先輩の美人彼女にセックス中に入れ替わって挿入した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

投稿者:オロチ さん(男性・20代)

タイトル:先輩の彼女にこっそり挿入した話

俺は地元からかなり遠い大学へ進学したのだが、通っていた高校からその大学に進学したのは俺ひとり。
大学入学後も人見知りを発揮し、普段一緒に遊ぶような仲のよい同級生もできなかった。

ある日、大学内を歩いているとナオヤ先輩と会った。
この先輩は俺と同じ高校で2つ年上のサッカー部の先輩だ。
真面目に練習しないせいでレギュラーではなかったのだが、そのおかげで下級生とよく一緒に練習していてそのおかげで仲良くなった。
サッカーの練習は真面目にしなかったが、後輩の面倒見はよく、明るくて女子にもモテていたと思う。
まさか同じ大学に進学しているとは思わなかった。

ナオヤ先輩「おぉ!お前こっちにきたんだ。言えよ~」
と約2年ぶりに会ったにも関わらず、明るく接してくれる。
その場で連絡先を交換したのだが、それ以来何かと声をかけてくれるようになった。

先輩と一緒に遊ぶようになり、先輩の友達とも仲良くなり大学でも孤立せずに済んだ。
先輩が入っていたサークルも入り同級生の友達もできたので感謝しかない。

そんな先輩にはアイミさんという彼女がいた。
同じ大学に通っている俺の一つ上の先輩だった(ナオヤ先輩の1つ年下)

ベースを弾くのが趣味でバンドをやっているらしい。
可愛らしい容姿にナオヤ先輩に負けず劣らずの明るさだった。

ナオヤ先輩の家にいくと大体アイミ先輩も居たので自然と仲良くなった。
ぶっちゃけ俺はアイミ先輩をちょっと好きになっていた。
白い肌に、クリッとした目、こんな可愛い子を彼女にできるなんてナオヤ先輩が羨ましかった。

時は流れ、俺たちは1つ学年が上がった。
ナオヤ先輩は就活に忙しそうだった。

アイミ先輩がいうには、ナオヤ先輩は県外の会社へ行くらしく、そうなると卒業後は遠距離になってしまう。
それがアイミ先輩の悩みらしい。

そしてナオヤ先輩の就職が決まり、県外へ行くことが決まった。
ナオヤ先輩と一緒に遊べるのもあとわずかかぁ。
そんなことを考えているといつものようにナオヤ先輩に呼び出された。

ナオヤ先輩「なぁ、お前アイミのこと好きだろ?」
俺「え?な、なんすかいきなり…」
ナオヤ先輩「いいからいいから。実は俺たち別れることになりそうなんだよ」

ナオヤ先輩の話だと、卒業後遠距離になるのが確定しそのことでアイミ先輩と喧嘩になったらしい。
とりあえず卒業までは付き合って、それからどうするか決めるということに落ちついたようだ。

とはいえ、ナオヤ先輩には別に狙ってる女性がいてそっちに気持ちがいっておりアイミ先輩とは別れる予定とのことだ。

ナオヤ先輩「そこでなんだけど、お前アイミとセックスしたくねーか?」
俺「な、何いってるんすか?そりゃあしたいっすけどナオヤ先輩の彼女じゃないすか」
ナオヤ先輩「まぁ、聞けよ。俺とアイミが別れ話した時に代わりにお前と付き合えばいいじゃんって言ってみたんだよ。だけどアイミはお前と付き合う気はないらしい。」
俺「はぁ…」

ナオヤ先輩「いやぁ、悪かったって!俺としてはお似合いだと思ったんだけどよ。だからその罪滅ぼしとしてアイミとセックスしないかって話。俺は別れる予定だし、思い出にどうよ?」
俺「よくわかりませんが…」

ナオヤ先輩「作戦はこうだ。俺がアイミに目隠しをしておっぱじめようとする。そこでお前と入れ替わって挿れちまうんだよ。あいつは気づかないぜ」
俺「そんなこと…」

ナオヤ先輩「この機会逃したらアイミとセックスできないぜ?俺がいいっていってるんだからいいじゃねーか」

アイミ先輩とセックス。
もちろんしたいが、本当にいいのか迷ってしまう。
しかしナオヤ先輩の勢いに押されて了承した。

タイミングはナオヤ先輩から指定されるということでその期間はソワソワして待った。
学校でアイミ先輩を見かけると、近々この人とセックスするのかぁと少し興奮した。

1カ月後、ナオヤ先輩から呼び出されたのでナオヤ先輩の家にやってきた。
どうやら決行するらしい。

ナオヤ先輩「よぉ!もう少ししたらアイミ来るから隠れてろよ。警戒を解くために最近は目隠しセックスばっかやってたんだからな」
そういって押し入れに押し込まれる。

俺は真っ暗な押し入れの中で小さくなりながらその時を待った。
しばらくしてチャイムが鳴りアイミ先輩の声が聞こえてきた。

少しおしゃべりをしたあと、ベッドへ移動しいちゃつき始めた。
ちなみに俺の隠れている押し入れはベッドの近くだ。

フェラをしているような音やアイミ先輩のエロい喘ぎ声などが聞こえる。
俺はズボンを下ろしパンツをずらしてチンポを取り出す。
そして二人のエロい音を聞きながらチンポを扱き、コンドームを装着する。

これで準備はできた。あとはナオヤ先輩の合図を待つだけだ。
自分でも驚くくらい心臓がドクドク言っている。

ナオヤ先輩「ちょっとゴム取ってくるわ」
そういってナオヤ先輩が押し入れをそっと開ける。
これが合図だ。

俺は静かに押し入れから出てベッドを見る。
そこには全裸で目隠しをしたアイミ先輩が四つん這いになっていた。
大好きなアイミ先輩の全裸…。
何も着ていないからか白い肌がまぶしく、きれいな身体だった。

アイミ先輩「早く~」
といいながらお尻を横に振っている。
彼氏だけに見せる姿に少し興奮した。
しかもお尻をこっちに向けていたのでマンコが丸見えだった。

ナオヤ先輩「よし、じゃあ挿れるぞ」
そう言いながら、ナオヤ先輩は俺の背中を押し、挿れろとジェスチャーする。

俺は勃起したチンポをアイミ先輩のマンコに押し当て、ゆっくりと挿入した。
(アイミ先輩に挿入してる…!)

アイミ先輩の中はすでにトロトロですんなりと俺のチンポを受け入れた。
(めちゃくちゃ気持ちいい…!)

恐る恐るアイミ先輩のお尻に手を添え、徐々に腰を振るスピードを上げていく。

アイミ先輩「あぁ気持ちいい…」
普段とは違いエロい声で喘ぐアイミ先輩。
そのギャップとこの状況に興奮しっぱなしだ。
しかも俺に入れ替わっていることに気がついていないようだ。

アイミ先輩「正面から突いて…」
そう言いながらアイミ先輩は自ら仰向けになった。
目の前でみると意外とおっぱいが大きい。

俺はアイミ先輩の足を広げ、正常位で挿入する。
アイミ先輩の全裸と揺れる胸を見ながら必死に腰を振った。

ナオヤ先輩は俺のすぐ横にいて俺と入れ替わっていることがわからないようにアイミ先輩に話かけていた。
正直、横にナオヤ先輩がいるおかげでまだ射精が我慢できていた。

しかし、それもそろそろ限界そうだ。
俺はナオヤ先輩にそろそろいきそうだということを合図する。

ナオヤ先輩「あぁそろそろいきそうだわ」
アイミ先輩「うん、いいよ、いって!」

俺はナオヤ先輩の話に合わせて腰を振り、そして挿入したままゴムの中に射精した。
この射精は腰が震えるくらい気持ちよかった。

最後まで出し切ると、ゴムをつけたままズボンを履き直す。
そしてベッドから降りると隠してあった靴を取って静かに部屋を出た。

ベッドのほうでは
ナオヤ先輩「なぁもう一回やろうぜ~」
アイミ先輩「え?今いったばっかじゃーん。できるの?」
ナオヤ先輩「いいからいいから、おら!」
アイミ「あ~ん!」
という会話が聞こえた。

それから今まで通りナオヤ先輩とアイミ先輩と遊ぶことはあったのだが、この日のことについてナオヤ先輩が話題に出すことはなかった。

当然、アイミ先輩も気がついていないようで、今まで通り接してくれる。
アイミ先輩と会うたびにセックスしたことを思い出して変な感じだった。

そしてナオヤ先輩は卒業と同時に就職のため引っ越していった。
結局アイミ先輩とはこのタイミングで別れたようだ。

たまに学校ですれ違うが、ナオヤ先輩がいなくなった今となっては挨拶するくらいで会話することはなかった。

ナオヤ先輩と別れてから、アイミ先輩はさらに綺麗になって、大学ミスコンで準グランプリになった。
なんだか遠くにいってしまったように感じる。

今でも、アイミ先輩とセックスしたことを思い出しながらオナニーをする日々だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
普通入れたら分かりそうなもんなのにね。。

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