【母子相姦】謎の男女に母が捕まり目の前で○○までされた話・・・・・・・・

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※このエロ話は約 13 分で読めます。

投稿者:◯太郎 さん(男性・30代)

タイトル:謎の男女に母康江が捕まり僕の目の前で‥

前回:目の前でナースの母親が担任の息子とその友達に犯されました・・・・・・・

△学校の頃の話‥

帰宅途中にある女(40代)が僕(しょうちゃん)に話しかける。

女「しょうちゃん、お母さんが大変なのよ。すぐに来て。」

僕はその女に連れられて、ある空家に来た。

空家に入るとナース服のお母さん(康江30代)が縛られ、側に男(40代)がいた。

康江「しょうちゃん、逃げて。誰か呼んできてぇ~~」

僕は困る‥

男「俺が満足したら帰してやるよ(笑)」

康江「お願いぃ~~息子には何もしないで。」

男「じゃ、今から楽しいことしような。」

そう言うと男はお母さん仰向けにし、のしかかり体を触り出す。

康江「いやぁ~~いやぁ~~やめてぇ~~」

お母さんのストッキングの足がクネクネ動く。

男「良い体してるな。おっぱいも弾力あるな。」

康江「お願い、やめてぇ~~」

もがくお母さん‥

女「しょうちゃん、裸になりなさい。お母さんを助けたかったらね(笑)」

僕は裸になる。

女「じゃ、ここの椅子に座って。ロープで縛るわよ。」

僕は椅子に座り縛られた。

女「ここから、お母さんが犯されるのを見てなさい。」

僕「お願い、お母さんを助けてよ。」

女「うふふ。今からお母さんが女になるのを見られるわよ。」

男はお母さんのスカートに手を入れ股を触り出す。

康江「ああん‥やめてよ~~触らないで。」

女がお母さんの側に来た。

女はお母さんの上半身をお越し、パンツを見せるように、お母さんの後ろから両足を広げた。

見事にお母さんのストッキングとパンツが丸見えになっている。

康江「いやぁ~~お願いぃ~~やめてぇ~~」

男「エロい格好だな(笑)パンツが湿ってるぞ。感じたんだろ。」

康江「お願いぃ~~離してぇ~~」

男「おい、康江の息子に見てもらえよ。」

僕の目の前にお母さんが両足を広げられた卑猥な姿がある‥

康江「しょうちゃん、見ちゃダメ~~お願いぃ~~見ないでぇ~~」

それを見た瞬間、僕のチンコが立った‥

女「あら、お母さんのいやらしい姿を見てチンコが立ったわ(笑)よかったわね、康江(笑)あなたの息子さんがあなたに興奮してるのよ。」

康江「イヤよ、イヤぁ~~お願い息子に見せないでよぉ~~」

男はお母さんのストッキングのマチを触り出す。

男「おい、気持ちいいか。息子の前で逝けよ。」

康江「んんっ‥んん‥逝かないから‥」

お母さん目を閉じ我慢している‥

男はバイブ取り出しお母さんに見せる。

男「これな~んだ(笑)これを使っても耐えれるかな(笑)康江も使ってるんだろ。」

お母さんは驚き‥
康江「何よそれ。知らないわよ。」

嘘だ‥僕はお母さんがバイブを使ってオナニーしてるのを何度も見てる。

男「じゃ、使い方を教えてやるよ(笑)」

男はストッキングの股を破る。

康江「やめて、やめてぇ~~」

お母さんの白のパンツが出てきた。

男「ずいぶん濡れてるな。バイブが入りやすいぞ。」

康江「そんなの入らないからぁ~~入れちゃイヤぁ~~」

男はパンツをずらしバイブを入れ動かす。

康江「んん‥んんっ‥あ‥あ‥ああん~~うんん~~はあん~~」

ついにお母さんが感じ始めた。

男「気持ちいいだろ。こんな大きいバイブが入るなんてな(笑)大きなマンコしやがって。」

康江「イヤよイヤぁ~~抜いてぇ~~」

男「康江、息子の前で逝けよ。ほらほら~~我慢できるか。」

ヌチャヌチャ音をたてながらバイブを動かす。

お母さんが足を広げられ、バイブがマンコに入ってる姿が変態すぎて射精したい気分だ。

ベージュのストッキングの足と足裏もエロい。

康江「はあん‥はあん~~逝かないからぁ~~もう抜いてぇ~~」

喋りながらお母さんは顔を横に振る。

男はバイブを動かしながら、バイブのスイッチを入れた瞬間、お母さんが高い声をあげる。

康江「ああ~~いやぁ~~~~いやぁ~~やめてぇ~~ダメぇ~~」

男「そらそら~~気持ちいいだろ。息子の前で逝けよ康江。」

康江「いやぁ~~見ちゃダメぇ~~」

お母さんは首を横に振りながらワメく。

康江「ああん~~ああん~~もう~~もう逝くぅ~~ああん~~っ‥‥‥」

ビクンっ‥‥‥

僕の目の前でお母さんの腰が反応しストッキングのつま先がピンとなった‥

康江「ああんっ‥はあ‥はあ‥はあ‥」

男はバイブを抜く。

男「息子の前で逝くなんて変態な母親だな(笑)」

次に男はアナルバイブを出す。

男「これも耐えれるかな(笑)康江のアナルは。」

康江「いやぁ~~お尻の穴はやめてぇ~~そんなの入らないぃ~~」

男はアナルバイブをお母さんの口に無理やり入れた。

康江「んんん~~うんん~~」

男「康江のヨダレでアナルに入りやすいぞ。」

男はバイブをお母さんのアナルに入れ、出し入れする。

康江「ダメぇ~~はあ~~はあ~~ああん~~」

男「おい康江、臭いぞ。変態なナースだな(笑)」

康江「や‥やめて‥アナルはイヤ‥まっ‥待って‥出ちゃう~~出ちゃうからやめてぇ~~」

男「何が出るんだ(笑)言えよ。何が出るんだよ。」

康江「う‥うんち‥うんちが出ちゃう‥お願い~やめてぇ~~」

男「いつまでもつかな(笑)」

康江「ごめんなさいぃ~~ごめんなさいぃ~~やめてくださいぃ~~息子には見せれないからぁ~~早くやめてぇ~~もう‥もう出るぅ~~ああん~~出ちゃうぅ~~ああんっ‥‥うんっ‥うんっ‥‥」

ぶりっ‥ぶりりり~~

お母さんのアナルからうんちが出てきた‥

康江「しょうちゃん見ないでぇ~~」

男「出たな(笑)この変態ナース。息子の前でうんちなんて。」

女「ねえちょっと。康江が少し、おしっこも出してるわよ(笑)」

男「ホントだ(笑)気持ちよかったろ。」

康江「あなた達‥許さないわよ。」

女「この格好で何言ってるのよ。ねえ、写真撮りなよ。」

男「そうだな。逆らえないようにするか。」

康江「え‥‥待って~~いやぁ~~いやぁ~~やめてぇ~~ごめんなさいぃ~~」

女「もう遅いわよ(笑)さあ、もっと足を広げな。ストッキングの足裏もカメラに向けなよ。」

康江「いやぁ~~いやぁ~~」

男はお母さんの足を広げられた姿にアナルからうんちが出ているのをカメラで撮りだした。

撮影が終わると男たちは僕とお母さんを別室に連れてこられた。

僕は椅子に座り縛られたまま。
お母さんも縛られたままだ。

僕の目の前の床にお母さんが座る。

康江「お願いぃ~~もう私たちを帰してよぉ~~」

男「まだ、セックスしてないだろ。中出ししたら帰してやるよ。」

康江「お願いぃ~~息子には見せないで。お願いします‥」

女「ほら康江。息子のおチンチンを見なよ。さっきから立ちっぱなしだよ(笑)」

男「今から息子の前でセックスを見せてやるぜ。チンコを入れるぞ。汚ないチンコをな。」

康江「イヤ、イヤぁ~~」

男「その前にフェラしな。」

男は無理やりお母さんの口にチンコを入れた。

男は仁王立ちでお母さんは両ひざをついてフェラしてる。

康江「んんん~~んぐ‥んぐ‥んぐ~~」

男「康江の口に出せば、中出し回避できるだろ。帰れるかもよ。ガンバれよ。」

その言葉を聞いたお母さんは口をすぼめて、顔を動かす。

康江「んんっ‥んんっ‥ん‥ん‥ん‥」

女「あらあら(笑)看護婦が頑張ってフェラしてるよ。」

お母さんはフェラしながら上目使いで男に話す。

康江「早く‥早く‥逝って‥うん‥うん‥出してよぉ~~はあ‥はあ‥ほらほら~~うん‥うん‥うん‥」

お母さんは顔を激しく動かす。

男「ああ~~逝くぅ~~」

ドピュッ‥‥

男はお母さんの顔を掴み口の中にだした。

康江「がはっ‥‥がっ‥‥‥はあ‥はあ‥はあ‥」

お母さんの口から精子が飛び出た。

康江「さあ‥終わったわよ‥約束は守ってよね‥」

男「まだ精子が出るからダメだな。中出ししてやるよ。」

康江「約束したでしょ~~お願いぃ~~」

男はお母さんを正常位で犯し始めた。

お母さんのパンツをずらしチンコを入れた。

康江「ああん~~い‥いやぁ~~嘘つき~~離れてよぉ~~」

男「ああ~~気持ちいい~~中出ししそうだ。」

康江「やめてぇ~~お願いぃ~~中だけは~~ダメ、ダメぇ~~」

女「しょうちゃん、良く見なさい。お母さんが犯されてる所を。ほら、お母さんのマンコ。いやらしいでしょ。」

お母さんのマンコにチンコのピストンが見える。

僕は猛烈に射精したくなってきた。

女はお母さんに喋りかける。

女「康江、今からあんたの息子と背面座位するからね。しょうちゃんが私に中出ししなかったら、康江にも中出ししないと約束するわよ。」

お母さんはセックスされながら喋る。

康江「ああん~~そんなの無理よぉ~~男の子は無理よぉ~~」

男「はあ‥はあ‥康江のマンコに中出しするぞ。俺はいつでも中出し出きるぞ。」

康江「はあ‥はあ‥ああんっ‥‥ホントなのね‥ホントに約束守ってよ‥はあん‥はあん‥しょうちゃん、お願いぃ~~その女に中出ししないでぇ~~耐えてちょうだいぃ~~」

僕「僕、お母さんの為にガンバるよ。」

女「いくわよ、しょうちゃん(笑)」

女はスカートとパンツを脱ぐ。

女が僕の上に座り、腰を動かす。

パンパンパン~~ 背面座位をする。

僕「ああ~~おばさんのマンコ、ヌルヌルだよぉ~~ずるいよぉ~~気持ちいい~~」

女「ほらほら~~我慢しないとお母さんが中出しされるわよ~~」

僕「ああ~~マンコがヌルヌル~~」

女「はあ‥はあ‥ほらほら~~気持ちいいでしょ~~おばさんのおマンコ(笑)」

女のお尻の肉がパンパンするたび揺れる。

僕「おばさんエロいよぉ~~おばさんのお尻の肉エロいよぉ~~」

康江「ああん~~しょうちゃん‥しょうちゃんガンバるのよぉ~~出しちゃダメよぉ~~」

お母さんを見るとマンコからマン汁が垂れている。

男のチンコもヌルヌルして光っている。

正常位のストッキングの足裏もエロい。

※僕はストッキングフェチであり、ストッキングの足裏も好きだ。

お母さんのマンコにいやらしくチンコが入ってるのとストッキングの足裏を見て僕のチンコは限界を迎えた。

女「ほらほら~~もう限界でしょ~~出しなさいよぉ~~私に若い精子を~~」

女はケツを早める。

僕「ああ~~お母さん~~お母さんごめんなさいぃ~~もう我慢できないよぉ~~ああ~~おばさん~~逝くよぉ~~逝くよぉ~~ああ~~逝く逝く逝くぅ~~ああ~~っ‥」

ドピュッ‥‥

女「ああん~~うんん~~はあ‥はあ‥はあ‥残念ね‥しょうちゃん、我慢できなくて(笑)お母さんかわいそうにね~~(笑)康江ぇ~~しょうちゃんが私に中出ししたわよぉ~~」

女が腰をあげるとマンコをから精子が垂れる‥

康江「しょうちゃん~~ダメよぉ~~ダメじゃないのよ~~」

男「はあ‥はあ‥じゃ、康江のマンコに中出しするぞ~~おらおら~~」

康江「あん‥あん‥あん‥あん~~うんん~~やめてぇ~~お願い中だけはぁ~~」

ドピュッ‥‥

康江「はあん~~‥‥‥あん‥あん‥」

男がチンコを抜くと精子が出てきた‥

その精子がアナルにも流れる‥

男はそのまますぐにお母さんをバックにしてパンパンする。

康江「いやぁ~~いやぁ~~もう終わってよぉ~~」

男「康江のマンコ壊してやるよ。」

バック姿のお母さんのストッキングと足裏がエロい。

僕はまた勃起した。

女「しょうちゃん、お母さんのセックスにまた興奮したのね。いやらしい子ね(笑)私がまたやってあげる。康江ぇ~~また、しょうちゃんが中出し耐えたらバックでの中出しはしないわよ~~」

男「おい聞いてるか、康江。」

康江「あん‥あん‥あん‥き‥聞いてるわよぉ~~しょうちゃんお願いぃ~~耐えてぇ~~」

女「うふふ。いくわよ。」

今度は対面座位でセックスをする。

背面も良かったが対面のマンコも気持ちいい。 それよりも、このおばさんは可愛い‥

僕「お‥おばさん‥やめてよぉ~~気持ちいいからやめてよぉ~~」

女「はあ‥はあ‥はあ‥じゃ、出しなさい。私のおマンコ気持ちいいんでしょ~~ほらほら~~」

女のお尻の肉が僕の太ももに当たりヤバい‥

女「あなた‥かわいい顔ね。私とのセックス最高でしょ~~」

すると女がキスをした。

女の舌が僕の口に入ってくる。

僕も舌で女の舌と絡ませ合う。

女「はあ‥はあ‥ああん~~しょうちゃんとディープキスね(笑)康江ぇ~~あんたの息子とキスしたわよぉ~~(笑)」

康江「ああん~~あん‥あん‥しょうちゃん~~何してるのよぉ~~あん‥あん‥お母さんが襲われてるのにぃ~~」

女「バックで犯されてるくせにワメくんじゃないよ(笑)さあ、しょうちゃん。我慢しないで中出しして~~ほらほら~~」

女はケツを激しく振る。

僕「気持ちいいよぉ~~僕、おばさんのことが好きだよぉ~~おばさん大好きぃ~~逝くぞぉ~~おばさんのマンコに出すぞぉ~~ああ~~っ‥」

女「あん‥あん‥あん‥そうよ、しょうちゃん(笑)私もしょうちゃんが大好きよ。いっぱい中出ししてぇ~~きてきてきてぇ~~」

ドピュッ‥‥

女「ああん~~っ‥‥はあ‥はあ‥良かったわよ~~若いおチンチン大好きよぉ~~」

僕「き‥気持ち良かった‥」

女「うふふ。康江、残念ね。しょうちゃんは私のことが好きなのよ(笑)私に2回も中出ししてくれたわ。」

康江「しょうちゃ~~ん~~許さないわよぉ~~それにあなたも許さないわぁ~~」

女「うふふ。バックされながらワメくんじゃないの(笑)」

男「おい~~出すぞぉ~~康江ぇ~~」

男はストッキングのお尻を強く掴み腰を早めた。

腰を突くたびにストッキングの足裏が振動で揺れ動く。

それを見てエロいなと思ったら、まだまだチンコが元気なことに気づく。

女「もう、しょうちゃんったら。お母さんの卑猥な姿を見て興奮したのね。」

男「ああ~~出るぅ~~」

ドピュッ‥‥

康江「ああんっ‥‥あん‥あん‥あん‥‥は ‥‥」

お母さんは一安心したが男はチンコをマンコに入れたままだ。

男「康江、このまま後ろを向け。息子を見ろよ。」

お母さんはバックで男と連結されたまま反対を向く。

僕の目の前にバック姿のお母さんの顔がある。

康江「しょうちゃん、何で出したのよぉ~~こんな女に。」

僕「ごめんなさい‥マンコが気持ち良すぎて‥‥」

女「嫉妬してるんでしょ(笑)うふふ。良かったわよ、しょうちゃんのおチンチン。」

康江「そんなはずないわよ。」

女「さあ、しょうちゃんのおチンチンまだ元気だから、康江の口で逝かせなさい。」

康江「イヤよ、イヤ。息子のおチンチンを舐めるだなんて‥」

女「じゃ、私が舐めるわよ。それでも良いのかな~~」

康江「あんたって最低な女ね。」

女「ほらほら~~急がないと私が舐めちゃうよ~~」

康江「しょうちゃん、ごめんね~~お母さんを許してぇ~~」

そう言うと、お母さんは僕のチンコを咥え顔を動かす。

康江「うんん~~うん‥うん‥うん‥」

僕「お母さん~~お母さんの口も気持ちいいよぉ~~」

男「じゃ、バックの続きだ。おらおら~~」

男はまたバックを始めた。

康江「うんん~~ん‥ん‥うんん~~ぷはっ‥‥やめて、やめてよぉ~~こんなことされたら‥おかしくなっちゃうからぁ~~」

女「3Pで嬉しいでしょ(笑)口とマンコにチンコが入って。」

3Pの最中に女はお母さんのロープをほどき、ナース服を脱がす。

下着姿のお母さんはエロい。

手が自由になったお母さんはバックされながら僕のチンコを掴みシコシコしながら亀頭を舐めまくる。

康江「ああん‥許さないから‥この女に中出ししたの、許さないからね。はあ‥はあ‥しょうちゃんのおチンチン、しょうちゃんのおチンチン~~ああんっ‥‥お母さんの方が気持ちいいでしょ~~」

僕「お母さんも最高だよぉ~~」

康江「ほらほら~~出しなさいぃ~~お母さんに出しなさいぃ~~」

お母さんは口をすぼめてカリの部分に顔を激しく動かす。

スボッズボッズボッ~~

僕「ああ~~逝くぅ~~ああ~~っ‥‥」

ドピュッ‥‥ 康江「はあ‥はあ‥あん‥出たわね‥‥あん‥あん‥あん‥あなたもバックで早く逝きなさいよ。」

男「じゃ、出すぞぉ~~康江ぇ~~おら~~」

康江「ああん~~私も逝くぅ~~う~~っ‥」

ドピュッ‥‥(男)

ビクンっ‥‥(康江)

康江「ああん~~っ‥‥はあん~~っ‥あん‥はあ‥はあ‥」

女「康江も逝ったのね。息子のおチンチンを目の前にして、他の男のチンコで逝くなんてね(笑)」

康江「しょうちゃん‥しょうちゃん‥ごめんなさい‥」

上目使いで僕に謝る‥

男がまたお母さんをロープで縛る。

康江「イヤぁ~~もうやめてぇ~~」

女「悔しいなら、あなたも背面座位をしなさい(笑)」

男がお母さんのストッキングとパンツを脱がす。

男「自分で息子のチンコを入れろよ。」

康江「しょうちゃん‥ごめんね‥許してね‥」

お母さんは立ちあがり、両手を縛られた状態で対面座位になる。

お母さんのマンコが優しく僕のチンコを入れた‥

康江「ああ~~しょうちゃんのおチンチン、まだカチカチね‥」

女「ほら、さっさとケツを動かすんだよ。」

お母さんは自分で腰の上下を始めた。

康江「はあ‥はあ‥しょうちゃん気持ちいい?あん‥あん‥この女よりもお母さんのおマンコの方が気持ちいいでしょ~~」

お母さんが淫乱ナースに見える。
僕の目の前にはお母さんのピンクのブラが上下するのを見て欲情した。

康江「はあん~~来た来た来た~~お母さん逝くわよぉ~~ああ~~逝くっ‥」

お母さんが逝きかけた途端‥
急に男と女がお母さんを両脇から抱えあげ、対面座位が中断された‥

康江「もう~~ちょっと~~なにするのよ~~離して、離してよぉ~~」

女「残念ね‥逝けなくて(笑)このまま終わりましょうか(笑)」

康江「イヤぁ~~お願いぃ~~逝かせてぇ~~」

女「そんなに息子とセックスしたいの(笑)」

康江「お願いぃ~~いじわるしないでぇ~~」

女「じゃあ、今の気持ちを素直に言いなさい。そしたら、やらせてあげるわ。やりたいんでしょ。」

我慢のできないお母さんは大声で卑猥な事を言い出す‥

康江「おチンチンほしいのぉ~~お願いぃ~~私のおマンコにおチンチン入れてぇ~~セックスしたいのよぉ~~息子のおチンチンほしいのぉ~~早くセックスさせてぇ~~私のおマンコをグショグショにしてぇ~~」

女「うふふ。母親のクセに卑猥な事を言うのね。」

女はお母さんのロープをほどく。

すると、お母さんは僕の上に乗り対面座位でケツを激しくパンパンさせる‥

康江「ああん~~良いわぁ~~良いわよぉ~~しょうちゃん‥お母さんのおマンコ気持ちいいでしょ~~さあ~~逝ってぇ~~お母さんのおマンコに出しなさいぃ~~お母さんも逝くからぁ~~」

僕「ああ~~お母さん激しいよぉ~~チンコが壊れてるぅ~~」

お母さんが激しくケツを振ってる姿を男がお母さんの後ろの下からカメラで撮影する。

男「母親と息子の近親相姦を激写だな(笑)息子のチンコに自分からケツを振る母親か。」

女「ねえ、母親のマンコと息子のチンコの性行為のアップを撮りなさいよ(笑)」

男「分かってるよ。おいおい、息子のチンコがマン汁だらけだぞ。康江のアナルもエロいしな。」

康江「ああん~~おマンコ気持ちいいぃ~~ねえ~あなた達、私たち親子のセックスをたっぷり撮りなさいよぉ~~はあ‥はあ‥変態親子のセックスを~~おマンコにおチンチンが入ってる所を撮りなさいぃ~~」

僕「お母さん、そろそろ出るよ‥ああ~~逝くぅ~~う~~」

康江「お母さんもよぉ~~ああん~~来た来た来た~~お母さんのおマンコに精子ちょうだい~~ああんっ‥‥」

ドピュッ‥(僕)

ビクンっ‥(お母さん)

康江「はあ‥はあ‥はあ‥」

僕「お母さんのマンコ最高だよ‥」

康江「しょうちゃんのおチンチンもね‥」

お母さんが僕から降りた。

すると‥さっきまでいた、男と女が消えていた‥

康江「アイツら逃げたわね。」

お母さんが僕のロープをほどいてくれた。

康江「しょうちゃん、もう変な人に付いて行っちゃダメよ。」

僕らは空家を出て帰宅した‥

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
いつもまんまと罠にかかるねこの親子は。。w

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 沙香絵  

    エッチな康江さんが大好き♥
    康江さんみたいに大声でおちんちん欲しい!セックスしたいの!って叫びたい。

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