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読了時間:約 3

中学1年の10月頃だったかな・・・。 僕は風邪をこじらせて、肺炎になりかけて入院しました。 1週間もするとだいぶ回復して、そろそろ退院って時です。 今まで毎日やっていたオナニーも、さすがにやってなかったけど、回復して来ると、だんだん我慢できなくなりました。 僕は消灯した後、小児科の病室を抜け出して一般病棟や外来の待合室をまわりネタになるような雑誌を探してました。 そこで「週間…

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読了時間:約 7

高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。 とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。 ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。 やって来た満員電車にやっとのことで乗り込んだら、発車直後に急ブレーキが掛かった。 突然のことに、飛ばされる俺を始めとする周りの乗客。 次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。 それが何かわからず数…

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読了時間:約 6

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。 一階がガレージ、二階が借家で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。 奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。 俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。 ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。 良く聞…

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読了時間:約 5

俺は自分で設計事務所をやっていて、パートの女性を三人雇っている。 三人とも主婦で、いわゆる人妻になる訳だが、彼女たちに手を出して辞められたら困るので、女好きの俺もおとなしくしている。 と言っても、三人のうちの二人には、セックスアピールを感じないので安心しているのだが・・・。 残る一人は、弥生さんと言う31歳になる人妻さんで、彼女の事は最初から気になっていた。 小学生の男の子がいて、弥生…

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読了時間:約 4

10代の終わりに勤めていた会社の社員旅行での出来事を書きます。 社員旅行とは言っても10数人の小さな会社。 15人乗りのマイクロを借りて交代で運転し、伊豆のとある温泉街へ1泊旅行。 途中バスの中では酒盛り、観光巡りをし夕方宿に着いた。 国内じゃ有名な某系列のホテル。 仲居さんに部屋に案内され、部屋に荷物を置き、汗だくだったので浴衣に着替えて温泉にでも・・・と、浴衣に着替えようとするも…

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読了時間:約 5

これは元カノの中学の経験談です。 元々同性の友達は少なく、よく男子といる子でした。 その頃の元カノ(以降Tちゃん)は下心はなく、純粋に話しやすいから一緒にいたと言います。 これから話す内容について不明な点がないよう先にお伝えしておきます。 Tちゃんは一種の障がい者で、怖くなると返答できない特徴を持っております。 普段話していても障がい者と見分けつかない普通の女の子ではあります。 …

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10年前のことです。 当時私は30才で独身でした。 小さな会社ですが業績は順調に伸び、新入社員を募集していた頃の話です。 私は部長職で新入社員の面接担当をしておりました。 事業所の経理社員が必要だったので女子社員を募集していました。 そこに面接に来たのがK子(20才)でした。 某女子短大を卒業したばかりの社会人一年生です。 中肉中背で、目尻がキュッと上がった猫科の顔立ちをした…

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読了時間:約 6

私が21歳の時、処女とエッチしてエロさに驚いた体験談です。 当時私は大学3回生で、コンビニの深夜バイトをしてました。 深夜だとバイトメンバーは男性ばかりですし、女性と知り合う機会って普通はあまりないんですよね。 しかし夕方勤務してるバイト女性K美ちゃん(19歳専門学校生)は、仕事後すぐには帰りません。 何故かというと、賞味期限切れの商品をもらうためです。 勤務していたコンビニはオーナ…

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19歳の時のことです。 相手は、私は正社員で相手の彼女は臨時職員29歳の人妻のお姉さんでした。 私は高校卒業して働き始めたばかりで、彼女もいません。 女性経験もなく、童貞でした。 自分の19歳の誕生日の日、机を並べて座っている彼女から、「ちょっと」と言われ、会社の屋上に呼び出されました。 「なんだろう?」と思いながら、一緒についていくと、そこで「おめでとう」といって紙袋に入ったプレゼ…

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読了時間:約 3

今回は今までの体験談よりもさかのぼって、2回生の頃の話をしたいと思います。 私は2回生のとき、交換留学で台湾に行きました。 大学でできた友達のかなも一緒です。 お互い彼氏ができたばかりということもあって、「寂しいね」なんて言いながら飛行機に乗りました。 台湾の大学に着いてからは慣れないことばかりで大変でした。 説明会や寮の手続きなどなど。言葉も通じないのですごく疲れました。 …

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俺は土木関係の仕事をしていて、主に道路設計に携わっている。 先日から隣の県の仕事を担当しているが、そこの県の出先機関から受注した仕事なので、そこに打合せに行ったり担当者とメールでやり取りをしている。 そこの担当者というのが20代後半の女性なのである。 いつも作業服を着ていて、化粧っ気も余り無く至って普通な感じの女性。 ただ、笑うと少しは可愛いと思ったし、作業服越しに見るお尻はなかなかそ…

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「お父さんごめんなさい!」 娘の真樹は泣きながら私に平謝りするが、私は娘と交わした約束に従って淡々と罰を与えた。 中学3年生なのにタバコを黙って吸うなんて、叱らない親のほうがおかしい。 「どんなお仕置きでもうけていいけど、あれはいや!」 「だめだ、約束だからな」 私は真樹をベッドに押し倒し、手足を紐で括りベッドの足に結びつけて大の字に縛りあげた。 真樹は黄色のタンクトップに短め…

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大学時代からの親友カップルが結婚する事になり、そいつの家で祝賀大宴会。 宅飲みの安心感もあり、皆泥酔になるまで飲み明かし、そのままリビングで雑魚寝。 夜中にふと目が覚めると、俺の横には人妻になるB子が俺に背中を向ける様に体を丸めながら爆睡中~。 大学時代から片想いだった彼女の背中を見つめてるうちにムラムラとして来て、ミニスカ越しの生足を擦り、パンツの上から尻を揉むが起きる気配無し。 …

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確か小4か5の頃だったと思う。 俺は当時、ませてるって言うのとは違うけどエッチな事に興味津々だった。 いつの間に覚えたのか、精液も出ない頃からオナニーをしてた。 でも顔がすごく幼くて、ちょっとコンプレックスだったけど、そのおかげでいい思いもした。 朝から頭が痛いまま学校に行ったけど、途中で吐き気が来るくらい痛くなり、保健室に行った。 その状態のままでは家まで歩いて帰るのはチョット・・…

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読了時間:約 5

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。 東上線◯霞◯駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。 通勤急行はすでに満員。 俺は彼女の真後ろにつけた。 さっそく、お尻をさわさわ。 反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。 後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。 和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったがさらに超満…