仕事ができない女子社員を泥酔させてハメ撮りした結果・・・・・・・

閲覧数: 6,542 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:坂本料理 さん(男性・30代)

タイトル:能天気な派遣社員を性奴隷にして収益も確保

係長になって初めての仕事は夏美を指導することでした。
そして、性奴隷にしたのです。
そのことをお話しします。

吉田夏美という派遣社員がウチに配属されました。
すぐに課長から耳打ちされました。
「おい、あいつ、ヤバいぞ。注意してくれ」
どうヤバいのか?
私にもすぐに分かりました。

夏美は、グラビアアイドルにしてもおかしくない顔と身体を持っています。
でも、それだけ。
仕事が全然できないのです。

男性社員に甘えて、「あのう、ねぇ、どうやればいいんですかぁ」と猫なで声をだします。
そして、身体を近寄せて、胸の谷間をちらつかせるのです。
若い男性社員は、ホイホイと教えます。

私も、課長と同じく「ヤバい」と思いました。
もちろん、私も若い男性社員ですから、夏美の肉体には興味があります。

でも、いちおう係長なので、係長という立場からすると、チームの統制を乱して、仕事の効率を下げる「ヤバい」存在となります。

ある日のことです。
夏美の作業ノルマが遅れ、課長が怒りました。
さすがに夏美はシュンとしました。

部下を元気づけるのも係長の役目です。
給湯室で声をかけて、「元気を出しなさい。今日はおごってあげるから」と誘いました。
終業後、タクシーでA地区へ向かいました。
地元でも有名な繁華街です。

シックな感じのバーへ入りました。
「うわぁ!すごい!大人の雰囲気ですね!!」
「まず、ここでアペリティフを飲んで……、フランス料理でいいかな?」
「すごい、係長、すごい! こういうところ初めてなんですぅ」

私はウイスキーを頼み、夏美にはカクテルのビトウィーンザシーツを注文しました。
これは、口当たりはよいけれど、すごくアルコール度数が高いカクテルです。
飲んでふと気が付いたらシーツにくるまっていた、というのが名前の由来です。

「係長、これ、とっても美味しいですぅ」
といって2杯飲んで、夏美は倒れました。

そして、A地区の南側にあるラブホテルへ連れ込んだのです。

彼女をベッドに寝かせて、スーツとスカートを脱がせました。
下着は黒色で、セクシーなデザインのものでした。
でも、どこか、彼女にはミスマッチな下着でしたよ。

私は、スマホをセットしてから作業を開始しました。
まず、ブラジャーを外しました。
かなり大きいオッパイが現れました。
そして、パンティを太腿まで下ろします。

そのまま一呼吸おいて、パンティを脱がせました。
念のため説明しておきますが、夏美の全身が入るようにスマホをセッティングしてあります。

私自身は、顔が写らないように、慎重に位置を計算して行動しました。
顔が写っていては、モザイクで消すのに手間がかかるからです。

しかも、画面にモザイクがあるのでは商品価値が下がります。
これは、後の話です。
ともかく、夏美は、全裸で寝ています。

パイパンでした。
よく見ると、うっすらと毛があります。
手入れをしているのではなく、生まれつき薄いようです。
その下の穴は、ピッタリと閉じています。

私も裸になりました。
今後の行動を期待して、息子が大きくなっています。
夏美の唇に亀頭を当てました。

「うううん……」
呻き声を上げました。
押し付けると口を開けました。

捩じ入れると、舌を絡めてきます。
無意識なのにフェラをする……、かなりの好き者なのでしょう。

部屋に常備してあったローションをペニスに塗りました。
小陰唇にも塗り、そっと拡げます。
そして、ヌルっと挿入しました。

「ううん……」
ゆっくりと腰を動かしました。

「うううう……うううん……」
夏美も腰を動かしました。

たっぷりと肉襞の感触を楽しみます。
そして――、腰の動きを早くして、ドバっと放出しました。

スマホを手に取り、膣から白い液が垂れているところをアップで撮影し、そのまま、腹から胸へ移動し、夏美の顔のアップまで撮影しました。

シャワーで汗を流して、ゆっくりとビールを飲みます。
テレビでは、今はもう引退した女優さんが3pで頑張っています。

やがて――、夏美が目を覚ましました。
「係長! これ、どうしたんですか! 私、裸です! なにがあったんですか?」
驚いて、大声を出しました。

「まあ、落ち着きなよ」
夏美がシーツで身体を隠しました。

「落ち着け、っていわれても……」
「バーに行ったこと、覚えていない?」
「覚えていますけど……」

「君は何杯もカクテルを飲んで……」
「あっ!」
夏美は、悟ったようです。

「まさか……」
「そうだよ。バーを出た後の行動は、ここに入っている」
私は、スマホを見せました。

「それ、困ります」
「もう遅いよ」
「でも……」
「まあ、ゆっくりと相談しよう。なにはともあれ」

私は肉棒を突き出しました。
「これをしゃぶってもらおう」

夏美はすごいテクの持ち主でした。
聞いてみると、高校時代に仕込まれたそうです。
でも、Mの方は未開発でした。
しっかりと開発しましたよ。

今では、夏美は従順な性奴隷です。
そして、スマホで動画を撮り続けて素人動画のサイトに売って、収益を上げているのです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
めちゃめちゃ脅迫ですね。。

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)