【不倫】介護士の人妻(40)とラブホで介護ごっこしてもらった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:霧島 さん(男性・50代)
タイトル:人妻とラブホで介護ごっこ

3年ぶり位に退社した里美(偽名)が店に買い物に来ました。
15年下の40才ふたりの子持ちの人妻

私のタイプではありませんでしたが、小動物系の可愛い感じで、背は低いですが均等のとれたスタイル。
働いていた時から私になつき、なんとなく好意を感じていました。

当時、会社の飲み会の時に、家庭内離婚状態と笑って言ってました。
旦那と巧くいってないみたいでした。

里美は「久しぶり!元気~!」
私を見てニコニコしてます。

立ち話をしていると、
「前みたいに、飲みに連れてってよ~」
「バカ~今の時期、コロナで行ける訳ないだろ!」
「私…いろいろあって…ストレスが溜まってるんだ…」
「いろいろあるのはいつもの事だろ~!」
「ハハハ~」と笑っています。

久しぶり会った里美から何かエロいフェロモンを感じました。
「考えておくから…ラインするね~」とその日は別れ、何度かラインをして、「いい店があるので…」と誘い、お互いの平日の休日、午前中から里美と会う約束をしました。

当日、人目を避け、ショップモールの駐車場で待ち合わせ、ワンピースを着た里美を私の車に乗せ出発!
「どこへ連れってくれるの?」
「内緒…」
私はラブホの中に車を停めました。

里美はビックリしたような感じで、
「エ…ここ…いきなり…??!!」
私は「ここなら、飲めるし、食事もできるし、里美の好きなカラオケもあるし、クライアントに会わないし…それに、何もしないし…?」とわざとらしい言い訳を並べます…
「……」

里美は黙り込みましたが、私が車から降りると素直についてきます。
部屋に入ると、里美は「わ~10数年ぶり…部屋がキレイ…」と子供のように喜んでいます。

まずは、ビールで乾杯!
職場の愚痴、旦那の愚痴マシンガントーク、私は聞き役です。

話も一区切りして、里美は大好きなカラオケを始めます。
何曲か歌い、お酒も手伝ってノリノリ状態。
「一緒に歌おおよ~」と誘いますが、拒否!

しつこく誘ってくるので、「それなら、勝負しょう!点数が少ないほうが服を一枚ずつ脱ぐ事にしょう!」
勝つても負けても私に都合のいいルール。

ビールから酎ハイに変わり少し顔が赤くなった里美が「えぇ…無理…無理…」
「じゃ~やらない」
「歌に自信がないの?身体に自信がないの?」
「え…ぇ…勝つの私に決まっているけど…」

カラオケ得点ゲームの開始です!
私は連敗して、上半身裸…
全部脱いでも構いませんが、脱がせたい!脱がせて、辱しめを味遭わせたい…と強く思い、十八番の歌手のレパートリーを連続で歌います。
私の連勝!

まずは、ストッキング、次にワンピースを脱がせ、後はキャミソールとブラとパンティ…
初めて見る里美の下着姿…
下半身が熱くなってきました。

もじもじして恥ずかしそうにしてる里美
「私の負けでいいから…終わりにしょう…」と里美。
「いいけど…ラスト一回ね~」
「負けた方が相手に命令に従う事ね~」

私は勝手に「最初はグージャンケンポン!」
反射的に里美がグーを出します。
私はパー私の勝ち!

「卑怯!ジャンケンて言ってない…!」
「勝ちは勝ちだから!」
「そんなに難しい事言わないから…」
「……!しょうがないな…」
「今から、俺を介護してくれ!」

里美の新しい仕事は介護士、
「そんなの簡単じゃん!」
「まずはお風呂に入れて…」
「いいよ…」(困り顔が可愛い)
「介護人は介護士私の支持に従ってください…ウチの規則ですから、下はタオル巻いてください…それと介護士には触れたりしないでください…」

精一杯の抵抗です。
そして、明らかにノツてきました。

お風呂の用意も出来、下半身にタオルを巻いて椅子に腰かけます。
下着の上からバスタオルを巻いた里美がスポンジで背中から洗い始めました。

ソーブ以外で女性に身体を洗ってもらうのなんて何十年ぶりだろう…?
里美は丁寧に全体を洗ってくれます。

「気持ちがいいよありがとう」と言うと里美もニコニコ笑いながら嬉しそうです。
「はい…終わり!」
大事な部分が洗ってません。

「介護士さん…下半身の一部がまだなんですが…」
「そこは自分でやってください!」
「私は介護士さんに触れませんが…介護士さんは触ってもいいはずでは…」
屁理屈を返します。

「……わかりました!」
私の前に片膝を着つき、巻いたタオルの下から手に持ったスポンジを入れようとしましたが、
「介護士さん…デリケートな部分なので直接手で優しくお願いできますか?」と言うと、
「規則に反しますが、今回だけですよ~」
里美もニタニタにやけています。

手を入れて、竿の一部に触れた瞬間、直ぐに手を引っ込め、
「お…大きい…こんなに元気なら介護の必要はないですね…」
「これは、生理現象ですから、それに少し痒いのでちゃんと洗ってください!」
里美は恥ずかしそうに笑っています。

ボディーソーブを手に付け竿を握ります…
里美の小さな手が竿をゆっくり、ニュルリニュルリと往復させます。
(あぁ…気持ちがいい…)

「タマタマもお願いします…」と言って私は立ち上がり、腰のタオルを外しました。
「キャーもう…」

里美の顔の前に勃起したちんこをさらけ出しました。
里美はハニカミながら左手で玉袋をもみもみ右手で竿を優しくシゴクように洗ってくれます。

「介護士さん…お願いですから…お口で洗ってくださいませんか…?」
「ウチではそんな行為は行っていません!」
「特別にお願いします…」
「……もう…本当にワガママな方ですね…特別ですよ~」と言ってちんこにお湯をかけ、泡を洗い流し、両膝をついた里美が小さな口がちんこを咥えます。

「アァ…」思わず声が…
さすが人妻、的確に快感を導きます。
私は我慢できずに、里美のバスタオルに手を掛け外します…

「介護士さん…濡れるので、脱がせてますね…」
私は、里美を立たせ、キャミソール、ブラ、パンティを剥ぎ取り、脱衣場に放り投げました。「そのような行為は禁止です!」
両手で胸を隠して、股を閉じ私に隠すようなポーズで恥ずかしそうに微笑んでいます。

里美の40才にしてはメリハリのあるキレイな全裸、思わず強く抱きしめ、キスをします…
まだまだ、張りのあるおっぱいの乳首を口に含みます。
「アァ…あぁ…」と里美。

左手で徐々に里美の秘部へ中指をま○こに滑り込ませます…
「あ…あ…う…うぅ…」
しっとり濡れているま○この肉壁をゆっくり上下させると
「ダメ…あ…あ…あ…ダメ…」
私は里美を壁に手を当てさせ、後ろからま○こにちんこあてがい、進入の準備…

「久しぶりだから…優しくして…お願い…」
と里美。
私もゆっくり、肉壁を楽しむように奥に入れます。

「あ…ダメダメ…アァ…」
ゆっくりゆっくり、ピストンを続け、里美の腰もガクガクと震えています。
私も我慢できなくなり、腰の動きを少しずつ早くして、奥に奥に打ちつけます。

「うぅ…うぅ…ダメだって…アァ…イク…」
「中に出してもいい…?」
「ダメダメ…中に出さないで…許して…」

ちんこを抜き、里美の背中に大量に射精…
久しぶりに気持ちいいセックスが出来二人とも風呂場で抱き合ったまま動けませんでした。

「気持ちよかったよありがとう…」
「○○さんが、こんなにエッチだなんて…でもなんだかスッキリしたかな?」
その後はゆっくりお湯に浸かって、2回戦をベッドで…酒も抜け帰り支度へ。

「ストレスが溜まったらまた、お願いしてもいい…?」
「いつでも、ラインくれよ~」
「今度は俺が介護してやるから!」
早々と呼び出されそうな気がします…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
最高のお遊びですね…

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