彼女の実家のお風呂で彼女の従姉(人妻)と鉢合わせした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

投稿者:れぐれぐ さん(男性・30代)

タイトル:彼女の親戚と秘密の関係

4~5年程前の話ですが、当時交際していた彼女とは交際期間も長く彼女のご両親や祖父母とも面識がある関係性でした。

彼女が地方出身だった為、年末年始やお盆などの長期休暇の際は概ね実家に帰省していたので、僕も実家にお邪魔する機会が多々ありました。

今回はその時に関係を持ってしまった彼女の親戚の『綾乃さん』との秘密の関係を語らせていただきます。

※当時の記憶を辿りながら書きましたが、良い意味であまりにも衝撃的で、会話内容等は鮮明に覚えている為、会話の相違は語尾が異なる程度です。

・主要な登場人物
僕(仮名:龍一)
彼女:杏
親戚:綾乃さん

彼女の父は3人姉弟の末っ子で姉が2人いましたが、共に嫁いでいるので、彼女のご両親と祖父母は大きな一戸建てに同居していました。

ですので、何か集まりがあれば彼女の実家に親戚一同が集まる事が恒例となっており、必然と彼女の親戚とも面識を持ち会話をする機会も増えますが、漫画やAVの様に親戚の彼氏に手を出してくる様な展開などは皆無で、気づけば彼女の親戚に会っても、自分の親戚と過ごしている様な感覚になっていました。

親戚と会う様になってから何度目かのお盆に、同じ県内にあるの父の2人目の姉(以下、叔母さん)が嫁いだ先の近所に出掛ける機会があり、その近辺のショッピングモールで、叔母さんとバッタリ会いました。

他愛もない会話をしている内に

「今、綾乃も帰省してきてウチにいるし、良ければ寄って行かない?」

とお誘いを受けました。

叔母さんには2人の娘がおり、姉の綾乃は既婚者で子供も居ましたが、妹は独身で実家住みでした。
姉の綾乃は既婚者で嫁いでいる為、実家を離れてはいますがほぼ毎年帰省しており、会う機会が多く仲も良かったのでせっかくだからと顔を出すことにしました。

綾乃「あっ、杏ちゃんも帰ってきてたんだ!龍一くんも久しぶりだね」

と、気前よく迎え入れてくれました。

それから夕食までご馳走になり、すっかり遅くなってしまったので「泊まっていったら?」とお誘いを受けたので、お言葉に甘えさせていただく事にしました。

ちなみに僕は今も当時もかなり性欲が強い方で、彼女の杏とは同棲をしていましたが、喧嘩した日以外は毎晩営んでいましたし、彼女の実家に行こうが場所を問わず、誘っていました。

ですが、その日は夕食時にお酒を飲んでいたのと旅の疲れからか彼女は早々に寝てしまい、無理矢理するのは気が引けるので、ムラムラとした気持ちと酔いを覚ます為にお風呂に入る事にしました。

リビングに足を運ぶと叔母さんだけおり、丁度寝るところだった様なので、お風呂を借りる承諾を得てお風呂へと向かいました。

脱衣所に入るとお風呂場の電気は付いてましたが脱衣所の電気は消えており、叔母さんが「もうこの時間は皆寝てるから」と話していたし、脱衣した衣類もなかったので、誰かが消し忘れたんだろうと気にも止めず服を脱ぎ、お風呂場の戸を開けました。

「えっ?誰?」

という声が聞こえ、慌てて声が聞こえた方に目を向けると、そこには浴槽に浸かる綾乃さんが姿があったのです。

僕は即座に目を逸らし

僕「ご、ごめんなさい!おばさんに聞いたら、もうみんな寝てると思うから入っても大丈夫って言われて…」

と、かなりの早口で喋ると、それを聞き、ふふっと笑いながら

綾乃「ごめんね、いつも子供達を寝かしつけて、そのまま寝ちゃうから普段のこの時間は誰も入ってないはずなんだけど、今日は目が覚めちゃって入ってたの」

と冷静に答えてきました。

さすがに多少酔いが回っていたとはいえ、この状況はさすがにマズイと思った僕は

僕「そ、そうなんですね… じゃあ、また少し時間置いてから入ります」

と言い残し、お風呂場から出ようとすると

綾乃「あっ、別に大丈夫だよ?もう洗い終わってるし浴槽に浸かってるから見えないし、入っちゃえば?」

と言われ、浴槽側に目を向けると、綾乃さんの乳房が合間合間で見えており、今まで見た事がない部分の素肌も見えていたので、高まってしまい、半勃起してしまいましたが、顔がこっちを向いてなかったので、何食わぬ顔でそっと椅子に腰掛けました。

僕と彼女は5歳ほどの歳の離れたカップルで、綾乃さんは僕の2~3歳ぐらい歳上だったと思います。
どこにでもいる綺麗なお姉さんという雰囲気で、細身で乳房はCカップぐらいだと思います。

僕はとりあえず半勃起した陰茎を鎮めるべく、髪を洗い始めました。

すると隣から綾乃さんが話しかけてきました。

綾乃「ねえ、杏ちゃんと付き合ってどのぐらい経つ?」

僕「今年で3年ぐらいじゃないですかね」

綾乃「3年かぁ、結構長いね?いまだに仲良い?」

僕「そうですね、たまに喧嘩する事もありますけどお互い翌日にはいつも通り接してますよ」

などと、いう会話をしていました。

すると数秒の沈黙の後に

綾乃「あっちの方は?」

僕は耳を疑いましたが、シャワーの音で聞こえなかったフリをして

僕「えっ?なんですか?シャワーの音で聞こえなかったです」

と誤魔化しましたが、先程よりもハッキリと聞こえる声で

綾乃「あっち方はどうなのかなって」

と聞いてきました。

これはさすがに誤魔化せないと思い、

僕「そうですね、僕がそういうのだいぶ強くて頻繁に誘ってます」

と答えました。

それを聞くと綾乃さんは

綾乃「ふーん、そうなんだ… じゃあ、今日もしたの?」

と笑いながら聞いてきました。

咄嗟に僕は

僕「いや、さすがに叔母さんの家にお邪魔してまではできませんよ、それに杏はもう寝てたし」

と答えると、笑みを浮かべながら

綾乃「そうなの?じゃあ、さっき入ってきた時は?少しおっきくなってように見えたから、終わって洗いにきたのかなって」

僕「いや、あれは綾乃さんを見て、ちょっとだけおっきくなってしまって…」

綾乃「私を見てって… えっ、見えてた?」

僕「す、少しだけ」

と正直に言うと

綾乃「えっち!明日杏ちゃんに言うからね」

と笑いながら、そう言いました。

僕はそれだけは勘弁してほしいと懇願すると

綾乃「ウソだよ、そしたら一緒にお風呂入ってた事もバレちゃうじゃん」

と言い、事なきを得ました。

そんな会話をしながら髪を洗い終え、身体を洗う工程まで進むと

綾乃「ねえ、せっかくだから背中流してあげようか?自分で洗ってると手が届かないところもあるでしょ?」

僕「いや大丈夫ですよ、子供じゃないんですから」

綾乃「いいよいいよ、話聞いてくれたお礼」

と言いながら浴槽から上がってきました。

身体を一切隠さずに上がってきたので、見たいという気持ちがかなり押し寄せてきましたが、その気持ちをなんとか押し殺して振り向かずに前だけを見ると鏡越しに綾乃さんの乳房が丸見えだったのです。

Cカップとはいえ、そこそこ膨らんでいて動く度にぷるんぷるんと揺れる乳房と、ピンクとは言えませんが、茶色というほどでもないまだまだ綺麗な色味の乳輪と程よいサイズの乳頭。

先ほどはハッキリと見えていなかったのもあり、何とか半勃起で程度ですみ、今は落ち着きを取り戻したはずの陰茎に一気に血液が集まっていき、それは綾乃さんの乳房を見た数秒後には天を向く程にそそり立ってしまいました。

さすがにバレるわけにいかないと手で隠しましたが、僕の18cm程ある陰茎を片手で隠すには足りず
両手で隠すにも少し身体を縮めなければ、隠しきれません。

何とか綾乃さんに見られない様にしようと鏡に目をやると時すでに遅し、背中を流していたてはずの手は止まっており、鏡越しに見える綾乃さんの視線は僕の股間へ…

綾乃「うそ… でっか…」

と囁いた程度のボリュームでしたが、確かにそう言いました。
僕はその声を聞いてだけで、先端から我慢汁が溢れ出てしまう程に興奮してしまいました。

その後の数十秒間、時が止まった様にお風呂場にはシャワーの音だけが響いていました。

すると、何も言わずに黙っていた綾乃さんの背中を流していたはずの手が背中ではなく、僕の脇腹をくぐり抜け、陰茎へと伸びてきたのです。

僕は生唾をゴクリと飲み込み、鏡越しに自分の陰茎を見つめていました。

左手が陰茎の根元に右手が亀頭付近に添えられ、ゆっくりと上下にストロークし始めていました。

時おり、背中に触れる綾乃さんの乳房の柔らかさと右手が亀頭に触れる刺激で、身体をビクつかせてしまい我慢できず、

僕「あ、綾乃さん… それ気持ちいい…」

と口走ってしまいました。

すると綾乃さんは

綾乃「これ?気持ちいいの?」

と言いながら、ゆっくりと両手でストロークを続けていました。

よくある手コキのはずなのに、今まで感じた事がない快感が一気に僕に襲い掛かり、陰茎にはさらに血液が流れ込み、ヘソに付きそうな反り具合と今まで感じた事がない硬さになっていました。

綾乃「めっちゃ硬いんだけど… なにこれ…」

綾乃さんはそう言いました。

その言葉を耳にしたと同時に僕は声にならない声を発しながら腰を激しく痙攣させ、お風呂場の天井にめがけて大量の精子を放出してしまいました。

今まで経験した事がないサイズと硬さの陰茎から溢れ出た大量の精子まみれとなった自分の手を綾乃さんは呆然と見つめていました。

僕「ごめんなさい… あまりにも上手で我慢できませんでした。」

そう答えるのが精一杯でした。

すると綾乃さんは

綾乃「あっ、私こそごめんね?いきなり触られちゃって驚いたよね」

と答えてくれました。

僕「いや、寧ろ嬉しかったです。引かれてしまうかと思ったので」

と返答すると

綾乃「あまりの大ききに初めは驚いちゃったけど。ってか、お風呂入ってきた時のはまだ全然だったんだね」

と、半勃起の時点で既に見られていたのをサラッとカミングアウトされましたが、笑いながら話してくれたのでほっと肩を撫で下ろしながら、僕の精子まみれになってしまった手にシャワーをかけました。

手を流す為、綾乃さんの方に身体を向けた際、まだ硬くそそり立ち続けている僕の陰茎を見て

綾乃「えっ、まだすごい勃ってるよ…?」

そう、言いました。

僕「はい… ここまでになっちゃうと1回じゃおさまらなくて」

ここで僕は初めて嘘をつきました。

実際、射精直後は射精前と同様のサイズ、反りのまま勃ち続けてはいますが、なんの刺激もなければ1~2分もすればおさまります。

ですが、背後からの手コキに加え、あの囁き声によってスイッチが入ってしまった僕は綾乃さんのおまんこに挿れたくなってしまっていたのです。

綾乃「そうなんだ… コレどうするの?」

さすがに一線は超えてしまわない様にしているのか、あと一言が出てきません。

僕はここで引き下がる事はできず、

僕「綾乃さんにここまでしてもらっちゃってるから最後までしたいです」

とヤケクソで言いました。

すると、綾乃さんは僕のそそり立つ陰茎を見ながら

綾乃「多分、こんなおっきいの入らないと思う… 口とかじゃダメ?」

僕「口ですか?」

綾乃「うん、奥までは無理だとは思うけど口でなら…」

僕「じゃあ、お口でお願いします」

と言い、浴槽に腰掛けると目の前に綾乃さんが膝をついてかがみました。

綾乃「本当に凄いねコレ… こんなにおっきいの初めて見たよ」

と言いながら、手コキを始めました。

先程、大量に射精したにも関わらず既に先端からは我慢汁が溢れ出てきました。

僕「綾乃さん、おっぱい触ってもいいですか?」

綾乃「えっ… おっぱいぐらいなら良いけど」

その答えを聞き、ずっと触りたかった乳房に手を伸ばしました。

綾乃「んっ…」

僕「おぉ… めっちゃ柔らかいですね」

綾乃「ねぇ… 今おちんちんめっちゃ硬くなったけど」

僕「綾乃さんのおっぱいがエロすぎて興奮しちゃってます」

綾乃「なにそれ…」

さらに綾乃さんの身体を堪能したくなった僕は

僕「綾乃さん、僕の隣に座ってもらえますか?」

と誘い2人並んで、浴槽に腰掛ける様に座りました。
そして、綾乃さんの前と後ろから手を回し乳房を下から持ち上げる様に両手でゆっくりと揉みしだきました。

乳房を揉みながら、ゆっくりと乳輪周りをなぞるように中指を這わせて反応を見ました。

綾乃さんは「んっ…」という吐息を溢しながらも手コキを続けていました。

僕は攻める手を止めず、さらに首筋に軽めのキスをし、そのまま耳の裏まで舌を這わせながら乳房を揉みづけると

「んっ… んあ…」

と綾乃さんの息遣いが少しずつ荒くなってきました。

指を乳房から腰の方にスーッと這わせ、そのまま太ももまで下ろしていき、最後は太ももの内側を膝から付け根に向かって何度もなぞり続けました。

僕「綾乃さん…?」

僕がそう呼ぶと、とろんとした目をこちらに向けて無言のまま、何か物欲しそうな顔をしていました。

僕「いいですか?そろそろ我慢できなくなってきたので」

と言うと綾乃さんはコクリとうなづきました。

綾乃さんを浴槽に座らせたまま、僕は綾乃さんの正面に膝まずいて、おまんこの割れ目に硬くなった陰茎を擦りつけます。

「んッ…」

初めて綾乃さんの喘ぎ声を耳にし、あまりのエロさに過去一興奮した覚えがあります。

その後も割れ目に何度も何度も陰茎を擦り付けると陰茎を求めているか、腰をクネクネと動かし始めました。

僕「綾乃さん… もう挿れていいですか?」

と問うと綾乃さんは何も言わずにこちらをじっと見つめていました。

おまんこの割れ目にグッと陰茎を押し当てて、腰を少しずつ前に突き立てると、綾乃さんのおまんこの中へと僕の硬く、そそり立った陰茎がズブズブと入っていきました。

「ンンンンッ!!」

綾乃さんは目を丸く開きながら、溢れ出てしまいそうな声を必死に押し殺していました。

綾乃さんのおまんこに僕の陰茎が入っていくにつれて綾乃さんの眉間にはシワが寄り始め、おまんこの中が僕の陰茎で満たされていく圧迫感による、苦しさに耐えている様にも見えました。

その苦しそうにも、いやらしくも見える表情を見た僕は我慢できずに綾乃さんの唇を奪ってしまいました。

すると、待っていたといわんばかりに綾乃さんも激しい接吻で答えてくれました。

接吻をしながら、腰の歩みを続け、陰茎が半分を少し超えた辺りで入っていかなくなったので、僕は一度腰を止め

僕「動きますよ?」

と言い、ゆっくりとそして突き上げる時は激しく腰を振りました。

その動きに綾乃さんは口をあんぐりとしながら、天井を向いていました。

綾乃さんのおまんこは2人も出産したとは思えない程に締まりが良く、元々膣が狭く浅いのか、陰茎が半分くらいしか入りませんが入口付近や奥から溢れ出る愛液の量が多めで膣壁に陰茎が擦れる度にかなりの快感が押し寄せてきます。

僕「綾乃さんの中、めちゃくちゃ気持ちいいです… 腰が止まんなくなっちゃう」

綾乃「いやダメっ、おっきすぎ… おかしくなっちゃう」

そんな事言われたら、もう我慢できません。
乳房にむしゃぶりつきながら、優しくも突き上げる時は激しく腰を何度も振り続けると

綾乃「ダメっ、もうダメ!いぐッ!」

と言い、身体をビクンビクンとくねらせながら絶頂を迎えてしまった綾乃さんを見て僕もその数秒後には激しい射精感に襲われ、

僕「綾乃さん、僕もイッちゃいます…」

と耳元でボソッと呟き、そのまま激しく腰を振り続け、綾乃さんのおまんこの中に出したかったのですが寸前で陰茎を抜き、綾乃さんの乳房めがけて先程以上に大量の精子を放出しました。

僕「はぁはぁ…綾乃さん… めっちゃ気持ちよかったです」

綾乃さん「私も… 初めて頭真っ白になっちゃった… 龍一くんのおちんちんやばすぎだよ…」

それから綾乃さんの身体にかけてしまった大量の精子を洗い流し、2人で浴槽に浸かりながら何度もキスをし、イチャついた後に綾乃さんは先に上がっていきました。

翌日は何事もなかったかの様にいつもの綾乃さんに戻っており、昨晩のは夢だったのではないかと感じるほどでした。

その年の年末年始を例年の様に過ごしましたが、そこに綾乃さんの姿はなく、翌年のお盆を迎える前には彼女とも別れてしまったので、その後、綾乃さんと身体を重ねることはもちろん会う事もありませんでした。

せめて、もう1回ぐらい抱きたかったですね…

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしい体験談をありがとうございました<(_ _)>
めちゃくちゃ興奮しました・・・。
18㎝、羨ましい限りですw
是非また巨根体験談をお待ちしております<(_ _)>

追記:申し訳ありません。すでに投稿してしまっており、差し替える時間がありませんでした。。
こちらでも文章はおかしな部分は修正させていただいておりますので、どうしてもということであれば差し替えますので、またおっしゃってください<(_ _)>

ミダレ妻
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