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読了時間:約 4

小学生の頃、3歳年上の従姉が住んでる伯父の家が近所にあった。 我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。 小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。 でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・。 子供ながらに、スポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を…

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読了時間:約 3

僕が中3のとき、4つ上で大学1年の従姉が下宿していて、我が家から女子大学に通ってました。 僕の家庭教師をすることを条件に、ただで下宿していたみたいでした。 彼女はあまり頭が良くなかったせいか、英語だけ教えてもらっていましたが、そのうち違う英語の勉強に・・・。 AからCまであっという間でした。 GWに両親が留守のとき、なんとなくムラムラしていた。 だってDカップの彼女は家の中ではいつも…

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読了時間:約 6

義理の従姉を抱いた。 今からそれを詳しく書こう。 妻や子供が義母たちとリゾートへ行った。 家には俺一人。 暇である。 平日だったので仕事を終え、ブッ◯オフにいると、メールが来た。 それは義理の従姉からだ。 義理の従姉は、義母の兄の娘だ。 年齢は34歳だが年より若く見える。 容姿は端麗とは言えないが可愛らしい。 言うなればブスカワってところ。 仮に『シズカ』と呼ぶ。 …

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読了時間:約 4

従妹がいるんだけど、お互い離れたところに住んでいて、数年に一度ぐらいの頻度でしか会わない。 そうなるともう感覚的には他人みたいな感じ。 その従妹は7歳程年下。 会うのは母の田舎の秋田県に行った時。 実家があるのは超田舎だから、することなくて暇だからその小さい従妹と遊んでだら懐いてくれた。 それである時、親戚の結婚式で久しぶりに会った従妹はすっかり大人になっていて、子どもの頃の顔は…

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読了時間:約 2

従妹のカオルは中3のギャル系。 冬休みってことでウチに遊びに来た。 早速、渋谷に付き合わされた。 お年玉で買う物の下見だそうだ。 「中学生はバイト出来ないからね~」と言うので、冗談で「エンコウとかしてないの?」と聞いたら、「ヤッてる友達もいるけど、ウチは知らんオヤジとエッチなんて無理」だと。 そんな話をしてたらカオルが突然、「そうだ!シュウちゃんが援助してくれればいいんだ」と大声で言…

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読了時間:約 7

妻に承諾を得て、昨日、娘を連れて別れた元妻・綾子の告別式に行ってきた。 娘にとっては今の継母との生活が長いので行きたがらなかったが、「お前の実の母親の葬式くらい、出なさい」と諭した。 元妻の綾子と離婚したのは娘が4歳の頃。 綾子が30歳、俺は32歳だった。 娘を頻繁に実家へ預けていることに不信感を抱いた俺は、それが月曜と木曜に集中していて、月曜と木曜は夫婦の営みが無い日だという事実から…

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読了時間:約 7

10歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。 おじさんの俺が近くにいるといざという時は頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、実は俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。 15歳離れた兄よりも姪の方が年は近い。 兄は昔から第ニの親的な感覚で、兄弟という感じがしない。 俺が小学校低学年の頃に兄は結婚して家にいたので、兄嫁も母親のような感覚だ。 小学校高学年の時に姪…

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高校二年の夏休み。 おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。 2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おばあちゃん寂しいよ」って言って残ることにした。 夜中は毎晩ふたりで同じ部屋に寝て、ちょっとエッチな話とかもした。 興奮はしたけど、なにもなかった。…

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読了時間:約 4

46歳のときに姪と関係を持ってしまった。 それまで浮気の経験もなかった私が、あろうことか姪と関係を持ってしまうとは思ってもいなかった。 人生には魔が差すときがあるというが、私にとってまさに魔が差したと思っている。 私たち夫婦には男の子が2人いたが女の子がいなかったので、姉の長女である姪の『久美子(仮名)』は子供のころから可愛がっていて、夏休みや冬休みには家に1週間ぐらい泊りがけで遊びに来…

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読了時間:約 5

オレが小学校3年か4年の頃、親とイトコで温泉に行った。 冬休みだったと思う。 そこは家族風呂があって、入口に札が一枚ぶら下がってて『空き』の方になっていれば『入浴中』にひっくり返して自由に入っていいことになってた。 翌日の朝、イトコの彩と泉とオレの3人で家族風呂に行ってみた。 彩はひとつ年上で、泉は同い年。 一緒に風呂に入るのも恥ずかしい年頃になりつつある微妙な頃。 彩は小5だった…

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読了時間:約 4

ばあちゃんの葬式で15年ぶりに従妹に会った。 じいちゃんの葬式で、親父が兄弟で揉めて以来会っていなかった。 従妹の多少の情報(見た目が全然ちがう、子連れ)は聞いてたので、見つけた時は一目で誰かは把握出来た。 (以降、従妹の名前は『L』とします) L「私のことわかる?」 俺「よう、L!」 子供を三人連れてくりゃ誰でもわかる。 L「ほら、お兄ちゃんに挨拶して」 子供達「こんにちは!…

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読了時間:約 9

父の妹、叔母が癌で亡くなった。 両親と葬儀に行った。 家族席に叔母の一人娘、6つ上のいとこ、マイさんがいた。 焼香する時、マイさんの前を通った。 マイさんは涙を溜めた目で俺を見上げた。 俺もマイさんを見つめた。 「ご愁傷様です」 頭を下げて、焼香した。 葬儀を終えてマイさんと話した。 マイさんと話したのは約8年振りだった。 「マイさん」 「ヒロ君、私…」 「お、俺、マイ…

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読了時間:約 11

俺が小1の頃近所に父親方の従姉妹で小3の亜紀がいて、週末とかによく遊んでいた。 ある週末いつものように亜紀の家で二人で遊んでると亜紀がエロ本を持ってきて「これと同じ事する?」と聞いてきた。 俺は「うん」と頷き二人で寝室のベッドに行った。 とりあえず二人で全裸になり抱き合いキスをしたり、互いに触りあい、俺はまっ平らな胸に着いてる少し茶色ががった亜紀の乳首を必死に舐めたりした。 最後は仰向…

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読了時間:約 5

俺が11歳の頃、20歳の従姉の女子大生(仮名『アキ姉』)がいた。 アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。 アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきがだいぶ良くて、おっぱいはデカかったし、太もものムチムチ具合が半端なかった。 ブラの着け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。 顔も割と可愛かったし、その豊満な体を見ては、たびたび興奮して…

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僕には同い年のいとこT子がいます。 昔は自分の家に親戚一同が集まって年越しをしていました。 T子は目がクリっとしていて可愛いコで、当時とても好きでした。 年に一回だけ、その年越しをする日だけはT子が自分の家に泊まって行ったのです。 あれは自分が中学2年のお正月でした。 年が明けて、親同士は初詣に出かけました。 僕は寒くて出かけるのが面倒だったので、自分の部屋で布団に入って本を読んで…