温泉スパで出会った露出狂痴女との話します・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:コウスケ さん(男性・20代)

タイトル:温泉スパでとんでもない痴女と出会った

俺は大学を卒業したばかりの新卒社会人。
慣れない仕事で忙殺される毎日だ。
そんな俺の唯一の楽しみが、たまに遊びに行く温泉スパだ。

温泉とプールが合体した施設で、男も女も一緒になり水着を着て混浴する。
プールで運動したり、温泉で温まりながら、水着の女の子も見れてまさに天国だった。
泳ぐふりをして水着の女の子たちの後ろを潜り際どいところをガン見した。

ある日、いつものように温水プールで温まっていると、すごい水着を着ている女性がいることに気がついた。

年齢は30歳前後だろうか。
ぼんきゅっぼんのむちっとした身体で白いレオタードのような水着を着ている。
その水着はTバックのようになっていて食い込んでいた。

当然お尻は丸出しのような感じ。
前のほうは谷間が出ていて歩くたびにぽいんぽいんと揺れている。

そして何よりすごいと思ったのがちょっと透けている。
白い水着だからなのかわからないが乳首の位置がわかった。

よくみると下の方もかなり際どい。
Tバック系の水着を着ているから陰毛は処理しているようだが、目の前を通った時に割れ目がちょっとわかった。

特に屋外でもないのにサングラスをしていて、プールの周りを歩いたかと思ったら、プールサイドの椅子に寝そべったりと明らかに泳ぎにきた感じではなかった。
当然、その女性が歩くと周りの男たちはチラチラと目で追っていた。

俺がトイレに行って戻ってくるとあの女性の姿はなかった。
(もう帰ったのかな?)
そう思ったが一応プール内を歩き回って探してみた。

すると、プール奥の目立たない場所にある泡が出るジャグジー風呂に入っているのを見つけた。
隣には男がいて、泡で見えないが何やら身体を触り合っているような感じだった。

(なんだ、彼氏持ちか…)
俺がジャグジー風呂の前を素通りすると、その女性と男は風呂から上がり帰っていった。

別の日、温泉スパにいくとまたあの女性がいた。
前と同じく際どい水着を着てプールサイドに寝そべっていた。

(あの彼氏はいないのかな?)
前にジャグジー風呂でいちゃいちゃしていた男の姿が見えなかった。
そうこうしているうちにまた女性の姿が見えなくなった。

(またジャグジー風呂かな?)
そう思ってジャグジー風呂に向かうと男と一緒に女性がいた。
ただ、その男は前に一緒にいた男とは違っていた。

(彼氏じゃないのか?)
前回同様、男は泡の中で女の身体に触れているようだった。
そしてしばらくすると二人で温泉スパから出て行った。

女性は男を誘っているのだろうか?
温泉スパを出た後はホテルにでも行っているのだろうか?

俺は女性のことが気になって仕方がなくなってしまった。
あの際どい水着を思い出して何度かオナニーもした。
温泉スパでその女性を何度か目撃した後、俺は思い切って声をかけてみることにした。

ある日、温泉スパにあの女性が現れた。
プールサイドをうろうろした後、例のジャグジー風呂に向かっていったので後を追ってみた。
女性がジャグジー風呂に入ると、俺も一緒に入った。
あえて、女性の近くに座ってみる。

すると、女性が俺の方を向いてじろじろと見られた。
そして隣に近づいてきて

女性「2万円でいいわよ?」
と言ってきた。
俺「え?あ、はい」
思わず返事をしてしまう。

女性は俺の手をひっぱり、レオタードの股間部分を触らせる。
ぷくっとしたマンコの感触が生々しかった。

女性「じゃ、いきましょう」
そういって女性は立ち上がった。

近くでみると水着が濡れておっぱいの形も乳首もはっきりとわかった。
俺は女性の後を追って温泉スパを出た。

俺は車で来ていたので女性を乗せてそのままラブホへ。
女性の私服はキャバ嬢のように派手だった。

ホテルに着くと女性は謝礼を要求した。
俺は財布から謝礼を出して女性に渡す。
それを受け取った女性は手慣れた感じで服を脱ぎ、全裸になった。

夢にまでみた女性の全裸が目の前に…
当然俺は勃起し始めていた。

女性「全裸のままがいい?それともあの水着を着る?結構あの水着でやりたがる人も多いのよね」
俺はせっかくなので水着をリクエストした。

すると女性はカバンからあの水着を取り出して履いてくれた。
女性「濡れてるけど許してね。お風呂はさっき入ったからいいでしょ?始めましょ」

そういうと俺も服を脱がされ全裸にされた。
ベッドに寝かされると、ビンビンになったチンポをフェラされる。
(あぁ気持ちいい…)

まさかの展開に頭が追いつかないが気持ちがいいことは確かだ。
さらに女性はお尻を俺の顔の前にもってきて69の体勢に。

目の前でみると水着の上から割れ目がはっきりとわかった。
改めて、この水着でプールサイドをうろうろするのはすごいなぁと思った。

その水着を少しずらすとマンコが丸見えに。
俺はその割れ目にむしゃぶりついた。
すると女性もフェラのスピードを上げる。

俺「あぁ、いっちゃいます!」
あまりの気持ちよさと興奮で、女性の口の中に射精してしまう。

女性「あら、元気ね」
女性は精子をティッシュに吐き出しながら話す。
俺のチンポは射精したにも関わらず勃起したままだった。

女性「ほんとうは一回出したら終わりなんだけど、若さに免じてもう一回チャンスをあげるわ。やりたいでしょ?」
俺「は、はい」
女性「ふふ、素直ね。じゃあゴムつけて」
俺は言われた通り、コンドームをつける。

女性「ほら、きて」
女性はベッドに仰向けになりながら、足を広げ、水着をずらして割れ目を出していた。
俺は吸い込まれるようにその割れ目にチンポを捩じ込んだ。

女性「あん、固くていいわぁ」
女性の中はすでにとろとろしていてすんなりとチンポを包み込んだ。

俺は腰を振りながらも女性の豊満な胸を揉んだ。
結構弾力があるおっぱいだ。

今度はバックで挿入。
ここではあのぷりっとしたお尻を堪能する。
突くたびに揺れるお尻は最高の刺激になった。

最後は水着を脱がせ、全裸にして正常位で挿入。
見たくてたまらなかった水着の中をやっと拝むことができた。
当然、興奮度もマックスになる。

俺「あぁ、またいきそうです!」
女性「いいわよ、いって!」
俺「あぁ!」

そして俺は射精した。
2回目だというのに腰がガクガクするほど快感だった。

その後、特に雑談するでもなく女性はシャワーを浴び私服に着替えた。

女性「またその気になったら声かけてねー」
そういって女性はあっという間にホテルから出て行った。
名前も年齢も何も聞くことができなかった。

それから、何度か温泉スパであの女性を見かけた。
相変わらず男漁りをしてはホテルに行っているらしい。

俺はあの日以来、前ほどあの女性にいれこんでいなかった。
もしかしたらセックスをしてしまったことで興味が薄れたのかもしれない。
とはいえ、温泉スパで女性のあの水着をみると興奮するし、またホテルに行きたい気持ちもあった。

また機会があれば誘ってみようと思う。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございま¥す<m(__)m>
¥でヤリまくってると分かったらそこまでね・・・。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    投稿ありがとうございま¥す。

    挿入させてもらえて良かったね。
    フェラだけで2万円は大損だし。

  2. 2. 沙香絵  

    私だったらタダでヤラせてあげるのに…
    おちんちん大好き♥

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