占い師の叔母さんに開運セックスをしてもらった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:岸部四郎 さん(男性・20代)

タイトル:開運叔母さんはフンドシが好きだった

母方の親戚に篠原道子という名前の叔母がいます。
ここだけの話ですが、かなり特異な人なのです。
どう特異なのか?
そのことをお話しいたします。

私は、子供のころから彼女を「ミチ叔母さん」と呼んでいました。
彼女は私のことを「シローちゃん」と呼んでいます。
幼稚園のころのミチ叔母さんの印象は、目がギョロっとしていて、なんだか怖い人だなあ、というものでした。
アラビアンナイトに出てくる魔法使いのように感じていたのです。

小学生になると性に目覚めてきます。
ミチ叔母さんの女性としての肉体が分かるようになりました。
目鼻立ちがしっかりしている――。
オッパイが大きくて、お尻がプリプリしている――。
近づくと、とてもよい匂いがする――。
女の魅力が満載なのです。

でも、それだけで、あえて近づきたいとは思いませんでした。
抱きたいとは思わなかったのです。
もちろん小学生ですから〈抱く〉という言葉も意味も知っていません。
今になって、小学生のときの印象を言葉にすれば、抱きたいとは思わなかった、となるのです。

小学生のときの言葉でいえば、ミチ叔母さんは超能力があるからヤバいぞ、となります。
確かに彼女は霊感にすぐれていました。
霊感を生かして、ミチ叔母さんは占い師になりました。

キャッチコピーは、
〈占星術と易占を基にして独自に編み出した占いであなたの開運のお手伝いをします〉
です。
スマホにサイトを立ち上げて、けっこう繁盛しています。

私の親戚の中ではいちばん特殊な職業です。
独立して一国一城の主になる、というのは我が一族の遺伝かもしれません。
私も、独立を狙っていたのです。

私は税理士として独立することが夢でした。
大学在学中に国家試験に合格して、税理士事務所で現場を体験して、五年後には事務所を構える、という人生計画でした。
でも、そうそう計画通りにはいきません。

国家試験に落ちてしまい、仕方なく就活して、ゼミの教授のコネで、名古屋にある中堅の食品会社にやっと入社しました。
名古屋のアパートで独り暮らしです。

仕事をしながら受験勉強を続けたのですが、これはハードでした。
夜遅くまで仕事があり、アパートに帰って掃除、洗濯をして食事です。
それから税理士の勉強ですから、もうフラフラで、ぜんぜん頭に入りませんよ。

結局、三年続けて試験に落ちました。
さすがにへこみました。
どうしたらいいんだろう……。
独立の夢を諦めようかな……。

社会人になって4年目の4月の末のことです。
ミチ叔母さんから電話がありました。
10年ぶりくらいの突然の電話です。

「シローちゃん、元気?」
「ミチ叔母さん! どうもしばらくです」
「あいさつとして、元気、っていったけど、元気じゃないんでしょう? 気持ちとして……」

私の心の奥を察してくれました。
試験に落ち続けている、ということは母から聞いたのかもしれません。
それで落ち込んでいることくらいは推測できます。
でも、ミチ叔母さんは、私の心理状態をしっかりと的確に言い当てたのでした。
さすがに、霊感を持っている占い師です。

「私の別荘へいらっしゃいな。今度の試験は合格させてあげるわ」
これは、涙が出るほどうれしかったです。
もちろん、ミチ叔母さんの霊能力で試験問題の答えが分かる、とは思いません。

そういうことではないのです。
ミチ叔母さんの近くにいれば心が安らぐだろう、と思ったのです。
ゴールデンウィークの休日を利用してミチ叔母さんのところへいくことにしました。

ミチ叔母さんの別荘は丹沢の丘の上にあります。
「シローちゃん、久しぶりね」
駅へ迎えに来てくれたミチ叔母さんは、ますます妖艶になっていました。
熟女の魅力が満開です。

それに、占い師としての貫禄がついています。
もし彼女が他人ならば、とても近寄れなかっただろうという雰囲気でした。
でも、幸いなことに肉親です。
どさくさにまぎれて抱きつこうかな、と思いました。

別荘からは駿河湾と富士山の両方が見えます。
こんな場所に別荘が持てるなんて、占い師とは儲かる商売のようです。
もっとも、ミチ叔母さんが特別なのかもしれないですが。

客室として用意されている部屋に通されました。
「ここでのんびりしてね。シローちゃんには、神経を休ませる時間が必要なのよ」
夜、ミチ叔母さんと差し向かいで食事をしました。
もうドキドキです。

気をつかってくれて、税理士試験のことは聞かれませんでした。
このあたりは明治元勲の土地だったとか、今でも鹿が出るとか、当たり障りのない話題を話してくれました。

料理は美味いし、話は上手いし、熟女の魅力は満載だし、幸せな時間を過ごすことができたのです。
夜、布団に入っていると、ミチ叔母さんが風呂へ入っている音が聞こえます。
(ミチ叔母さん……)
股間が緊張したけれど、そのうち眠りました。

次の日は、終日ハイキングです。
心地よく疲れて別荘へ帰り、また差し向かいで晩御飯を食べて風呂へ入り、布団へ入りました。
昨日と同じように風呂場で音がします。

更衣室へ入った……。
シャワーを出した……。
湯船に浸かった………。
音を聞くだけですけれども、その場面が目に浮かびます。

(豊満な熟女が風呂へ入っている……)
(オッパイが揺れて……)

やがて――、風呂から出たようです。
そして、足音が近づいてきました。
(え、まさか!)
ドアの向こうで足音が止まります。

「シローちゃん、寝た? 寝てないわよね」
正直に答えるしかありません。
「はい。起きていますが、何か……」
「失礼するわね」

入ってきたミチ叔母さんを見てびっくりしました。
巫女の恰好だったのです。
緋色の袴を穿いて、上は純白の着物です。
決まってる! と思いました。

これほどミチ叔母さんにピッタリな服装はありません。
そして、白い紙がついた棒を持っていました。
後で知ったんですけれど、お祓い棒というものでした。

神主さんが、バサ、バサ、っと振る、あの棒です。
「ミ、ミチ叔母さん、こ、これ、どういうこと……」
「合格させてあげる、といったでしょう」
ミチ叔母さんは、お祓い棒を振って、なにかモゴモゴといいました。

私の下手な文章ではお笑いみたいに読めるかもしれませんが、その場所ではすごく厳粛な雰囲気だったのです。
これがミチ叔母さんなんだ、と感心しました。

お祓い棒を畳に置くと、近寄ってきました。
「これでいいわ。邪気は払ったわ」
顔を近づけてきました。
風呂上がりの熟女の匂いが濃厚に漂います。

私は、横になったまま、じっとしていました。
心臓はドキドキです。
目の前に顔があります。

「それじゃぁ、精気をあげるわね」
「あっ、叔母さん」
唇が塞がれました。
舌が私の唇を舐めまわします。

そのまま、唇を押し広げ、歯を割って、口腔に入りました。
私も舌で迎えました。
二つの舌が絡み合います。
もうすでにオチンチンは起っています。

ミチ叔母さんは、ディープキスをしたまま、私のパジャマを脱がし始めました。
私も身体を動かして、脱がすのを手伝います。
全裸になりました。
股間に肉棒がピンとしています。

「元気ねぇ。うふふ……もっと固くしてあげるわ。両足を広げなさい」
両足の間に座ると、両手でタマタマを握りました。
手の中で優しく転がすのです。
そして……舌で亀頭をなぞりました。

カリから竿を下りて、また先端まで上ります。
パクっと咥えました。
ミチ叔母さんにフェラされている……。
信じられないけれど、本当なことなのです。

ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ。
いやらしい音が部屋中に響きました。
タマを握る手に力が入りました。
アヌスに指が入ってきます。

(な、なんだ……これ……)
何度かエッチの体験はありましたが、こんなのは初めてです。

「ミ、ミ、ミチ叔母さん……もう……」
ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ。
首が大きく上下して、口の中でオチンチンが吸われます。
このままじゃぁ、千切れて喉の中へ入っちゃう……。

「も、もう……だめだぁ……」
口の中に大量に放出しました。
ミチ叔母さんは、口をすぼめたまま、しっかりと受け止めてくれたのです。

そのまま、ゴクゴクと嚥下。
そして、お掃除フェラを始めたのです。
巫女の服装で足元に座ってオチンチンの世話をしてくれる……。
ミチ叔母さんは素晴らしい人だと思いました。

「ミチ叔母さん、ありがとう……」
「まだまだ、序の口よ。うふふ……。シローちゃんは若いから、また、すぐに固くなるわよね」

ミチ叔母さんは、立ち上がると、着物を脱ぎ始めました。
白い上着を脱ぐと、巨大なオッパイが全開になり、ブルブルと揺れます。
巫女というのは、ブラジャーをしないのでしょうか?
ということは、パンティも穿いてなかったりして……。

でも、その考えは間違っていたのです。
緋色の袴を脱ぎました。
そこには、パンティじゃなくて、ふんどしがありました!
緋色のふんどしです。

巨乳の熟女が緋色のふんどしをしている!
肉棒が一気に固くなりました。
ミチ叔母さんは、腰に手を添えて、ガニ股になると、腰を振りました。

「ねえ、どう? いやらしいでしょう? あらぁ、オチンチンがピンピンしてきたわ」
クネクネと腰が揺れます。
目がふんどしに釘付けになりました。

「ねえ、シローちゃんは童貞じゃないでしょう?」
ダンスのように踊りながら甘い声を出したのです。

「初体験は高校三年生で相手は同級生、その後、経験は……五人ね……」
正解です。
ミチ叔母さんに隠し事はできません。

「私が六人目ね……ラッキーナンバーよ」
この言葉で私のバネが弾けたのです。
身体を起こし、猛然と抱きつきました。
そのまま押し倒して、身体中をキスしたのです。

「叔母さん、叔母さん、叔母さん……」
無我夢中でした。
ソフトで柔らかな愛撫とは程遠いものだったと思います。

でも、ミチ叔母さんは寛容でした。
「もっと、もっとヤって。シローちゃんの好きなようにしていいのよ」
オッパイを揉みました。

「ああああ……気持ちいいわぁぁ……」
脇の下から腹へとキスします。
「うううう……感じるわぁぁ……」
股に目をやると、ふんどしがぐっしょりと濡れています。

私の下手なペッティングでも感じていたんですね。
ミチ叔母さんは、すごく感じやすい体質だと分かりました。
いいぞ、ガンガン刺そう!

緋色のふんどしを見ていて、ふと思いました。
このふんどしを脱がすのは勿体ない。
このままヤろう。
ふんどしをずらして、ギンギンの肉棒を突っ込んだのです。

暖かい肉の襞がまとわりつきました。
細かく蠢いて奥へ引きずり込みます。
ミチ叔母さんが、両手両足で抱きつきました。
腰を突き上げてきます。
オマンコが締め付けます。

そのまま放出です。
まだ締め付けています。
抜かずに、もう一回放出しました。

次の日は、またハイキングへ行き、午後は、車で小田原へ出て新鮮な魚を買いました。
その間、ミチ叔母さんはふんどしを締めていたのです。
下着はふんどしだけで、その上にスカートとセーターを着ていたのです。

別荘へ帰ると、洋服を脱ぎ、ふんどしだけになりました。
そして夜は、ふんどしのまま生ハメを繰り返したのです。

こうしてミチ叔母さんの別荘で4日間を過ごし、心身共に爽快になりました。
生まれ変わったといってもいいと思います。

そして、無事に税理士試験に合格しました。
会社を辞めて、税理士事務所で経験を積んで、今年、事務所を構えることができたのです。
お客様第1号はミチ叔母さんです。
もちろん、彼女はいまでもふんどしを愛用しているのです。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
熟女にふんどし、素晴らしいマッチングです。

ミダレ妻
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