誕生日に女友達を彼氏の暴力から救って脱童貞プレゼント・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

投稿者:さわ さん(男性・30代)

タイトル:ただの女友達、誕生日プレゼントがまさかの!?

登場人物

・まゆみ 当時20才
小柄の茶髪ショート 巨乳推定Eカップ
見た目ロリ系
明るくフレンドリーでみんなから慕われてる女の子
最初のサークル勧誘のイベントで知り合い
学部が同じで仲は良かった
当時、自分は男友達として認識していた。

・K
まゆみの彼氏
大学生時代の俗に言うよっ友(挨拶程度)
サークル勧誘のイベントで知り合い、最初の頃は遊んでたが学部が違う為 当時は絡みは少なめ

・主
大学デビューで見た目はチャラかったが当時童貞、恋愛対象にならないタイプのもやし男

本題
俺は当時、みんなの前で「彼女ほしいなー」がいつも口癖、その癖に何かという行動はしないそんな毎日を過ごして19年、20年までには童貞を卒業したいとそんな日々を過ごしていた。

入学式の時、大学で彼女を作ってキャンパスライフを過ごす、もくろみとは裏腹に大学デビューを失敗した敗北者の一人になってしまうそんな思いで焦ってはいたが…

正直、振られて傷つくのは嫌だし友達に戻れなかったらとか…そんな童貞思考の自分が、ある意味ミラクルな展開で卒業するとは当時の自分は想像できなかったであろう。

それは自分が20歳の誕生日の出来事。
学部が同じだったまゆみに

まゆみ「俺くん、今日誕生日やね!おめでとう!今日は流石に彼女と予定あるん?」

とニヤニヤ言ってくる。
俺に彼女がいないことを知っててこの表情なのだろう、すかさず俺は

主「わかってるやん!この後ご飯行ってデートいってくるねん」

まゆみ「はー?彼女できたん!聞いてないで!私に言わんとか信じられへん!」

主「うっそー!はーい!騙された!」

まゆみ「もーその嘘だるいって」

二人とも「わははは!笑」

正直、会話の内容がおもしろいかはわからないが、まゆみは冗談を言い合う男友達みたいな感じだった。

そんな中でまゆみから…

まゆみ「俺くん、実は誕生日プレゼントあげよう思ってたんやけどすっかり忘れてしまって…」

この言葉を聞いて間髪入れずに

主「下さい!欲しいです!なんでもします」

まゆみ「あんためっちゃ、がめついな!そんなんやから彼女できひんねん!笑」

正直このセリフは少し傷ついたが、
続けてまゆみから

まゆみ「この後時間ある?なんか好きなん買ってあげるわ!」

特に欲しいものは無かったがいつもの感じで
主「財布がほしいな!ルイヴィトンの!」

まゆみ「あんたには、ビリビリテープ式の小学生の財布がお似合いやわ。で!予定は空いてるの?」

俺は誕生日の日、寂しいが予定はなかった。

主「予定はあるようなないような…」

まゆみ「どっち?はっきりしてくれなわからんよ」

この言葉に圧倒され

主「うん。ないよ…」

それを聞いたまゆみはちょっと気まずそうな感じで

まゆみ「あ、そうなんや!なんか誕生日予定ないのは寂しいし..そうや!ご飯食べに行く?」

まゆみは会話の流れから俺に予定あると思ってたのだろう、気まずい空気を変える為にとっさの言葉だった。

主「いやいや、彼氏持ちと二人で飯は…」

我ながら、ここぞとばかりに童貞もやしくんが発動する。
そんな中まゆみからある提案が

まゆみ「Kくんと、俺くんって知り合いなんやろ?Kくんから聞いてるよ!あれやったらKくんに聞いてみて3人でご飯食べよーよ!」

俺の感覚が間違っていなければ、カップルに祝ってもらう独り身の寂しい奴にしか思えないがそれは俺の考えすぎだろうか?
正直、目の前でイチャイチャされると地獄絵図でしかないが断れる雰囲気もなく。

主「Kが良いっていうならそうしよか!」

まゆみ「オッケー!今から電話で聞いてみるね」

正直、Kには断って欲しかったが誕生日一人というのも寂しかったので電話を止める事はしなかった。

そのまま、まゆみからKに電話変わるねと渡され

K「よっ!俺!久しぶりやんね!元気しとった?」

電話越しの久々Kの声。

主「久しぶり!元気やで!今日誕生日でまゆみが祝ってくれるみたいでKも、もちろん祝ってくれるやんね?笑」

軽くそんな言葉を返した。

K「全然祝うで!ただ、課題レポートがあって提出ギリギリやから、家のパソコンでやってるんや!みんなちょうど20歳やから俺の家で皆んなで宅飲みとかどうや?」

学生時代というのは、ノリで予定が決まって行くというが、トントン拍子に俺とまゆみで酒とつまみを買い出し→Kがデリバリーで飯を注文→Kの家で集合という流れになった。

Kの家までは歩いて15分ほどでそこまでに河川敷や公園などスポットがあり、まゆみとの会話の中でKの話題で話していた。

まゆみ「Kくんとここの公園で花火して、線香花火の勝負私勝ったんよ!ジュース買ってもらったよ!」

主「へぇー」

ぶっちゃけ人の恋話ほど興味が湧かないものはない。
父親の武勇伝を聞くことと匹敵する程の興味の無さで話を聞き流していた。

まゆみ「ねぇー!ちゃんと聞いてる?」

女は自分の話を聞いてるのか敏感らしい。

主「聞いてるよ!ネズミ花火をKに投げてまゆみが楽しんでたって話やろ?」

まゆみ「はーー?」

どうやら、まゆみとKとは順調で仲良しカップルということだけは15分でわかった情報だった。
そうした会話の中でKの自宅に到着。

K「おつかれー!うわ!買い出し張り切りすぎやろ?なんぼ買ったんや?」

まゆみ「私は止めたんだけど、俺くんがカゴにいっぱい入れるから…」

正直、二人でノリノリでカゴに入れたが何故か俺のせいになった。

そこは、空気を読んで
主「誕生日の奢りって聞いたから、はりきりました!先輩あざーす!」

K「お前ほんま遠慮ないな!俺の誕生日の時覚えときや!笑」

皆んなで笑いながら、玄関に入ると間取りは、1LDKで寝室と居間で簡単な仕切りがあるタイプの部屋だった。

お世辞にも綺麗とは言えない部屋で、まゆみが文句をいいながら掃除を始めた。
いつもそうしてるのであろう。

まゆみが掃除も終えて、すぐさまに

まゆみ「Kくん、掃除でベタベタで気持ち悪いからお風呂借りるね!着替えるもの用意しといて」

K「今洗濯溜まってて、服こんなんしかないで」

そんな会話の中、それをみた瞬間、俺の思考が停止した。
Kが持ってた服は灰色の薄い丈の長めのタンクトップだった。

まゆみ「ちょっと、それ以外ないの?」

それが、普通の反応だろう。
Kいわく、まゆみの服もKの服も洗濯まわしたまま干してなかったということだった。

まゆみは、洗濯を干さず放置しているものは嫌だと言う事もありタンクトップを着ることになった。

一人暮らしスペースだと風呂の音も聞こえてくる。
童貞の俺には隣で同級生がシャワーを浴びている音さえ刺激が大きかったが、シャワー浴びて出てきたまゆみの姿に比べれば屁でもなかった。

まゆみ「シャワーありがとうー」

K「はーい」

主「…!?」

タンクトップの大きさが男性用なのか細い上部分が長く上胸が正直からでもはっきり見え横の脇の部分のはだけ方もボディーの半分程出ているぐらいミスマッチなサイズだった。

ある意味ベストマッチなタンクトップだったが俺はその光景に目が離れず凝視。

まゆみ「あんま、じっと見んといて」

いつもと違う表情で言うその姿に、俺の認識が男友達から完全に女へと変わった。

K「ほんまにそれ着たんか?まゆみは、まじで風呂上がり同じ服着るの嫌がるな!てかそれブラつけてないん?」

俺もそうだが、風呂上がりに同じ靴下や同じ下着を着る人はほとんどいないだろう。
しかし、この状況ならやむ終えずになるが、極度に嫌な人もいることは事実で…

まゆみ「つけないよ…」

確かに。タンクトップから、うっすら乳首の形がわかる。

K「さすがにブラはつけろよ!他の男おるんやし」

まゆみ「Kくんが洗濯物干してないからやん。いつも部屋の掃除と洗濯とかしてるのに」

喧嘩ムードみたいだったので、俺はKに

主「正直、まゆみのことは仲のいい友達と思ってるからそう言う目で見てないよ!ある意味男友達みたいなもんや!あと流石にKの大事な彼女に手出さへんで」

などとその場の嘘八百で誤魔化すと

K「お前がそう言うならええわ」

事なきを得た。

ゴタゴタもあったがそのまま誕生日会がスタートし、俺は目のやり場に困りながも食事していった。

K「お酒買ってきたんやろ!はやくのもや」

まゆみ「うん…わかったよ」

さっきのゴタゴタで、まゆみはKに対して思うところあったみたいで少しテンション低めになっていた。

K「なんかテンション低いな、ええわ!ほな一人で飲むわ」

Kは一気にお酒を飲みだす。

まゆみも半分呆れた感じで一緒に飲み始めた。

Kは勢いのせいかものの20分程で酔いが回ったらしく

K「まゆみ、チューしよ!」

まゆみは人前という事と今Kに対して思ってる事もあり

まゆみ「いやっ!」

はっきりとした拒絶反応してしまい
それに対してKは

K「嫌がってんの腹立つな」
と強い口調と共にまゆみのタンクトップの細い両方の上部分を肩から下に下ろした。

まゆみは座ってる状態でお腹の部分までタンクトップを下げられて大きな胸と小さく薄ピンクの乳輪が俺の目線からも丸見え状態になっていた。

まゆみは泣きそうになりながら、Kにビンタした。
その後両腕で大きな胸を隠しながら泣き出した。

俺はクズなのか、いつも元気で明るく男勝りのツッコミを入れる彼女がとても華奢でかよわく見えそのギャップに興奮してしまった。

Kはさらに怒りに拍車がかかり、まゆみの両腕を掴み広げてそのまま座ってる状態から床に倒し込んだ。

泣きながら
まゆみ「こんなのやめて、Kくんのこと嫌いになっちゃうよ」

K「うるさい、俺にあんな態度とるお前が悪いんや」

Kはそのまま、まゆみの胸を鷲掴みにして乱暴に揉み始めた。

まゆみは泣きながらも抵抗できず
「俺くん助けて、うぅ…」
この声は小さく怯えた、かよわい声だった。

俺はこの時、唖然としていたがに正気に戻り、Kに向かって

主「いくら彼女でもお前やってることおかしいぞ」

ビビリの俺は普段ならこんなことはできない。
しかし、お酒の力でいつもより強気になっていた。

俺より、Kの酔いが酷かったみたいで男の力ならなんとか押さえつけられた。

まゆみからKを切り離し、必死に床に押さえつけた。

その場を離れたまゆみの細い泣き声はしたがその姿は見れなかった。

Kを押さえた後だいぶ酔いが酷くすぐに寝てしまった。

その後、ベットにKを運び寝かせてからまゆみの元へ戻った。

まゆみはタンクトップを着ていたが、Kに強く引っ張られた後だからヨレヨレでおっぱいの大半が見えてる状態だった。

主「まゆみ大丈夫か?怖かったな。Kは寝たから安心して」

少し涙声で
まゆみ「ごめんね。俺くんの誕生日にこんなことになって本当にごめんね。まだ少し怖くて震えてる」

こんな時大半の男はどうするのだろうか。
俺は普段ならしない行動をお酒の力を借りて前からまゆみを抱きしめた。

抱きしめながら
主「もう大丈夫安心して」

抱きしめた感触は柔らかくおっぱいの感触が体を通じて感じた。

俺はこの状態でもガチガチに興奮していた。

まゆみ「ありがとう。もう大丈夫!」

震えは少し収まっていた。
その後すぐに

まゆみ「あと…俺くんのあそこあたってるよ」

まゆみは涙目だかすこし笑いながらそういった。

主「これは..その..ごめん!こんな時に」

さっきまでのお酒の力はこの言葉で全て抜けていった。

まゆみ「まゆみの裸で興奮したの?」

普段のまゆみなら考えられない程の甘い声だった。

主「見えちゃったからさ」

まゆみ「男友達みたいなもんって言ってたのに?」

主「そうみたいだね」

まゆみ「じゃあ、誕生日プレゼント何がいいの?」

主「まゆみとしたいです」

まゆみ「いいよ…」

そのいいよを聞いた瞬間にまゆみとキスをした。
人生初めてのキスだった。
そのまま舌を絡めていき。
濃厚なディープキスをしていき。
まゆみの舌の絡めかたが上手く可愛い喘ぎ声も少ししていた。

その後、ヨレヨレになったタンクトップの上からおっぱいを揉んでいった。
柔らかくマシュマロのような感触で脳から幸せホルモンが弾けそうになる程だった。

乳首の周りをゆっくり指でなぞっていき、焦らしながら乳首に当たるらないようにを擦って行くとまゆみのビクッとした反応があり、今思えば感度はものすごく高い子だった。

そのまま焦らした乳首を指先でコリコリすると
まゆみ「あっ//」「んっ//」
恥ずかしそうにしながら声を出してた。

そして、下に手を伸ばすとパンツは履いておらず。

主「あれ?履いてないの?」

まゆみ「ずっと履いて無かったよ」

まさかの、角度で見えて無かったみたいだ。

主「変態女やな」
まゆみ「あんな状態であそこ大きくしてた人に言われたくない」

あそこを触るともうすでに濡れており、指がぬるっと入る状態になってた。

童貞ということもあり、正直わからなかったがAVの見真似で強くしてみると、

まゆみ「痛い、やさしくして…」

上目遣いで見られてここで俺のあそこはパンパン状態。

さっきよりも大きくなってるのを見て

まゆみ「さっきよりも大きくなってる。」

指先で突きながら
まゆみ「ちょん、ちょん//」

正直これだけでもいきそうだった。

まゆみ「すごい我慢汁出てるね」

主「汚いから触らない方がいいよ」

それを言った途端

まゆみ「わかったよ、パク」

口であそこを咥えだした。

口の中の暖かい感触と自分の汚物を咥えられてる高揚感で気持ち良すぎて

主「もういきそう」

そのまま口の中で射精。

肌荒れ防止の為にオナ禁をしてたせいかまゆみの口の中はドロドロ。

まゆみ「ずごぃぁ」
何言ってるのかはわからなかった。

そのまま口の中で精子をゴックン。
まゆみ「変な味だ」

苦そうな顔してたので
主「初めて飲んだの?」

まゆみ「Kくんのも飲んだことないよ」

なんか知らんけど興奮した。

まゆみが萎れたあそこを突きながら
まゆみ「おーーい」
とツンツンしてくる

主「どうしたの?びっくりした」

まゆみ「俺くんだけ、いって私不完全燃焼なんですけど//」

主「そう言われても…たたせてくれたら…」

そういうとおもむろに、乳首を舐められた。
変な感覚になった。
女が胸をなめられてるのはこんな感覚なのとか思ったがそれでも立たず。

主「たたないね」

まゆみ「じゃあこれならどう?」

次は俺の萎えてたあそこに、まゆみのヌルヌルになったあそこを擦らせて素股。

これは正直にやばかった。

あそこが徐々に立って行くのがわかり、そのまま入りそうな時に

まゆみ「ゴムつける?」

主「ごめん!今辞めたら萎えちゃうかもしれないからそのままいれるね」

まゆみ「えっ!?ちょっちょ!あっ//」

まゆみ「まってまって!ゴム」

俺は気持ち良すぎて理性が利かずそのまま腰を振りつづけた。

そしてまた、すぐいきそうだったが童貞に制御など出来るわけもなく

主「もういきそう!」

まゆみ「あっ//まって。中はダメ…」

まゆみも理性が少し飛んでおり。

初めてのセックスが騎乗位ということもあり
主「ごめん!わからない!このままいっちゃう」

まゆみ「ダメ//あっ…あっ」

そのまま中出しした。

その後、まゆみに怒られたたが最後は笑いながらお話しできたのと、子供はできてなかったので
よしとしよう。

後日にはなるが、その後まゆみとKはすぐに別れました。
それはそうだろ。

ただ、なぜか、まゆみとはあれ以来セックスはしておらず、クラスではいつも通りに戻りました。
初めての経験は誕生日にプレゼントとして童貞を捨てれました。
まゆみいい思い出をありがとう。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
結局Kにはバレてなかったのかな?
にしてもKはひどい奴ですな。。

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