お気に入りの2マンコを味比べしていた大学時代・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:お気に入りの2マンコを味比べしていた大学時代

前回:マンネリ化した人妻を虜にする三種の神器がこちら・・・・・・・

毎日がビアの大学時代は、パンツを穿くヒマがなかったほどセックスをしていた。

最高で4股、セフレやワンナイトカーニバルを含めれば…覚えちゃいない。

いわゆるモテ期だった。

当時のオレは、総勢40人のバスケサークルのキャプテンをしていた。
女子部員22人の内、6マンコをメインディッシュに…

イタリアンレストランでもバイトリーダーとなり、女子スタッフ12人の内、3マンコをデザートとして嗜んでいた。

時期はズレたり重なったりでも、1日1マンコのペースだったろうか?

二十歳前後の男と女なんてヤリたい盛り。

ありあまる体力と性欲を引っ提げ、好奇心旺盛の時期だ…頭ん中は、セックスのことしか考えちゃいない。

当時のオレの口説き文句は…

「アソコがデカくてさ…」

酒の席で悪ノリよろしく、お目当ての子もこれでほとんど咥えさせていた。

「おっきぃ、かたぁい、すごぉい」

彼氏持ちの子たちのセリフだ。

当時のオレには賢者タイムがなく、人一倍ザーメン量が多いことを教えられた。

「おかしくなっちゃう」

「もうムリ…死んじゃう」

「こんなの初めて」

3連チャンでようやく落ち着いても、1時間後にはムクムクと固くなり、挿入せずにはいられない。

最高で、丸1日セックスして14射精を記録している。

その中でも特にお気に入りのマンコがあった。

イタリアンレストランのサナは、150cmに満たない身長で体重は40kgもない。

方や、バスケサークルのリカは170cmを超える肉欲的な下半身の持ち主で、60kgは超えていただろう。

このギャップにね…ハマっていただよ。

サナは、1つ1つのパーツも小さく、オレのデカマラを涙目になりながら頬張るも奥まで咥えられない。

挿入する時も痛がるので、ガン突きはご法度だ。

当時のオレに入るゴムはなく、2人とも生挿入を余儀なくされたが、サナのくぱぁしたそれはミチミチと音を立て悲鳴を上げてるようだった。

なんていうか…
サナの泣き顔を見る度に、レイプしてるようで、抑制せざるを得ない欲望がイケナイことをしてるみたいで逆に興奮したもんだ。

69も思うままに、逆さ駅弁での69にハマっていた。

これだとサナも奥まで咥えざるを得ない。

真っ赤な顔で、もがき苦しみヨダレを垂れ流しながらも、落ちないようにオレの腰にしっかりと腰を回す小猿のようでかわいかったなぁ。

そして、嗜虐心くすぐる小動物のようなサナの頭を鷲掴みにしながら毎回顔射していた。

グッチゃグチゃのドロドロにされたサナの赤ら顔そのままに、お掃除フェラさせる時もどこか申し訳ない気持ちに侵されたが、オレがそれを止めることはなかった。

対してリカは、オレのデカマラを喉奥まで咥え込み、ガン突きするほどハメ潮まで撒き散らすスプラッシャーだった。

オレはリカでスプラッシュを研究していた。

女が興奮し始める時は腟内がパンパンに膨れ上がる。
そのタイミングでGスポットを押し込むように叩くことで、面白いように溢れてくる。

リカは、あらゆる体勢でもスプラッシュするが、立たせた状態で片足を椅子に上げさせると、筋肉が締まりジョバジョバと音を立て、勢いよく滝のような水しぶきを床に作る。

本人は恥ずかし過ぎると嫌がるが、泣きながらお漏らししてるみたいで、すこぶる興奮したもんだ。

ちなみに、スプラッシュもいずれは枯れる。

丸1日リカとセックスした時は、5回目以降は明らかに量も少なくなり…

「あ~ん、もう、、出ないよぉ~。。おふとんビショビショで気持ち悪いからぁ…」

結局、その後も3回ほどタパタパと搾り出し、ようやく落ち着いた記憶がある。

サナのフェラチオは下手くそだが、リカはみるみる上手くなり、1時間以上シャブらせたこともある。

フェラチオマスターとして、隙あらば学校や車中でもシャブらせ、少しでも溜まったザーメンをことごとく口内発射し飲ませていた。

サナは新しい彼氏ができ旅立ってしまったが、リカは大学卒業するまで出し入れさせてもらった。

サナの代替えマンコとして、急浮上した1軍がマユだった。

リカのマンコにも飽きた頃、マユの彼氏が浮気してるかもしれないという相談後に美味しく頂いた。

「ングッ、カハッ、、ジュル、ジュルル、、ゴフッ…んパッ、ハァハァ、スゴく…おっきくて、、顎が痛い。。」

「慣れだよフェラチオは笑…これを挿入されたら、すんごく気持ちいいんだぜ。どうする?」

一瞬うつむき、目をしばたきながら再び咥えるマユの赤ら顔は明らかにソレを欲していた。

「や、や、や~!入ってるぅ…おっきぃのが入ってるぅ。。あぁ、スゴ…い」

結合部がわざと見えるように、まんぐり返しで挿入してやれば、女はそれを凝視することを知っていた。

ヌッちゃヌッちゃ、チャッぷチャッぷと音色を変えるマン汁は歓喜の雄叫びを上げているようだ。

マユはオレで初めて中イキを覚え虜になった。

彼氏とエッチした後でも、呼び出せば来るようになり、リカとのセックス後に洗ってないチンポを咥えさせたこともある。

ちなみに、リカとマユは同じバスケサークルの先輩後輩で仲もいい。

彼女たちが体育館で汗を流す姿を見ながら…

「今日はどっちのマンコにしようかな?」

と1人ホクソ笑んでいた。

卒業と同時にリカは里帰りしてしまったが…

数年後の同窓会では、人妻となったマユと久しぶりにセックスしたが、中出しまでさせてくれ大いに盛り上がったもんだ。

 

次:淡白で短小な彼氏は彼女の裏の顔を知らない・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ひさびさのご投稿お待ちしておりました!
今でいうパリピ?(も古いかw)陽キャ?
いやぁ、何とも羨ましい。。。

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