医療事務員のメガネ熟女を犯して服従させた話・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:◯太郎 さん(男性・30代)

タイトル:医療事務員の原田と母康江と僕

前回:以前母を犯した友達の美人ママとさせてもらった結果・・・・・・・

高校生の時の話。

お母さん(康江40代)が働いている病院の事務員(原田さん40代)が可愛く、エッチがしたいと思った。

お母さんに事務員と話がしたいとお願いした。
仕事終わりに我が家へ来てくれることになった。

事務員の見た目はおかっぱのセンター分けで黒淵メガネの真面目な感じだ。
小柄で、やや足が内股で可愛い。

ある日、家で待っているとお母さんと原田さんが来た。

原田「はじめまして、原田です。」

原田さんの事務員姿がエロく、玄関で靴を脱ぐとストッキングの足に興奮する。

ソックスは穿かない人なんだと思い、後でストッキングで蒸れた靴を匂いたいと思う(笑)

畳の部屋で3人で病院の話をした。

原田さんは正座をする。
ストッキングの足と畳が相性の良いエロさを感じる。

しばらくすると家の電話が鳴り、お母さんがでた。

電話を終えたお母さんは病院に用事があると言い‥
康江「原田さんはまだゆっくりしていってね。」

原田「康江さんも大変ね。」

実は知り合いの看護婦に原田さんとセックスしたいので、お母さんを病院に呼び戻して欲しいと頼んでおいた(笑)
※ちなみにこの看護婦とセックス経験があります。

お母さんはそのまま病院へ戻っていった。

作戦成功。

僕「原田さん、僕の部屋に来てよ。」

原田「何かあるのかな?」

僕「見せたいものが。」

原田さんが僕の部屋に入った。
今から襲われるとも知らず(笑)

僕「原田さん、これ何か分かる?」

僕はバイブを見せる。

原田「知らないわ、何それ。」

僕「この使い方を教えてあげようと思ってさ。」

何かを察した原田さん。
原田「やめて。知ってるからやめて。」

僕「じゃ、使い方を言ってよ(笑)」

原田「それは‥‥‥知らないわ‥‥」

40代のクセに、カマトトぶりやがって(笑)
セックス経験あるくせに。

そう考えると無性に原田さんを犯したくなってきた。

部屋を出ようとする原田さんを押し倒し、仰向けの原田さんの上に被さり、体を触る。
胸、スカート内、ストッキングを触る。

原田「キャー-。やめて、やめてぇ~~」

40代の「キャー」って‥‥興奮するだろ(笑)
暴れる原田さんだが高校生の力には勝てない。

原田「イヤぁ~~お願いぃ~~やめてぇ~~」

ストッキングの足が嫌がるようにクネクネするのがたまらない。
ホントに40代かよ(笑)

原田さんの口にDEEPキスをしようとするが歯を食い縛って、舌が入らない。

原田「んんん~~ん~~」

目を閉じ嫌がる‥‥この女はもう~エロいぜ(笑)

スカートをめくり下半身がストッキング丸見えになる。

ストッキングの上からマンコを擦る。ストッキングの肌触りが良いし、スベスベして擦りやすい。

僕「ほらほら~~気持ちいいか。」

原田「あん‥あん‥やめて、しょうちゃん‥こんなことダメよ‥」

ストッキングを擦りながら原田さんが喋った瞬間に口に舌を入れ、原田さんの舌を一方的に舐めた。

原田「んん~~うんん~~うん、うん、うん~~」

僕「ぷはっ‥高校生とのキス、初めてだろ。」

原田「はあ‥はあ‥やめてよ…お願い‥」

僕は立ち上がりズボンとパンツを脱ぐ。
僕「原田さん、このカチカチのチンコを舐めてよ。」

原田「何言ってるの。そんなことしないから。」

僕は無理矢理、原田さんの顔を掴み口にチンコを入れた。

原田「うんん~~がはっ‥うん‥‥うん~~」

僕が腰を動かすと原田さんは苦しむ。

原田「ぷはっ‥やめて、苦しいから‥お願い‥」

僕「じゃあ‥舐めてよ。それなら苦しくないだろ。舐めないと、また腰を振るよ。」

原田「分かったわよ。舐めるから‥」

僕は仁王立ちで両膝をつく原田さんはチンコを掴み亀頭を舐めだした。

僕「40代なら分かるよね。もっと気持ちよくさせてよ。」

原田さんは右手でシコシコし、亀頭を咥え顔を動かす。

原田「うん‥うん‥うん‥うん‥」

僕「こっち見てよ。」

原田さんがフェラしながら、嫌そうな上目遣いで僕を見る。
上から見ると水色のブラが見えた。
色気づきやがって(笑)

メガネをして上目遣いされると興奮がヤバく、上目遣いで竿を舐めだした。

変態な事務員だ。その気になってるだろ。

原田「はあ‥はあ‥うん~~気持ちいい?早く出して、終わりましょう‥」

次に原田さんは口をすぼめカリを締めつけて顔を動かしながら亀頭を舐めまわした。

どうやら射精させるつもりらしい。

僕が我慢してると‥
原田「ねえ‥出ないの?なら終わりましょうよ。」

僕「69なら逝くかも。」

原田「じゃ、69ね。」

僕らは69になる。

するとすぐにチンコを舐めだした。

嫌がりながらも原田さんはセックスしたいんじゃないのかと思わせる。

目の前には事務員のベージュのストッキングと水色のパンツ。

パンツは濡れていた。

僕「マン汁が出てるぞ。興奮してるんだろ。」

原田「違う、違うのよ。」

濡れている所を触り、マンコとクリを交互にやる。

原田「ああん~~うんん~~」

腰が嫌がるようにクネクネする(笑)

愛撫した後にストッキングを破り水色パンツが現れた。

原田「それはやめてぇ~~破らないで、恥ずかしいから…」

僕はパンツをずらすとマンコとアナルが見える。
真面目系な割にはマンコとアナルの周りの毛が剛毛だ。

原田「お願いぃ~~見ないでぇ~~」

たまらずマンコとクリを舐めた。

原田「イヤぁ~~‥はあん~~や‥やめてぇ~~」

僕「アナルも舐め欲しいか。」

原田「そこは汚ないからイヤぁ~~」

僕「綺麗にしてやるよ。」

アナルを舐めると肛門が少ししぼむ。
そしてまた元の位置に肛門が戻り舐めると、しぼむ。これが楽しい(笑)

原田「やめてぇ~~汚ないから~~」

僕「じゃあ次は固定バイブな。」

原田「待って待って~~それは‥」

ピンクのバイブのスイッチを入れマンコに入れて水色パンツで固定した。

原田「んんん~~イヤぁ~~抜いてぇ~~」

固定バイブの状態でケツがもがく。

僕「事務員なら耐えろよ。」

原田「ああん~~あん~止めて~止めなさい~ああん~~ダメぇ~~逝くぅ~~っ‥」

ビクンっ‥とケツが動く。

僕「原田さん、逝くの早すぎだよ。久しぶりだから感じやすいのかな(笑)」

原田「はあ‥はあ‥ああん‥知らないわよ‥」

僕「久しぶりのセックスをしてやるよ。」

バイブを抜き、四つん這い状態のストッキングとパンツを膝まで下げる。

原田「待って~~セックスはダメよぉ~~口でやるから。」

僕「マン汁すごいぞ。ヤりたいんだろ。こんなケツしてよ。」

意外にケツが大きく肉付きも良い。

腰を掴みパンパンする。

原田さんが小柄なせいか、マンコの締めつけが気持ちいい。

原田「ううん‥‥ダメぇ~~お願い、ゴムして~~生はダメ‥‥ああんっ‥」

僕の腰がケツに当たりケツ肉が揺れる。

僕「おらおら~~久しぶりのセックス最高だろ。それとも40で初めてか(笑)」

原田「あん‥あん‥ううん‥‥や‥やめて‥ああんっ‥んんん~~っ‥」

ビクンっ‥‥‥

僕「そんなに良かったかよ。」

原田「はあ‥はあ‥もうやめて‥」

僕「まだ僕が出してないからダメだよ。正常位になれよ。」

原田さんは仰向けになり、足を開く。
顔を見ると恥ずかしいのか真面目な顔が真っ赤になってる。

僕「事務員がセックスして欲しいのか。自分で足を開いてさ。」

原田「‥‥‥‥」目をそらし無言。

チンコを入れ原田さんに覆い被さり、パンパンする。

原田「うん‥うん‥うん‥ああん‥や‥優しくて‥」

僕「好きなんだろ。セックス。」

原田「ち‥違うから‥ああんっ‥」

僕「我慢するなよ。じゃあ、やめるぞ。」

チンコを止める。

原田「はあ‥はあ‥ダメ‥‥お願い‥します‥やってください‥」

再びパンパンする。

原田「ああん~~気持ちいい~~おばさん気持ちいいから~~」

僕「素直になったな。セックス好きだよな。」

原田「好きです好きです~~しょうちゃんのおチンチンもっとちょうだい~~」

メガネ姿が変態的だ。

ストッキングの足が揺れる。
パンパンしながら、つま先を口に入れ舐める。

ストッキングの匂いと足の臭さが混ざり媚薬のような香りがする。

原田「ああん~~やめて‥足は汚ないから‥変な気分よ‥」

僕「臭くてエロい香りがするぞ。これが事務員の匂いか。」

原田「ああんっ‥1日中、ナースシューズ穿いてたら臭くなるわよ‥」

両足のつま先をヨダレでヌルヌルしてやった。

僕「そろそろ出すぞ。マンコの奥に逝くぞ。」

原田「はあ‥はあ‥ダメ‥中はダメ‥お願い、外に‥」

僕「無理だよ、気持ちよすぎてチンコが抜けないから。」

僕は腰をいやらしく動かし出そうとする。

原田「ダメぇ~~お願いぃ~~しょうちゃん、やめてぇ~~中はダメダメダメぇ~~」

原田さんが首を横に振る。

僕「ああ~~逝くうぅ~~う~~っ‥」

原田さんは、もがきながら叫ぶ‥
原田「イヤぁ~~離してぇ~~しょうちゃん、やめてぇ~~許してぇ~~」

ドピュッ‥‥

原田「はあ‥はあ‥はあん~~‥‥‥中に‥中に温かいものが来たわよ‥‥」

僕「良かったろ。久しぶりのセックス(笑)」

原田「ええ。しょうちゃんのおチンチン良かったわよ(笑)ねえ、騎乗位しましょ。」

原田さんはスカートとストッキングとパンツを脱ぐ。そして黒淵メガネも(笑)

仰向けの僕の上をまたがり、チンコを入れケツを振る。

パンパンパン~~ボブカットが揺れる。

原田「ああ~~ふ~~っ‥まだまだ元気なおチンチン。」

原田さんのケツ肉が太ももに当たる(笑)

原田さんは腰を回す。

僕「それスゴいね。変態じゃん。」

原田「はあん~~とっても気持ちいいわよ。いろんな角度でやるわよ。」

原田さんがいろんな角度でチンコを刺激するから逝きそうになる。

僕「ああ~~逝くうぅ~~出すよ~~」

原田「うふふ。はあ‥はあ‥出しなさい‥おばさんも逝きそうよ~~」

原田さんは逝かそうと頑張る。

原田「ほらほら~~どうよ~~出していいわよぉ~~ああんっ‥出してぇ~~おマンコに~お願いぃ~~」

僕「ああ~~逝くうぅ~~っ‥」

ドピュッ‥‥

原田「うんん~~はああん~~はあ‥はあ‥」

原田さんはまた69になる。

原田「お掃除フェラするからおマンコ舐めて。」

マンコを見ると僕の精子が出てきている。

それでもケツ肉を掴んでマンコを舐める(笑)

原田さんは丁寧に亀頭と竿を舐める。

原田「しょうちゃん、根元までしてあげる。」

この女は‥性欲の塊だな。

根元を舐められ立つがもうヤる元気はない‥

原田「うふふ~久しぶりのセックス良かったわよ。またヤりましょうか。」

その後、僕らは服を着た。

数分後、お母さんが戻ってきた。

康江「ごめんね、待たせて。」

原田「それじゃ、私はこれで。またね、しょうちゃん。」

原田さんが帰った瞬間、お母さんが激昂した。

どうやら僕の部屋の外でセックスを聞いてたらしい。

その後、延々と説教が深夜まで続いた‥

 

次:マジメ系医療事務の熟女にディルドをプレゼントした結果・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
お母さんはどこに怒ったんだろう・・・

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 沙香絵  

    やっぱりシモの無い話はいいわ。
    エッチな原田さん大好き♥また出て来て欲しい。
    部屋の外で康江さんきっとオナニーしていると思うからその描写も欲しかったです。

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