学生時代に親戚の男の子の性処理をさせられてました・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

投稿者:シンママ さん(女性・30代)

タイトル:障害児の性処理

高校時代、月に1回実家にやってくる遠戚の男の子の性処理をやらされてました。

その子は中度の知的障害があり、自分自身で処理するのことができなかったのです。

きっかけは高校生の時、その子が学校内で異性に抱きつき、腰を振り先生が止めに入ったそうです。

「この子の欲を解消しなかったら、大変なことになる」と両親も男の子の両親も悩んでいたそうです。

男の子の両親から「シンママに協力して欲しい」と依頼があり両親は「娘に協力させるのは無理だ」と一度は断ったそうです。

男の子のお母さんから「月に1回でいい、シンママちゃんは、息子のを触ってくれるだけでいい。」

「息子がシンママちゃんに触れないようにするし、それ以外の日は私が性処理をするから」と懇願されて、両親は渋々了承しました。

私は「絶対無理」と言いましたが、「身内から犯罪者出ては困る」と押し切られました。

初めて処理した日は私、男の子、そのお母さんの3人で私の部屋に入りました。

ズボンを降ろすと、紙オムツを履いていました。

紙オムツの上からでも分かるくらい勃起していました。

男の子のお母さんからゴム手袋を渡されて、紙オムツの脇部分から手を入れるように言われました。

男の子お母さんは服を脱ぎ、ブラを外すと男の子の横に立ち、両手を持ってオッパイを触らせていました。

「シンママちゃん、触って」と言われ、触り始めたら、男の子は「ううう」と呻き声を出しました。

「おチンチン気持ちいいのね」「もっと気持ちいい事できるよ」と話しかけていました。

しばらく触っていたら「うううう」と苦しそうな声を出しました。

「シンママちゃん、この子が出るよ」と言うとドピュドピュドピュと発射音が聞こえました。

紙オムツを脱がせると、精子がたっぷり出ていました。

それから半年後には「お風呂入ってあげて」と頼まれ、3人で入る事になりました。

お風呂に入った時は、私のオッパイを触ってきました。

オッパイをずっと触っているだけで、ドピュドピュと射精しました。

男の子が施設に入る直前に、「この子の筆下ろしを」と頼まれました。

ずっと処理して来て、「これが最後なら」と応じる事にしました。

お母さんは避妊具を準備してくれました。

ズボンと紙オムツを私が脱がせ、避妊具を装着しました。

私も服を脱ぎ、ベッドに寝ました。

男の子はいきなり挿入してきて、凄い痛みがありました。

「ううう」と力任せに腰を振り、痛みに耐えていたら動きが止まりました。

男の子が離れると、避妊具に血が付いていてアソコが切れていました。

男の子のお母さんには感謝されましたが、正直、近親相姦で済ませろと思いました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
え?処女を捧げたってこと?
さすがに全員あたおかです。。。

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