ホテルの隣の部屋のギシアン声に興奮してデリヘル呼んだら・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:生ビール さん(男性・30代)

タイトル:奇怪なデリヘル体験

私は33歳の会社員です。
食品関係の仕事をしています。
営業で全国を飛び回っていて、海千山千の相手とやりあっています。
営業成績の数字だけが問題です。

こういう、どこにでもいる大人です。
運命とか幽霊とか超能力とか、そういうものは一切、信用しません。
漫画やアニメじゃないんです。
現実社会は厳しいんです。

もし、未来が分かる幽霊が出てきたら、「明日の競馬の結果を教えてくれ」と頼みますよ。
でも、あれだけは、なんだか奇妙な体験でした。
そのことをお話しします。

私の仕事は営業です。
駅前のビジネスホテルに泊まって、周辺のスーパーと営業するのです。
夜は、ビールを飲んで、コンビニの弁当を食べながらデータの処理です。

そういうことで、営業でA市へ行った時のことです。
ホテルの部屋は、かなり狭かったです。
シングルベッドだけで、部屋のほとんどを占めています。

鏡が付いたディスクと机が、窮屈そうに置いてあります。
壁には、なんだか分からない抽象画が掛けてあります。

薄暗くて陰気な部屋でした。
幽霊が出そう……、そういう雰囲気です。

どこかの漫画で読んだのですけれど、ホテルの一室で首つり自殺があって、それ以来幽霊が出るので、お札を貼って鎮魂したんだけど……。

あの抽象画も、そう思えば、お経の文字のように見えます。
でも、幽霊よりも怖いのが、営業成績の数字と課長の怒鳴り声です。

鞄を置くと、さっそく仕事へ出かけました。

そして、夜です。
ノートパソコンに数字を入れていると、隣の部屋から声が聞こえました。

「ああああ……、いや……、もっと、もっと……」

ビジネスホテルですから、壁が薄くて、隣の部屋の声が聞こえるのです。
おい、勘弁してくれよ、と思いましたね。
仕事の邪魔です。

女が泣くような声が聞こえて、バンバンバン、と肉がぶつかり合う音がして……。
とうとう、「ああああああ……」という悲鳴が聞こえて、そして静かになりました。

私は仕事に戻りました。

次の日も、また、隣の部屋から女の声が聞こえました。
「ああああ……、もっと、もっと突いてぇ……」
「イク、イク、イクぅぅぅ……」
私は、壁に耳を付けました。

「いやぁぁぁ……、そこ、ダメぇぇぇ……」
「お願い、もう、許してぇぇぇ……」

ふと、気が付きました。
ひょっとしたら……。
抽象画の額をずらしたのです。

なんと、そこには小さな穴が空いていました。
そこから覗くと、騎乗位の女性が見えました。

年齢はアラサー。
細身の肉体ですが、オッパイはしっかりと大きいのです。
腰を上下するたびに、オッパイが揺れます。

「ああああ……、気持ちいい……」
「レイコ、俺、もうイクぜ」
「いいわ、いいわ、早くぅ……」

女が、男にしがみついたようです。
角度の関係で、2人の姿は見えなくなりました。
でも、声は、しっかりと聞こえます。

「ダメだ、出すぞ……」
「いいわ、いいわよ、あっ……」
「うわぁぁぁ……」

2人が同時に叫びました。
そして静かになったのです。

こんなエッチシーンを見せつけられると、私のオチンチンも立ってきます。
殺風景な部屋でオナニーするのもわびしいので、デリヘルを呼ぶことにしました。

予定外の出費ですけれど、まあ、仕方がありません。
スマホで店を探し、京香という、〈女子大生タイプ〉と書いてある嬢を頼みました。

そして待っていると、また、隣から音が聞こえます。
「ああん、ああん、ああん……」
よくやるよ、と思いましたよ。

デリヘルの店から電話が入りました。
京香が休みなので、別な嬢でいいか、ということです。

「すみません、京香さん、今日は休みの日だったのですが、間違えて出勤になっていたのです」
私は、それなら別な嬢でいいよ、と答えて電話を切りました。
そのとたん、ふと思い出したのです。

ビジネスホテルでは、デリヘルを厳しく禁止している場合があります。
このホテルではどうなのか、調べませんでした。
デリヘルの事務所への電話でも、その話は出ませんでした。
大丈夫かな?

そのとき、ピンポーンとチャイムが鳴りました。

「遅くなりました。レイコです。お店で事情を聞きました。私でいいですか?」
アラサーの熟女でした。
でも、細身なので若く見えます。

しかも、オッパイが、たっぷりと大きいのです。
これなら文句ありません。
交渉成立です。

シャワーを浴びて、ベッドでイチャイチャして、騎乗位で悶えてくれます。
そして、私にしがみついて、囁きました。

「お小遣いが欲しいんだけど……」
「いいよ」

追加交渉成立。
体勢を入れ替えて、正常位でガンガン責めました。
そのままタップリと中出し

「うわぁぁぁ……」
彼女は悲鳴を上げて悶えました。

嬢が帰った後、もう一杯、ビールを飲みました。
そのとき、また、壁から音が聞こえたのです。

穴から覗いてみると、また騎乗位です。
男の手が伸びて、乳房を揉んでいます。

「レイコ、気持ちいいぜ……」

レイコ?
ふと気が付いたら、朝になっていました。
そのままチエックアウトし、別なホテルに移りました。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まぁ、オチは読めましたw

ミダレ妻
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