固定します。
リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。
エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。
乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」
体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。
そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。
そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。
リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。
リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。
これで確実にリョウコはイクのです。
「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」
そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。
そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。

僕の負けです。
今日のおごりは僕になりました。
ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。
ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。
なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。
リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
個室居酒屋でいきなりチンコを求めてくる同僚って・・・


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