学生時代にオナネタにしてたお隣の美人人妻と宅配便の兄ちゃんのセックス・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:えいきち さん(男性・40代)

タイトル:隣に引っ越してきた奥さんとセックスしていたのは…

もう二十年も昔の話。
俺が大学4年生の頃、木造のボロアパートに住んでいた。
静かにしていると他の住人の声も結構聞こえるような感じで安さだけが取り柄のようなアパートだった。

そんな感じで住んでいるのも学生が貧乏な社会人といったところで、最近では空き部屋も目立つようになっていた。
2階建てのアパートの1階に住んでいたのだが日当たりも悪く、早く大学を卒業して引っ越したかった。

そんな折り、隣に30代くらいの夫婦が引っ越してきた。
翌日、夕方に奥さんが挨拶に来たのだが、結構美人で驚いた。

髪は黒くて肩くらいまであり、スカートにシャツは上品そうな雰囲気が漂っている。
後ろを向くとうっすらとパンティーラインがスカートに浮かんでいる。

なんでこんなボロアパートに引っ越してきたのかわからないくらい清楚な人だった。
そしてどことなくエロいフェロモンを出していた。

どうして引っ越してきたのか気になって聞いてみると、旦那の仕事の都合で半年ほどだけここに住むらしい。

会社から家賃補助も出ているようだが、元々住んでいる家がそのままなので安く済ませたかったようだ。
旦那はたまにしか見かけなかったが、ちょっと神経質そうな人だった。

俺は就活も終わり、暇なので昼間は大体家にいた。
隣の奥さん(木村という名前)も昼間は家にいるようでよく顔を合わせるようになった。

あの奥さんと何か間違いでも起きないかなーと少し期待していたのだが、そう簡単にはいかず、特に何事も起きなかった。

そんなある日の午後、部屋で昼寝をしていると、隣から喘ぎ声が聞こえた。
「あぁ~!」
「ひぃー!」
「死んじゃうー!」
などかなり激しい声だ。

(隣の奥さんか?)

今日は旦那が休みなのだろうか?
夜はおろか、昼間にこんなに激しい声が聞こえるのは初めてだった。

耳をすますとパンパンパンという音も聞こえる。
その音に合わせて喘ぎ声が聞こえている感じだ。
あまりにも生生しい声で思わずその声をおかずにオナニーしてしまった。

それから週に2回ほどの頻度で昼間に奥さんの喘ぎ声が聞こえるようになった。
(旦那さん仕事の時間変わったのかな?いずれにせよ羨ましい…)
そう思いながらも奥さんの激しい喘ぎ声でオナニーをした。

ある日、無償にお酒が飲みたくなり昼飯を買うついでに缶ビールを買い、ビールを飲みながらアパートへ戻った。

アパートが見える距離までくるとちょうど、木村さんの家に宅急便がきていた。
いつもくる宅急便の兄ちゃん(30代くらいのがっちりした男)が奥さんに荷物を渡している。
すると、なぜか兄ちゃんはそのまま家に入っていった。

その兄ちゃんはすぐに出てくると思ったのだが、俺が家に入る頃になっても出てこない。
不思議に思いながら家の中に入ると

「あぁん!だめよー!」
と隣からあの喘ぎ声が。

(え?まさか?)
もしかして奥さんがセックスしているのは旦那じゃなくてあの兄ちゃんなのか?
確かめたくなって外に出た。

酔っていたこともあったのだろう。
大胆にも裏庭の窓から木村さんの部屋を覗いてみた。
ちょうどカーテンに隙間がありなんとか中の様子を見ることができる。

(あ!)

ちょうど玄関先で奥さんが宅急便の兄ちゃんに犯されていた。
どちらも服を着たままで奥さんの足元にはパンティーが落ちている。

状況的におそらく、宅急便の兄ちゃんが部屋に入るなり奥さんのスカートを捲り、パンツを下ろしていきなり挿入したのだろう。

奥さんは玄関横の壁に手をつきながら立ちバックの体勢で犯されていた。
兄ちゃんはその体格のよさを活かし、激しく腰を振っている。

「あん!いっちゃう!いっちゃうー!」
顔をくしゃくしゃにしてよがる奥さん。
兄ちゃんんもドヤ顔だ。

奥さんは服を着ていたので裸は見えないが、それでもエロかった。
すると、兄ちゃんが手荒く奥さんの服を脱がせて行った。
兄ちゃんも配達中ということで時間がないのだろう。かなり強引な脱がせ方だ。

(うわっ奥さんが裸になっちゃう)
あの奥さんが服を脱がされていくたびに心臓がドキドキした。
そしてブラを取られて豊満なおっぱいが丸見えになる。
気がつけば俺も自分のチンポを取り出し扱いていた。

「またいっちゃうー!あん!」
奥さんの身体がびくんとのけぞり、果てた。
同時に兄ちゃんもイったようで奥さんの中に射精したようだ。

兄ちゃんが出し終えると、奥さんがくるっとチンポの方を向きフェラをし出した。
(あの奥さんがお掃除フェラをしてる…)

あれだけ激しくセックスをした後なのに物欲しそうにチンポをしゃぶっている。
そしてチンポが綺麗になったところで兄ちゃんはズボンを履き直し、部屋から出て行った。

一人になった奥さんは床に散らばった服を拾い、風呂場へ消えて行った。
俺は部屋に戻り、先ほどの光景を思い出しながら射精した。

その後も週2回くらいのペースで奥さんの喘ぎ声が聞こえた。
いけないとわかっていても時々覗いては俺もおかずにさせてもらった。

そして半年ほど経ったあと、予定通り隣の夫婦は引っ越していった。
引っ越す時、なんとなく奥さんのお腹が大きかった気がするのだが気のせいだろうか。

いずれにせよ、オカズがなくなったので大学卒業して引っ越すまでの数ヶ月はどこか寂しかった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
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