【乱交】中学時代にマジメ系リケジョだった同級生がビッチに変貌してたので・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

女って変わるもんだなって体験です。
俺は大学3年です。
いちおういわゆる「MARCH」のうちのひとつに通っていて、彼女もいて、見た目的にも悪くないと思います。

春休みに、中学3年のときのクラス会を初めてやろうということになって、俺が幹事を任されました。
中3のクラスはけっこう仲が良く、声をかけると当日半分以上の24人が集まり、その他、別のクラスの奴も何人か参加しました。

居酒屋で盛り上がって、その後カラオケボックスに流れ、さらに盛り上がりました。
当時と変わってない奴と変わった奴がいました。
俺なんかは「昔からチャラさは変わってないけど、おっさん化した」と言われました。

それはそれとして、一番変わったと思ったのは、クラス委員をしていて超秀才だった女子の和代(仮名)でした。
和代は最難関と言われる大学に通っていて、いわゆるリケジョでした。
中学時代は超真面目で超優秀で、模試とかはいつもダントツトップで、クラス委員を任され、あとは書道とかピアノとかすごく上手くて、俺たちからしたら雲の上の人でした。

そんな和代と久々に会ったんですが、化粧もバッチリきめ、ブランドもののスーツ、アクセサリー、グッズを持っていて、喋り方も当時とは違って、くだけた感じになっていました。
クラス委員のときは俺たちがふざけたことをしようとするといちいち注意してくる口うるさい奴だったのですが。

和代とは中坊時代はあまり話したことはなかったんですが、2次会のカラオケのときに和代から、酔った勢いでか、「俺君のことも一瞬いいなと思ったこともある」と言われて、俺は舞い上がってしまいました。

カラオケが終わって、飲み直そうということになって、一人暮らしをしているユッケのワンルームに酒とかを買い込んでいくことになりました。
行ったのは俺とミツノリとマサ、女子では和代とカナコでした。
ユッケのワンルームに着いた時からカナコはほとんど酩酊状態だったのでベッドに寝かせておき、残った俺たちで飲み直しになりました。

中学当時の思い出話をしていると、誰と誰が付き合ってたかとかという話になって、意外にキモオタ系のユッケが将棋部の先輩女子と付き合ってたとか、マサが後輩女子からコクられたけど親に反対されて受験に専念するため拒否ったとか、知らない話が聴けて面白かったです。

何より驚いたのは、ミツノリが和代にコクったものの撃沈してしまったという話です。
ミツノリも和代も遠い昔を見るようなまなざしだったのか印象的でした。
だんだんエロい話にもなっていき、オナニーは何歳から始めたかとか、何歳から剥けたかとか、女子の和代がいるのに過激な話になりました。

和代は引くと思いきや、中坊時代とは全く違うさばけた感じで、私は小6のときに(オナニーを)覚えたと言うではないですか。
ワンルームにどよめきが起こり、和代への質問攻め大会が始まりました。
酔った和代は笑ってしまうほど自分のことを告白しました。

最初のオナニーは床に押し付け方だったとか、中学のときは勉強の合間に毎日していたとか、高校の家庭教師の大学生に誘われたが断ったものの、その大学生をおかずにオナニーしていたとか、初体験は大学2年のときの短期留学先のイギリスでロシア人のおっさん相手だったとか。すごい話ばかりでした。

興奮したマサが「やべー、やりてー」と言いながら、そのへんにあった大きな抱き枕にしがみついて腰を振り始めるや、俺たち男たちの欲望のダムが決壊しました。
みんなで和代に群がり体じゅう触りキスしまくりました。
和代はキャーキャー言いながら嬉しそうな顔です。

クラス委員のとき、掃除をさぼった俺のことを怒ったあの和代とはまるで別人。
エロい悪魔が乗りうつったのではないかという感じでした。
和代が「ちょっと待って。シャワー浴びさせて」というので俺たちはそうさせました。

和代がユニットバスに行っている間、ベッドで寝ているカナコもやっちゃおうという提案もあったのですが、抵抗されてややこしくなるのは避けたいので、和代一本に絞ろうということに落ち着きました。

シャワーから出てきた和代のバスタオルをむしり取り、俺たちは子鹿に群がるハイエナのようになりました。
一番興奮していたのは、中坊時代にコクって撃沈したミツノリでした。
感慨深そうな顔で和代にキスし、さほど大きくはないが乳首はピンピンのおっぱいを舐めていました。

俺もミツノリに「わりーな」と言いながらもう片方を頂きました。
年上の彼女にしこまれたというマサの指マンに、元クラス委員で超優秀な和代が、腰を突き上げてアンアン喘いでいます。
マサが「中学時代、俺達にこんなことされること想像してマンズリしてただろ」と言われて和代は「なんでわかるの、やだ」と言って自分でもクリをいじっていました。

最初の挿入はみんなの総意でミツノリに譲りました。
ミツノリは寂しそうな、嬉しそうな、何とも言えない顔で和代の上に乗り、挿入する位置をマサに教えてもらいながら挿入に成功。
みんなから「よかったな」などと祝福されながら、夢中で腰を動かしていました。

続いて俺が和代に乗っかったんですが、興奮したユッケが極太系のチンポを和代の口に突っ込み、マサも和代のおっぱいを舐め始めました。
和代は完全に人間離れしたケモノのようになって、ユッケのチンポをしゃぶり、俺に突きまくられてアンアン言っていました。

その後、代わる代わる和代とセックスしみんなで眠りました。
次の日の昼前、俺たちが目覚めると、和代もカナコもいませんでした。
散らかっていた部屋はきちんと片付けられていました。
俺的には、本当はカナコともやりたかったなというのが本音です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バカボンだな


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