小学校から姉のマンコをクンニし続けた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】そう、最初はプロレスごっこだった・・・

投稿者男性は小学校から2つ年上の姉とプロレスごっこでふざけ合っていた。しかし普通の姉弟と違ったのはそこから服を脱がしあい、性的興奮に目覚めてしまったことだった。そして禁断の関係は徐々にエスカレートしていく。果たしてそんな変態二人の将来は吉と出るか凶と出るのか・・・。

kurorekishi

小学校に入学したころから2歳年上の姉と不思議な関係になった。
いつから始まったのかはっきりと覚えていないけど・・・。

姉と僕は同じ部屋だった。
とても仲がいい姉弟だったので常に一緒に行動して、訳の分からないことばかりやってはふざけて遊んでいた。
きっと、周りから見れば微笑ましい光景だったに違いない。

でも、この二人の関係には他の姉弟ではありえない不思議な関係があった。
ある日の夜、姉の布団にもぐりこんでプロレスごっこをしていると、お互い興奮してしまってさらに激しくなっていき、ふざけて服を脱がし始めた。

僕が姉のパジャマとパンツを脱がすと、姉も負けずに僕のパジャマとパンツを脱がす。
ここで踏みとどまっていればよかったんだけど、なぜかじゃれ合いながらシックスナインの体勢になっていって、気づけば姉のまんこが目の前に。

当時は特別に思わなかったけど、目の前に毛がない綺麗な割れ目があると不思議な気持ちになってきて、割れ目に鼻を近づけ必死にニオイを嗅いだ。

まだ射精も覚えていない年頃なのに、なぜか割れ目のニオイに無我夢中になって舌を使って味見するまで時間がかからなかった。

姉のまんこを必死に舐めて独特の味を堪能していると、ちんちんが柔らかいものに包まれてなんかすごく気持ち良くなってきた。

僕が興奮して姉のまんこを舐めていると同時に、姉もなぜかちんちんを舐めていたんだ。
姉のまんこを味が無くなるまで舐めつくすと、ちんちんがどんどん気持ち良くなっていって、すごくおしっこがしたくなってきた。

「姉ちゃんなんかおしっこでそう、トイレに行きたい」
って姉に伝えてみたけど、姉は何も言わず必死ににちんちんを口で遊んでいた。

「もうだめ、お姉ちゃんおしっこでるぅ!」
頭の中が真っ白になっていって何かが弾けたような感じがした。

このとき、何が出たのかはよくわからないけれど、僕が絶頂を迎えてから姉は口を使ったちんちん遊びをやめた。
そして、姉と何度もキスをしてその日は一緒の布団で寝た。

 

この件をきっかけに姉との関係はますます深くなっていった。
姉と二人きりになるとすぐにお互いのパンツを脱がして、お互いの性器を何度も味わったんだ。

もし、僕だけが気持ち良ければ姉は拒んでいたかもしれないけれど、姉も相当気持ち良かったみたいだ。

朝、僕が目覚めた時に姉がパンツを脱いで顔面騎乗していたことがあって。
「舌を出していてくれればいいから」
と姉が言うから、僕は舌を出して目をつぶった。

「はぁ、あはぁ、いぃの、ぃぃぃぃ!」
と声を押し殺しながらも聞こえてきて、舌にはヌルヌルと何かを擦り付けていた。
そして、姉が満足すると何事もなかったかのように布団に戻って寝ていた。

 

姉との関係が始まって数年後に姉は潮吹きを覚えた。
僕がまんこを舐めながら何度も中に舌を入れてじっくり味わっていると、急に姉が手を伸ばし頭を固定して舌を出させた。

すると、姉は腰を上下に動かし何度もクリトリスに舌を擦り付けてきた。
あまりのエロさにびっくりしたけど、姉は激しく腰を痙攣させて絶叫をあげながら、僕の顔面に大量の潮をかけてきた。

温かいおしっこのような液体が顔面に掛かると、僕は自然と口を開けて飲んでいた。

ある時から姉がエッチを拒む期間ができた。
始めはなぜかわからなかったけど、姉の生理が始まっていたんだろう。

生理が始まる前は必ず激しいエッチをしてきて、いつも以上にエロくまんこを舐めさせたり、マンかすがいっぱいついた汚れた状態のまんこを舐めさせてきた。

汚れたまんこを舐めると味が濃厚ですごくおいしかったので、僕は喜んで舐めたんだが、今思えばかなり変態なプレイをしていたと思う。

この頃には普通にセックスしていて、姉のまんこで何度も絶頂を感じていた。
とはいっても、射精できなかったので何が出ていたのかはよくわからないけれど、すごく気持ち良かったんだよね。

 

僕が小学校高学年になると友達から借りたエッチな漫画でオナニーをすることを覚えた。
でも、姉とのエッチの方が気持ちいいし、何と言ってもまんこがおいしかったので姉が返ってくるのを待った。

姉は中学生になっていたので家に帰ってくるのが遅くなっていたけど、二人きりの時はパンツを脱がして毛が生え始めたまんこを舐めていた。

ある日、姉は僕に目の前でオナニーするように言った。
言われたとおりにオナニーして絶頂を迎えると、ちんちんからねばっとした液体が出た。

「ねばっとしたのが出始めたらもう終わりね」
姉は僕の射精を確認したんだ。

しかし、今までの関係が簡単に終わるわけがないよね。
僕は、毎日のように姉のまんこを舐め続け、姉は何度も気持ちよさそうにイキまくってちんちんをしゃぶり続けた。

そして、姉が前みたいに騎乗位になろうとしたので、セックスが始まるのかなと思っていたら・・・。
割れ目で勃起したちんちんを擦り擬似セックスをしていた。

「姉ちゃん!出る!」
と伝えると、すぐに口にくわえて精子を飲んでいた。

姉のフェラで口内射精、擬似セックス後に口内射精。
また、姉は胸が大きかった(僕とのエッチが原因か)ので、パイズリもできたしあらゆるプレイを楽しんだ。

僕が中学になる頃には、姉の使用済みパンツを使ってオナニーをすることを覚え、僕はますます変態になっていった。

次第に姉とのエッチをする回数は減っていった(姉が拒む回数が増えてきた)けど、姉が高校卒業するまでエッチな関係は続いた。

姉に彼氏ができても、僕は関係なく姉のまんこを舐め続け、姉も僕の精子を飲み続けた。

 

そんな姉と弟も、今はお互いが家族を持って子供もいる。
子供たちに同じようなことはしてほしくはないけど、姉とのエッチな関係があったから道を踏み外さずに済んだのかもしれない。

今でも姉と二人きりになれるチャンスがあればエッチがしたいかも。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
十分道は踏み外しておりますが・・・。

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