母と山小屋に閉じ込められ近親相姦しないと帰れないと言われた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:◯太郎 さん(男性・30代)

タイトル:山小屋に閉じ込められ近親相姦しないと帰れない母の康江と僕

前の話:【母子相姦】母の同僚看護師とのセックス中に母が帰ってきて・・・・・・・

○学生の頃、お母さん(康江30代の看護婦)の仕事仲間の看護婦から、あることを言われた。

看護婦「しょうちゃん、ある山小屋にエッチな物があるんですって。興味あるんじゃないの?」

僕「い‥いや‥別に‥」

看護婦「うふふ。康江さんと一緒に行ってみたら?楽しいかもよ。」

僕「そうだね。エッチな事は内緒にして、なんとか誘ってみるよ。」

看護婦「じゃ、今度の日曜の昼に行ってみなさい。その山小屋は???にあるから。」

僕「わかった。お母さんと行ってみるよ。」

そして、日曜の昼‥

山を歩いている僕ら親子。

僕「お母さん、この辺りに山小屋があるんだって。珍しいよね。」

康江「そうね。よく見つけたわね。」

僕「まあね‥あっ‥あった。あれだね。山小屋って」

僕らは山小屋を見つけ、ドアを開け入った。

天窓から明かりが入るが普通の窓がない‥

康江「何もないわね。あら?何かを巻いたタオルがあるわ。何かしら?」

お母さんはタオルを手に取り、中を確認すると、バイブが出てきた。

康江「いやぁ~~ね。何でバイブがあるのよ。」 僕「それ、動くの?」

お母さんはバイブのスイッチを入れると振動する。

康江「動くわよ。何でこんな所に‥‥さあ、もう帰りましょ‥」

お母さんはドアを押すが開かない‥

康江「変ね‥開かないわよ。このドア‥」

すると、外から女の声が。

謎の女「ここから出たかったから、親子でセックスしなさい。そしたら、出してあげる。」

康江「ふざけないでよ。ちょっと~~ここを開けなさい。そんなことしないわよ。」

謎の女「なら、ずっと、ここにいなさい。夜は寒いわよ。」

康江「お願い出してぇ~~私たちを帰してよぉ~~」

謎の女「親子でセックスしたら、良いわよ。壁の隙間から見てるから、やりなさい。ずっと出れないわよ(笑)」

女と話すのを諦めたお母さん‥

康江「わかったわよ。息子としたら、いいのね。」

僕「お母さんやるの?ホントに?」

康江「仕方ないでしょ。早くしないと暗くなるわよ。」

お母さんは謎の女に叫ぶ。

康江「いい~~今からセックスするから終わったら、私たちを帰しなさいよ。」

謎の女「は~~い。正常位、バック、騎乗位のこの3つをやりなさい。そしたら、帰すから。」

康江「その3つをやったらいいのね。しょうちゃん、ズボン脱いで。お母さんも脱ぐから。そして、仰向けになって。69するから。」

なぜ?69と思った‥

お母さんはズボンを脱ぐ。

どうやら吹っ切れたらしい。

お母さんは上着、パンツ、ソックス、靴の状態。

康江「しょうちゃん、いきなりおマンコにおチンチンは入らないから、しょうちゃんはお母さんのおマンコ濡らして。お母さんはおチンチンを舐めるから。」

そういうことか。なぜ、69かと思った。お母さんは頭が良いと思った(笑)

僕は仰向けになり、お母さんはお尻を僕の顔に向けた。

康江「しょうちゃん、パンツの上からおマンコを触って。じゃ、おチンチン舐めるから。」

そう言うとお母さんはチンコを舐めだした。

康江「はあ‥はあ‥しょうちゃん、触って‥」

僕の目の前には四つん這いで上着、パンツ、ソックス、靴を穿いた状態の変態なお母さんの姿がある(笑)

僕はお母さんのクロッチを触る。

ビクっ‥と反応がある。

クロッチを触っていると、だんだんパンツが濡れてきた。

僕「お母さん、濡れてきたよ。気持ちいい?」

康江「ああん~~ああん~~しょうちゃん、気持ちいいわよぉ~~次はおマンコ舐めて~~」

僕はお母さんのパンツを脱がす。

生々しいお母さんの大きなお尻にマン毛が剛毛でいっぱい生えている。

アナルの周りにも毛がいっぱい(笑)

僕「お母さんって剛毛だね。アナルまで毛があるじゃん。エロいよ。」

康江「そんなことより、おマンコを早く舐めなさい。おチンチンはお母さんのヨダレで濡らしたから。」

お母さんはチンコをシコシコしだした。

僕「お母さん、そんなにシコシコしたら、逝っちゃうよ。セックスできなくなるよ。」

康江「しょうちゃん、我慢しなさい。今、出したら許しませんよ。」

僕はお母さんのマンコを舐める。お母さんを逝かそうと思った。

ふと、バイブが目に入る。

僕はバイブを手に取り、マンコに入れる。

康江「え~~何よ~~ああん~~しょうちゃん、バイブやめてよ‥」

僕「おらおら~~気持ちいいか?お母さんのマンコにバイブが奥まで入ってるよ。」

バイブを激しく動かす。

康江「ああん~~ああん~~はあ‥はあ‥はあん‥気持ちいいわよぉ~~お母さん逝きそうよぉ~~」

四つん這いのお母さんのマンコにバイブ。

黒のソックスと白い靴が更に変態度を増す(笑)

僕「お母さん変態だね。こんな姿でマンコにバイブが入ってるなんて。」

康江「そうよぉ~~お母さんは変態なのよぉ~~もっとバイブを動かしてぇ~~ああ~~逝くうぅ~~うっ‥‥」

ビクンっ‥‥‥

僕がバイブを抜くと、マンコからマン汁が出てくる(笑)

康江「はあ‥はあ‥はあ‥しょうちゃん、次はバックよぉ~~早くぅ~~」

僕はお母さんの腰を掴み腰を振る。

パンパンパン~~

康江「ああん~~感じるわぁ~~しょうちゃんのおチンチン気持ちいいわぁ~~ズボンとパンツがない状態でセックスするなんてぇ~~野生的よぉ~~」

ホントに野生的だと思った。

ソックスと靴を穿いて山の中でセックスするなんて‥‥

康江「はあ‥はあ‥はあ‥奥まで突かれるぅ~~おマンコの奥ぅ~~良いわよぉ~~良いわよぉ~~しょうちゃん~~」

チンコを突く度にお母さんのケツ肉が揺れる(笑)

後ろから見てると、お母さんのズボンとパンツを剥ぎ取って、レイプしている気持ちになる(笑)

僕「お母さんのケツ、大きくてエロいよぉ~~ああ~~逝くうぅ~~逝く逝く逝くぅ~~」

ドピュッ‥‥

康江「ああん~~‥‥‥はあ‥はあ‥」

逝った後も精子を奥まで行かせる様にチンコを突く(笑)

康江「ああん~~ああん~~しょうちゃん、いやらしいおチンチンね。奥まで来てるわよ(笑)」

そしてお母さんは立ち上がる。

康江「しょうちゃん、次は騎乗位よぉ~~早く寝なさい。お母さんが腰を振るから。」

仰向けの僕の上にお母さんは乗る。

両足を踏ん張った形になる。うんこ座りの状態だ。

腰を上下させながら喋る。

康江「ああん~~しょうちゃんのおチンチン、カチカチねぇ~~まだまだ、元気じゃないのよ。はあ‥はあ‥はあ‥気持ちいいわよぉ~~おチンチン気持ちいいぃ~~」

お母さんの腰が激しく打ち付ける。

僕「ああ~~チンコが壊れるぅ~~お母さん、激しいよぉ~~」

康江「ほらほら~~出しなさい~~まだ、正常位が残ってるのよ。あと2回お母さんに精子をちょうだい、出してぇ~~」

お母さんは両足を踏ん張り、見た目が野糞をしている様に見え、興奮して逝きそうになる。

僕「変態な姿だね‥息子のチンコに夢中なんて‥」

康江「はあ‥はあ‥しょうちゃんのおチンチン気持ちいいからよ~~バイブより生が良いわぁ~~おマンコ気持ちいいでしょ?お母さんのおマンコぉ~~」

僕「気持ちいいよ、お母さん‥ああ~~逝く逝く逝くぅ~~」

康江「ほらほら~~出して、お母さんのセックスで逝きなさいぃ~~来てぇ~~」

僕はケツを掴み逝く

ドピュッ‥‥

康江「ああん~~はあ‥はあ‥はあ‥温かい精子ね‥おマンコ感じて、良かったわよ‥」

お母さん、そう言うと正常位になる。

康江「さあ、しょうちゃん。最後の正常位よ。」

お母さんは自分で両足を持ち、股を広げた。

僕「いくよ、お母さん。これが終わったら帰れるね。」

康江「早く出して帰りましょう‥」

これが最後だと思うと残念だが、僕は2回逝ったから、すでに満足はしている。が‥目の前で足を広げているお母さんを見たら、まだまだ頑張れる。

ズボンとパンツを穿いてない、野外セックスは変態だ‥

マンコにチンコを入れると、2回分の精子がマンコから溢れ出すのが分かる。

康江「ああ~~気持ちいい‥はあん‥はあん‥はあ‥はあ‥しょうちゃん好きよ。靴を脱がして‥‥」

セックスしながら、お母さんの靴を脱がす。

蒸れたソックスから悪臭が‥臭いのがエロい(笑)

その瞬間、チンコがパワーアップした。

康江「ああん~~しょうちゃん元気ね~~もっと奥よ、おマンコの奥まで突いて~~はあん‥‥」

僕「はあ‥はあ‥はあ‥山の中で親子でセックスなんて最高だね。」

康江「私たちって野生的よねぇ~~2人が変態な格好でセックスしてるんだもの。ああん~~獣のように中出ししてぇ~~来てぇ~~おチンコ来てぇ~~」

僕「逝くよ~~はあ‥はあ‥お母さん‥いや、康江ぇ~~おまえの中に精子を出すぞぉ~~ああ~~逝くうぅ~~」

康江「来てぇ~~~~」

ドピュッ‥‥

康江「はあん‥はあん‥はあ‥はあ‥はあ‥出られるわよ‥」

お母さんはグッタリする。

マンコに3回も中出しされれば疲れるはずだ‥

僕「このままの服装で出ようか‥」

康江「そうね‥ズボンとパンツは後で穿くわ。」

お母さんは靴を穿き、僕たち親子はズボンとパンツは穿かず、そのまま出ようとした。

ところが、ドアが開かない‥

康江「ちょっと~~開かないわよ~~」

謎の女「近親相姦、良かったわよ。最後にお互いのオナニーを見せ会い、逝きなさい。それが最後よ。それが終わるまで開けないわ。」

康江「もう~~最低ね、あなた。頭、おかしいわよ。もう、しょうちゃん、やるわよ。」

僕「お互いのオナニー見るなんて、恥ずかしいね。」

康江「お母さんも恥ずかしいわよ。息子の前でオナニーなんて。」

僕「お母さん、このバイブ使ったら?すぐに逝けるかもよ。」

康江「そうね。貸して。これが狙いだったのね。だからバイブが置いてあったのね、あの女‥‥」

僕は仁王立ちでシコシコする。

お母さんは床に座り、向かい合う形で、お母さんは股を広げバイブオナニーをする。

康江「ああん~~さあ、おマンコ見て‥しょうちゃん‥バイブが入ってる所‥‥」

お母さんのズボンとパンツがない分、変態だ。

それに靴とソックスを穿いてオナニーなんて(笑)

康江「ああん~~ああん~~しょうちゃん、お母さんのオナニーを見て出しなさい。」

僕はシコシコする。

足を広げ、見せつけるようにオナニーするお母さんに興奮。

僕「ああ~~変態な姿。お母さんのマンコにバイブが~~お母さんのクセに変態だな~~」

お母さんはバイブのスイッチを入れた。

康江「はあん‥はあん‥はあん‥ほら、おマンコ見て、バイブが入ってるでしょ。お母さんのオナニーを見て逝って‥‥‥お母さんの顔にかけて~~」

僕は頑張ってシコシコする。

僕「ああ~~お母さん出るよ出るよぉ~~」

チンコをお母さんの顔に近づける。

康江「かけて~~私の顔に精子を~~お母さんも逝くわぁ~~しょうちゃん、一緒に逝きましょ~~」

お母さんはバイブを早める。

ぐちゅぐちゅぐちゅ~~

康江「ほら、見て‥しょうちゃん。ああん~~来た来た来たぁ~~ああんっ‥‥‥‥」

ビクンっ‥‥‥(お母さん)

僕「お母さん~~ほらほら、精子精子ぃ~~」

ドピュッ‥‥‥(僕)

精子を出しすぎたせいで、お母さんの顔に2、3滴の少量の精子が飛び散った‥‥

康江「はあん‥はあん‥もう‥ダメ‥‥」

お母さんはバイブを抜き、僕らはその場で倒れた‥‥

数分後、お母さんがドアを開け、外は夕方になっていた。

康江「私たちのエッチ‥長かったわね。セックスしなきゃ出れないなんて‥あの女の罠に、はめられたわ。こんなこと始めてよ‥」

僕「お母さん、そのバイブどうするの?」

康江「どうせなら持って帰るわよ。私たちに、こんなことさせておいて‥‥許せないわ。」

僕らはズボンとパンツを穿き、山を降りた‥

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
その女の人ってやっぱり。。。

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 沙香絵  

    親子で野外セックスなんて素敵😍
    今回もいっぱいオナニーしちゃった❤️謎の女に興味津々です。

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