※このエロ話は約 3 分で読めます。
投稿者:実は変態なパパ さん(男性・40代)
タイトル:夫婦で久々のホテルはお泊まりで全裸生活
三連休、子どもが祖母の家に泊まることになりました。
私たち夫婦にとってこれはチャンスで、久しぶりに子どもがいないことで開放的にセックスできます。
せっかくの機会を存分に楽しめるよう、ホテルでお泊まりすることにしました。
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※このエロ話は約 3 分で読めます。
投稿者:実は変態なパパ さん(男性・40代)
三連休、子どもが祖母の家に泊まることになりました。
私たち夫婦にとってこれはチャンスで、久しぶりに子どもがいないことで開放的にセックスできます。
せっかくの機会を存分に楽しめるよう、ホテルでお泊まりすることにしました。
しかも妻が“いっそホテルではずっと裸のまま過ごそう”と提案してきて、たった一晩ではありますが、夢のエロエロな全裸生活を過ごすことになりました。
妻が“シャワーだけ最初に浴びたい”と言ったので、ホテルに着くとまずシャワーを浴び、互いに全裸で休憩。
コンビニで買ってきたアイスコーヒーを全裸のまま飲み、私はオチンチンを、妻はオッパイや陰毛をさらけ出したまま会話します。
私は会話しながらも、つい妻の裸に視線を向けてしまいます。
もちろん妻もそんな私の視線に気づいていて、
妻「今オッパイ見てたでしょ」
とからかってきます。
妻「そんなにオッパイ好きなの?見るだけでいいの?」
挑発的に身体を寄せてくる妻……妻も今日は大胆で、母の面影なく完全な「女」。
それも淫らな女になっていて、私たちはソファでキスしてそのまま身体を絡ませ合いました。
妻「あぁん……あっ……」
激しく絡ませることで、私の手や足が妻の乳首やオマンコにあたり、その刺激で感じる妻。
私の口は妻の唇で塞がれ、舌が絡み合う濃厚なキスをしました。
普段自宅でセックスする時には声を押し殺していましたが、今はそんな必要もなく、下品でイヤらしい唾液の音まで聞こえてきます。
そのままソファでセックスして、数日間溜まっていた精子を妻のオッパイにぶちまけました。
セックスの後ももちろん全裸のまま……ホテルのテレビでエッチな番組を見ている時は、妻は無防備に腋を全開にしています。
ルームサービスで頼んだ夕食も全裸で食べ、さすがに妻は少し恥ずかしいのか、体育座りをして身体を隠していました。
それでも全裸なので隠しきれず、食事の時には腕を動かすとオッパイが見え、体育座りの体勢でもはみ出た陰毛が見えています。
そんな妻の淫らな姿を見た私は、一度セックスしたものの、再びムラムラしてきました。
私はワインを妻の身体に垂らし、それを舐めつくしました。
ワインの甘い香りが妻の全身から漂ってきて、ジュルジュルと下品な音を立てて舐めていきます。
私の口の中にワインが溜まっていき、それを妻に口移しで飲ませてやります。
妻「ん……」
甘い声を漏らす妻、私たちはそのまま抱き合うと2回目のセックスへと突入。
妻の身体がワインまみれになっていたため浴室へと場所を移し、シャワーを流しながら激しく絡み合いました。
私「さっきイッたのにまたイッちゃうの?」
妻「ああ……ダメ!イキそう……イク……イクぅぅぅ!」
浴室でセックスしているため妻の喘ぎ声はかなり響き渡り、私の指でイッてしまいました。
妻は痙攣するかのように身体を激しく震わせていましたが、間髪入れずに再び指で責めてやると、
妻「いやぁぁぁぁぁぁ!」
と絶叫しながら潮吹きしました。
妻のヒザはもうガクガクの状態で、正常にひざをついていられないほど。
責める気力もないのかグッタリしていて、抵抗することなく私にされるがままの状態になっています。
私はグショグショに濡れている妻のオマンコにオチンチンをねじ込み、気力を失った妻を激しく突いて今度は顔射で妻の顔を精子まみれにしてやりました。
それでも妻がグッタリしていたので、チャンスとばかりに射精直後のオチンチンを妻に向けます。
妻は今から何されるのかを悟ったらしく、
妻「や……それだけはやめて……」
と懇願しましたが、もう止めることはできず、私は妻の身体に向けって放尿しました。
妻は少しばかり不機嫌になりましたが、久々のホテルという環境のおかげですぐに機嫌を直してくれて、寝る前と明け方にもセックスして、このお泊まりで年甲斐もなく4回もしてしまいました。
全裸生活、最高でした!
管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
奥様への愛が伝わってきてホッコリしますね(*‘ω‘ *)
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