声をかけてきた家無し女子を持ち帰った結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:かしお さん(男性・30代)

タイトル:家無し子とセックス

俺は今年で35歳になるサラリーマン。
運良く新卒で大企業に入社でき、そのままレールに乗っている。
彼女を作っては別れ、独身生活を満喫している。

ただ、この年になると付き合う女も同世代が多く、すぐに結婚を意識してくる。
俺はまだ結婚する気はないので正直うざったい。
毎日同じことの繰り返しで刺激もなく退屈だった。

ある日、仕事終わりにロイヤル◯ストで晩飯を食べることにした。
時間は20時くらいだったろうか。
駐車場に車を停め、店の入り口に向かって歩いていると声をかけられた。

女「あの、今からここ入ります?」
俺「ん?あ、あぁ入るけど?」
女「よかったらなんですけど、ご飯ご馳走してもらえません?」
俺「え?」

突然の提案に俺は驚いた。
声をかけてきたのはなり若い女の子だ。
10代に見える。
ショートパンツにTシャツ、キャップをかぶっていてリュックを背負っている。
家出でもしてきたのだろうか?

俺「君、未成年?」
女「未成年じゃありません。20歳です」
ほんとかな?と疑うものの、まぁ流石に高校生ではなさそうだし飯くらいいいか。

俺「いいよ、好きなの食べな」
女はぱーっと顔が明るくなる。その表情が可愛らしかった。
女「ありがとうございます!」

席に座り二人とも料理を注文する。
そしてこの女の子がどういう状況なのか聞いてみた。

名前はエリカといい、フリーターをしているらしい。
大好きなアーティストのチケットに当選し、地方からライブ観戦にやってきたとのこと。
ライブ事態は明後日で、友達の家に2泊する予定だったようだ。

しかし、ひょんなことから友達と喧嘩をしてしまい家を飛び出してきたとのこと。
そこからは友達の愚痴が始まったのだが、理由はどっちも悪いようなよくあるやつだった。
とはいえ、面倒なのでこの子にすべて同意しながら聞き流した。

最初の印象とは変わり、会話が進むごとに態度も悪くなっていったように感じる。
いつのまにかタメ口になっていて、料理が来る頃には生意気なガキという印象いなっていた。

エリカ「でさー信じられないよね~。あ、これ美味しい」
という感じでパスタを食べている。

可愛い顔をしてはいるが、ここまで生意気だと正直疲れる。
二人とも食事が済んだところで店を出た。

俺「じゃあ、俺は行くから。ライブ楽しんでこいよー」
そういって車へ行きエンジンをかけようとしたら、ガチャっと助手席を開けてエリカが乗り込んできた。

俺「おい、なんで乗るんだよ」
エリカ「こんな可愛い子を置いていくの?」

俺「その辺のホテルにでも泊まればいいだろ?」
エリカ「明後日のライブでホテル取れないんだよ。だから友達の家に泊まろうとしてるし、お金使いたくないし」

俺「なんだよそれ、こっちだって困るよ」
エリカ「なーに?お兄さん同棲中?」

俺「いや、そんなことはないけど」
エリカ「じゃあ、いーじゃん!お礼するからさー」

そういって俺の腕に胸を押し当ててくる。
こうなったらどうにでもなれ。

そんなことで強引にエリカが家まで着いてきた。

エリカ「へー綺麗じゃん」
俺の部屋をみて感想を言いながらソファに座るエリカ。
とりあえず風呂に入りたいというので案内する。

エリカは着替えを貸して欲しいというので俺のTシャツとジャージを貸してやった。
30分くらいして、風呂から上がったエリカと入れ違いで俺も風呂にはいる。
風呂から上がるとすでに時計は23時を回っていた。
エリカはずっとスマホと睨めっこしている。

俺「そろそろ寝るけどベッド使っていいぞ。俺はソファで寝るから」
エリカ「え?一緒にベッドで寝ようよ。二人寝れるしょ?」

エリカがそういうならいいか。てか俺の家だしそりゃそうだな。
ということで二人でベッドで寝ることに。

ベッドに入るなりエリカが俺に抱きついてきた。
ノーブラにTシャツだったのでおっぱいの柔らかい感触が腕に当たる。

エリカ「ねぇ?お礼しようと思うんだけど?」
俺「マジ?冗談かと思った」
エリカ「ひどーい!」
俺「じゃあお礼してもらおうかな」

そういうと俺はエリカのTシャツの中に手を入れておっぱいを触ってみた。
小ぶりの可愛らしい胸だった。
乳首を触ると
エリカ「あん…」
と声を出す。

エリカ「ちょっと、今のは不意打ちでしょー」
俺「お礼ってこういうことじゃないの?それじゃあ、ちょっとしゃぶってよ」
エリカ「もう、しょうがないなぁ」

エリカは俺のズボンとパンツを脱がし、仰向けに寝ている俺の半勃起したチンポをぱくっと咥えた。
(お、意外と上手いな)

性格の割に丁寧なフェラをする。
唇の柔らかさがダイレクトにチンポに伝わり気持ちがいい。

今まで同年代と付き合うことが多かった俺は、20歳という若い子がチンポをしゃぶってくれることに興奮していた。
そしてじっくりとこの若い身体を堪能したい欲が出てきた。

ある程度しゃぶらせたあと、攻守交代。
今度はエリカを全裸にする。
ぴちぴちの若い身体だ。

俺はエリカの全身を丁寧に舐めた。
首、耳、乳首、太ももなど性感帯と言われるところはじっくりと時間をかけて全て舐めた。
エリカもここまで執拗に攻められたのは初めてだったようで、ずっと気持ちよさそうに目をつぶっている。

そしていよいよあそこを攻める。
全身舐めまくったおかげで割れ目を広げるととろーっと糸を引いている。
まずはゆっくりと指を入れ、クリを舐める。
エリカの身体がびくん、びくんと反応した。

エリカ「あ…きもちいい…」
すでにエリカは俺に身体を預けている。
時間をかけたおかげですっかりと受け入れ態勢だ。

俺はゴムもつけずにチンポを挿入した。
きついマンコだが、すでに濡れ濡れなのですんなりと入った。

エリカは俺が生で挿れたことに気づいていないのか、気づいていて黙っているのかわからないが、何も言わない。
ここぞとばかりに生セックスを堪能した。
(やべぇ気持ちいい…)

これが若さかと痛感した。
同年代の女もテクニックがあったり、エロかったりしてよかったが、若い身体には勝てないんだなと思い知らされた。
それくらいエリカの身体は最高だった。

正常位、バック、騎乗位、全てが気持ちいい。
エリカも同様のようで、何度か身体を痙攣させるくらいイっている。

それでも構わず俺が突くので終わらない。
これだけ耐えられるのも若さゆえか。

流石にいきそうになってきた。
ちょうどバックをしていてぷるんぷるんのお尻が目の前で揺れている。

俺「あぁいくわ」
エリカ「うん!いって!」
俺「あぁいく!」

そして当然のように中出し
もはや妊娠をしたら責任を取ってもいいと思いながらエリカの中にぶちまけた。
(あぁ最高!)

俺自身も全身が震えるくらい気持ちがよかった。
エリカも俺が出し切るとベッドの倒れ込んだ。
エリカがそのまま寝てしまったので今日はこのまま終わった。

翌日、俺は仕事を休んだ。
なぜならエリカが求めてきたからだ。

ご飯はウーバーを頼み、一日中全裸でいちゃいちゃしていた。
夕方、二人でスーパー銭湯に行ったが帰ってからもセックスした。

結局俺たちは付き合うことになった。
エリカは目当てのライブ後、一度地元に帰って行ったがちょくちょく家に遊びにきた。

年の差は気になったが、平日は遠距離恋愛で週末に俺が車で迎えに行って会うような生活だ。
近々こっちに引っ越してくる予定もあり、もしかすると年の差婚をするかもしれない。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
凄い安易ww

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