巨乳妻に我慢できず外に連れ出してカーセックス・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:団吉 さん(男性・30代)

タイトル:巨乳妻とカーセックス

俺と妻は結婚10年目の夫婦だ。
販売員として同じ会社、別の店で働いていた。
妻は昔イケイケのギャルだったらしいが、童顔で愛嬌のある顔をしていた。

ある日、飲み会で一緒だった時に薄着だったからかTシャツがおっぱいでぱつぱつになっている。
どうやらFカップあるらしく、昔はGカップだったらしい。
巨乳に目がない俺はそれ以来気になっていた。

妻は明るく、お客さんともフレンドリーに話をするタイプだった。
たまにお客さんにナンパされることもあったが、普通に受け流していた。

ヘルプで同じ店で働いたり、飲み会で仲良くなり、最終的には二人とも同じ店で勤務することになり、いつのまにか付き合うことに。

初めて妻の生乳を見た時は大きくて弾力があってエロくて感動したことを覚えている。
そして3年ほど付き合った後に結婚した。

妻は付き合っていることからコンドームをつけるのを嫌がった。
ゴムがすれるのが痛いらしい。
なのでセックスをするときはいつも生挿入だった。
俺が射精するときはきちんと外に出していたからか、付き合っている時は妊娠はしなかった。

しかし、結婚していよいよ子供が欲しいということで中出ししてみたらなんとすぐに子供ができた。
この辺も相性がよかったんだと思う。

妊娠中はおっぱいも張ってさらに巨乳になるし、中出しし放題だったので最高だった。
妻も妊娠中はしたくなるらしく、ほぼ毎日合体しまくった。

今では子供が二人できて小学生になった。
そして俺たちは30歳後半になっていた。

最近、俺たち夫婦にはある悩みがあった。
中古の一軒家を買い、子供部屋も用意しているのだが、夜になると子供たちが俺たちと一緒に寝たがり寝室に入ってくる。
そうなるとベッドの横に布団をひいて子供たちを寝かせることになる。

小学校に入る前はまだ小さかったので、子供たちが隣で寝ていてもこっそりセックスをしていた。
しかし、大きくなってくるとやはり気になってしまう。
特に妻は子供たちの目線に敏感で、隣にいるとそういう気分にならないようだ。

なのでラブホに行ったり、子供たちが登校した後、仕事前にぱぱっとセックスしたりしていた。

ある日、いつものように子供たちが寝室に入ってきて一緒に寝ていた。
この日は俺と妻はセックスする気満々で子供たちも自分たちの部屋で寝る約束をしていたのだが、結局一緒に寝ることになってしまった。

こうなると「まぁ仕方ないか」という感じでいつもは寝るのだが、妻のほうは欲求不満らしく寝ている俺にお尻やおっぱいを押し付けてくる。
妻がその気なら寝ているわけにはいかないな。

とはいえもう22時を過ぎていて今からラブホという時間でもない。
ということで車でドライブをしてカーセックスをすることにした。

俺はパジャマを着て、妻は裸の状態にパンティと大きめのTシャツを着ているだけの状態。
職務質問されたらちょっと返答に困る状態だが、まぁ仕方がない。

俺が運転をしながら、車を停められそうな場所を探す。
真っ暗だと妻が怖がるので、人がいなくて、かつ暗過ぎない場所が理想だ。

運転しながらも、妻のTシャツに手を突っ込んで生乳をモミモミ。
パンツの上からあそこもすりすりする。

妻も負けじと俺のチンポを取り出し、コキコキ。
信号で停まるとしゃぶったりしてくれてお互い準備万端。

結局、車を停められそうな場所を見つけるまで20分くらい車でうろうろしていたが、ようやく山道の脇道に車を停車できた。

妻はすでにパンツを脱いでいて、俺も下半身は裸だった。
早速二人で後部座席へ移動する。

まずはチンポを丁寧にしゃぶってもらう。
長年連れ添った妻だけあり、フェラは最高に気持ちがいい。

あっという間に勃起すると、妻を四つん這いにさせ、Tシャツをめくってお尻を丸出しにする。
そして濡れ濡れのマンコにチンポを突っ込んだ。
もちろんゴムはしていない。

散々我慢してきた欲求がようやく解放される。
妻のムチッとしたお尻に手を添えながら腰を振る。
その反動に車も揺れているので、外からみるとカーセックスをしていることは丸わかりだろう。

ちょっと動きづらいが、気持ちがいいので自然と腰が動く。
妻もお預け状態だったのがようやく満たされてマンコをびちょびちょにしている。

ここでちょっとイタズラ。
バックで挿入しながら、後ろのドアを開けてみる。
ちょうど妻の顔が外を向く様な状態になる。

妻「いや~ん、恥ずかしい…」
といいつつ満更でもない様子。
俺は構わず突くと、妻は口を手で押さえながら声が出ない様に我慢している。

流石に外へ出るのはやめておき、虫が入ってくるのでドアを閉める。
そして座席を倒し、今度は正常位で挿入。
妻はすでにいきそうらしく、どんどん喘ぎ声もいやらしくなってくる。

妻「あぁ、それやばい、いきそうかも…」
あ、そろそろいきそうだな。
そう思った瞬間、車が走ってきた。

俺は慌ててチンポを抜き、二人で身をかがめる。
車は何事もなかったように、走り去っていった。

妻「そろそろいきそうだったのに~」
と妻は落胆している。
とはいえ気を取り直して挿入しなおすと、あっという間に高まってきたようだ。

妻「あ、そろそろやばい…」
マンコがきゅーっと収縮する。

妻「あ、いく!」
びくんと身体をのけぞらせ、妻が果てた。

妻がいくと、今度は俺の番。
車が揺れるくらい、激しく突く。

俺「あぁ、俺もいく!」
いく瞬間、ティッシュを何枚か手に取ってそこに射精する。
気がついたら汗だくだった。

さっき車が通ったので、早く帰ろうということになり、ノーパンのまま妻が車を運転。
俺は後部座席で汗を拭きながらパンツとズボンを履いた。

帰宅後、二人でシャワーを浴びる。
子供たちも眠っていて出かけたことには気づかれていないようだ。

ベッドに入るとちょっとムラムラしてきてしまい、妻にお願いしてフェラをしてもらった。
竿を舐めてもらいながら、玉をモミモミしてもらう。
これが俺は最高に好きだった。

敏感になっているからか、妻のテクニックの凄さなのか、5分ほどで妻の口に射精した。
妻は精子をティッシュにだすと、お茶を飲み、何事もなかったように眠りについた。

俺もカーセックスをして短時間に2回も射精したのでいつのまにか眠っていた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
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