淡白で短小な彼氏は彼女の裏の顔を知らない・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:淡白で短小な彼氏は彼女の裏の顔を知らない

前回:お気に入りの2マンコを味比べしていた大学時代・・・・・・・・

「それで満足してんのか?」

うつむきながら思案にふけるリョウコとオレの間に空白の時間が流れた。

「してない…かな笑」

1時間後、オレたちはホテルにいた。

同期のリョウコとは同じ部署でよく一緒に仕事をしていた。

他部署だが、同期の白井とリョウコは婚約を前提に付き合っていたが、オレはこの男が好かなかった。

マメに資料を作り、徹底的に数字の管理をするパッと見仕事ができるタイプだが、その神経質で傲慢な性格ゆえ、下請けにも後輩にも人気がなく人付き合いも悪かった。

白井がリョウコを選ぶのも分かる。

高学歴で留学経験もある彼女は、黒髪のショートカットが似合うツンデレ美人だ。

付き合った男も白井で3人目と控えめだ。

社員旅行の温泉で見たヤツのソレは、頼りない風貌の恥ずかしがり屋さんで、色白の皮を被っていた。

オレはそれを思い出し…
黒光りする自慢のマグナムをリョウコの前におもむろに差し出した。

彼女の瞳孔が開くのをオレは見逃さない。

「どうした?」

「えっ、あ…ちょっと、、スゴくて。。」

「おっきぃ?」

「…うん、おっきぃ、、スゴ…い。。」

露になったリョウコの太ももをロックし、パンツをズリ下ろし、まんぐり返しでクンニした。

「や、や、や~!ちょっと待っ、、シャワー!浴び…あ、あぁ…あうぅ、や、やん。。」

だんだんと力が抜け身をよじるリョウコを必殺技の鬼クンニで退治した。

チュパチュパ、ジュルジュル…ジュルル~!

唾液を多めにクリからアナルまでそっと舌を這わせ、大げさに卑猥なサウンドを届ける。

クリを甘噛みしながら吸い上げ、舌先で転がすクラウディアトルネードを発動し、腟内に鼻まで突っ込みアナルに舌をネジ込んでいく。

吐息が喘ぎ声に変わり…時折、悲鳴が入り交じる。

丹念に、執拗に、ジラしながら、30分以上はクンニした。

大股開いて、自らの髪をかきむしる姿は普段のリョウコからはとても想像がつかない。

「あ、あ、あうぅっ、、気持ち…いいいぃぃっっ…イ、イぃっ、、イッ…くうぅっ~!!」

オレの頭を鷲掴みにし、マンコを擦り付けてくる彼女は、だらしないアクメ顔を晒す…ただのメスに成り下がっていた。

膝まで下ろされた薄ピンクのパンツ
はだけた白ワイシャツ
乱れた黒髪

どれもが卑猥で品があるのは、リョウコの育ちの良さがそうさせているのだろう。

「うまかったな…リョウコの淫汁」

その光景を眺めながら一服し…1人ごちた。

後に知る。
白井はクンニをほとんどしてくれないということを…そして、口でイカされたのも初めてだったと、リョウコは満更でもない照れ笑いを浮かべた。

へたり込む姿勢で、デカマラ他人棒を口に含むリョウコはなすがままだった。

頭を撫でてやりながら、時には鷲掴みにし、喉奥までゆっくりとエスコートし、リズムを叩き込んだ。

「リョウコ…玉袋を左手でサワサワして、右手で握るんだ。もっとツバを垂らして…そうそう、じょうず!じょうず!」

ングッ、ぐポッ、、ジュル…ジュルル

改めて思ふ…涙目の貼り付いた苦悶顔すら卑猥で美しい。

その日、リョウコは初めての中イキを体験した。

「スゴかった…こんなのはじめて。。」

顔まで飛んだザーメンと、小刻みに痙攣している下半身そのままに、だらしなく溢れ出す淫汁をティッシュで拭ってやりパンツを穿かせた。

セックスの最中にもリョウコの携帯は鳴りっぱなしだった。

ラインに着信…全て白井からだった。

気だるそうに髪をかき上げ、ラインを返すリョウコはどこか醒めていた。

リョウコが白井と結婚退職する向こう1年間、オレたちは何度もセックスをした。

「今日が最後だから…中に出しても大丈夫だから」

最初で最後の中出しに興奮治まらず…

正常位、騎乗位、寝バック、立ちバック…あらゆる体位で、ありったけのザーメンをリョウコの腟奥に何度も注ぎ込み、その度にお掃除フェラをするリョウコの頭を撫でてやりながら、育て上げた口マンコを堪能した。

結婚式の見送る席で、彼女がそっと小指を絡めてきたのは…今でも鮮明に覚えている。

 

次:人妻たちとのセックスに精子が追い付かない・・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
それでも白井を選ぶところが女の怖いところですよね。。。

ミダレ妻
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