臭いフェチの俺、義妹の座ったサドルの匂いを嗅ぐ・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:たか さん(男性・40代)

タイトル:匂いフェチの俺が、義理の妹が座った椅子の匂いを嗅ぐ(女子高生娘ちゃんのサドル)

前回:臭いフェチの俺、ついに念願の義妹の顔面椅子になる・・・・・・・・・③

皆様、お久しぶりです。
今回、半年程前に起こった俺にとって最悪な出来事を書かせて頂こうと思います。

ある日の事、急な用事で留守にするので大型荷物を受け取ってほしいと言う連絡がモコちゃんからあった。
朝イチでモコちゃん家へ向かい留守番する事に・・・

家に着くと、丁度モコちゃんの娘である高校3年生のナギちゃんが登校する為に自転車を出している所だった。

俺が挨拶をすると、

「あっ、タカさん、おはようございます!」

朝からハキハキとした気持ちのいい挨拶が返ってきた。

産まれた時から知っているナギちゃん。
モコちゃんに似たのか、長身でスタイル良く超絶美人である。
優等生で、生徒会長もしているお嬢様だけに制服のスカートも短いのを着用していない。
清楚で凛とした姿に好感が持てる。
俺とモコちゃんが見送るなか、

「行ってきます!」

と、ナギちゃんは自転車に跨がった。
丁寧にスカートを折り畳みサドルに座った。
すると突然モコちゃんが、

「ナギ!スカート!」と叫んだ。

「は~い!」

と、ナギちゃんは返事をすると両手でスカートを後ろに引っ張りだしサドルに被せた。
そのままクチュクチュと自転車を漕ぎ出すと登校して行った。

変態の俺は、サドルが気になって仕方なかったが、スカートに皺が付くのでいつも注意しているみたいだった。

やがてモコちゃんも出かけて行き豪邸の中に俺1人。
何故か、興奮と緊張でドキドキしながらの留守番。
届いた荷物も受け取り、する事が無い。

時計を見るとモコちゃんの帰宅まで3時間近くある。

「そうだ!豪邸探検しよう!」

そう思った俺は、真っ先に2階にあるナギちゃんの部屋へ向かった。
ドキドキと張り裂ける程の緊張を抑えつつドアノブに手を掛けた。

「えっ!マジかよ!」

しっかりと鍵が掛けられている。
気を取り直して今度は中3の妹、ゆうなちゃんの部屋へ・・・

「くそっ!マジかよ!」

ここもしっかりと鍵が掛けられていた。
完全に戦意喪失の俺は、ウォークインクローゼットを見学。

そこには、今まで俺の顔を包み込んできたスカート達がズラリと並んでいる。
そして、タンスの引き出しを開けていくと・・・

これまた俺を苦しめてきた見覚えのあるパンティー達がズラリと収納されている。
殆どTバック、その他ハイレグ、サテン生地系等々・・・

「あっ!あああああっ!!モコちゃん!!凄いよ!」

俺は大興奮し、全裸になると黒のTバックを頭から被った。
いつもモコちゃんが座り潰している椅子もあったので、匂いを嗅ぎながらサテン生地のパンティーでフル勃起したチンポをシゴいた。

「くさっ!くっさ~!あああああっ!!」

椅子に染み付いている臭い匂いとサテン生地のツルツル感に一瞬で果ててしまった。

平常心を取り戻した俺は、1階に降りると何食わぬ顔で留守番を続けた。
外の空気を吸おうと広い庭を散策していると、

「タカさん、ただいま~」

スカートでサドルをスッポリと包み込み、バサバサと捲れ上がらせながら学校からナギちゃんが帰って来た。

「お帰り~」

俺はそそくさとナギちゃんに近づいて、間近で自転車を降りるのを見詰めた。
ここでまた俺の悪い妄想が・・・

ナギちゃんが片足を着くと同時にスカートが尾を引くようにサドルから離れて行く。
パンティーとお友達にされていたサドルは、惜しむ様に別れを告げ離れて行く。

ナギちゃんが完全に降りると、スカートの端がサドルに引っ掛かり、ピンクのサテン生地のパンティーが見えた。

スカートの中から解放されたサドルは、蒸れてムレムレになっている。
片道1時間近く漕ぐのだから無理もない。
毎日2時間、サドルは色々なパンティー達と強制的にお友達にされるのだ。それが3年間・・・

サドルの気持ちはどうなのだろう・・・
天国なのか、地獄なのか?

もし俺がサドルならば、数分で昇天して本当の天国へ旅立つだろう。
直ぐにでも匂いを嗅ぎたかったが、近所の目もあるし、ナギちゃんもいるので諦めた。

しかし、チャンスは訪れた。
ナギちゃんは、帰宅するなり直ぐに習い事に出掛けたのだ。
しかも、ご近所なので徒歩で。
俺は、

「マジか!こんなチャンスは無い!」

と、自転車に駆け寄りサドルを外す。
家に持ち込み、全裸になる。

ナギちゃんの通学風景を思い浮かべながらサドルを観察する。
そっと鼻を押し付け匂いを確かめた。

「うげぇぇぇぇ~!うぉわぁぁぁ~!くっさ~!」

マジで強烈なヤバい匂いがした。
もの凄い生理臭、酸っぱいオシッコ臭。
瞬間的に吐きそうになった。

黒いサドルは変色して、愛液だろうかネチョネチョになっている。
サドルの先端に好んで座っているのか、先端の細い部分が潰れて幅広くなっていた。
間違いなく、サドルオナしているようだった。

しかも、先端の匂いは格別に臭い。
お尻の乗るサドルの後ろの広い部分も、元の形より確実に潰れている。
3年間漕がれると、こうなるのだろうか?
確実にサドルは昇天し、天国へと旅立っていた。

毎日、スカートに包み込まれるサドルはたまったものではないだろう。
サドルの気持ちに思いを馳せ、再び大興奮した俺は、フル勃起。

先ほど、モコちゃんの下着で射精した所なのに、サドルの匂いにえづきながら、再び精子を撒き散らす。
スッキリとした俺は、全てを片付けてモコちゃんの帰りを待った。

そして、帰って来たモコちゃんは、何故か口数が少ない。
俺を無視しているかの様に思えた。
家に帰っても妙な胸騒ぎがしてならない。

「あっ、タカさん?今から家に来れます?」

翌日、モコちゃんの旦那から着信が・・・

 

続き:義妹の座ったサドルの匂いを嗅いだワイの末路・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
数か月ぶりのご投稿、ありがとうございます<m(__)m>
てかなになに?怖いんですけど・・・w

コメント
  1. 1. さっし  

    投稿ありがとうございます。早くも次の展開が
    楽しみです。早く知りたいです。早めに投稿を
    お願いします。

  2. 2. 一平  

    私もこれを読み興奮しました。早く続きを読みたいです。お願いです。投稿してください。

  3. 3. 一平  

    続きが投稿しているのにみれませんよ?
    管理人さんどうしてですか?早くみたいので
    どうにかしてください。

  4. 4. 一平  

    たかさん続きがみれませんよ!何かあったんでしょうか?

  5. 5. たか  

    一平さん、皆様、コメント有り難うございます。
    投稿してから掲載まで、数日かかるみたいです。
    今しばらく、お待ち下さい。

  6. 6. マゾマシ-ン1号  

    この話は実話ですか?

  7. 7. 一平  

    たかさん、コメントありがとうございました。
    分かりました。

  8. 8. たか  

    マゾマシーン1号さん、コメント有り難うございます。
    少し盛って書いてますが、実話です。
    ドS夫婦の親戚です。

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