不倫相手に頼まれて取引先の社長にも抱かれています・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:夫には言えない さん(女性・40代)

タイトル:不倫相手の取引先社長にも抱かれた主婦です

…ビックリする額が振り込まれていた。。

「Mちゃんに頼み事をしたい」

地場で土建屋の社長をしているMさんと私はいわゆる…W不倫の関係だ。

「ギャラは払うからさ、ウチの名刺を持って今度の懇親会に参加してくれ」

今は私もパートぐらいしかしてないけど、それなりに社会人経験があるのでピンと来た。

Mさんは…この取引先の社長と良好な関係を築きたいのだ。

「この業界の地方組みはさ、未だに旧態依然で義理人情の世界だから逆にやりやすいんだよ」

Mさんの言う通り…
その酒の席はセクハラの応酬だった。
2回目の懇親会後…私はそこの社長に抱かれた。

50代にしてはパワフルで、どことなくMさんと似ていた為、私は抵抗もなくW社長を受け入れていた。

Mさんにいろいろ仕込まれた免疫もある。

「おふぅ…やっぱり、人妻のフェラチオは最高だな」

部屋に入るやズボンを下ろし、シャワーも浴びずに私を跪かせ咥えさせた。

…おおきい。。

Mさんほどじゃないにしても、夫とは比較にならないほど黒光して迫力もある。

「Mちゃんも下だけ脱いでよ」

咥えたまま、スカートを脱いでパンツ姿になった。

「パンツも脱いでよ」

言われた通り…モジモジしながらパンツも脱いで、それを取り上げられた。

「あ~、エロい匂いがするわぁ。このオツユのテカリがいいよね」

おもむろに私にソレを見せつけ、私の顔がみるみる紅潮していく。

パンツを自らの鼻にあてがい、さんざん匂いを嗅いだ後…W社長はそれを自分の顔に被っていた。

「あ~、めっちゃ興奮してきたわぁ…今度は、鏡にお尻を向けて四つん這いになってくれ」

頭を鷲掴みにされ、乱暴にガコガコされた。

奥まで突っ込まれ、涙目になり、ヨダレが止まらない。
たまらず太ももを優しく叩いた。

「あ、ゴメン!ゴメン!つい、興奮しちゃってさ…」

下半身丸出しの四つん這い姿で、夫以外のソレを咥える女が鏡に写っていた。

相手の男も下半身丸出しでパンツを被り、その女の頭を鷲掴みにしながら腰をスライドさせている。

どこか他人事のようなその風景に…私もとても興奮していた。

「シャワーなんて浴びたら、Mちゃんの本来の匂いが分からなくなるだろう」

そう言って、私にも見えるように腰を持ち上げられ、私のアソコの匂いを何度も嗅ぎながらムシャブリついてきた。

…スゴかった。

こんなクンニは初めてだった。

鼻までアソコに突っ込まれ、お尻の穴にまで舌をネジ込まれ、ピチャピチャと跳ねる自分のオツユを涙目になりながら眺め…気づいたらイッていた。

「あ~、やっぱり人妻のオマンコは匂いも味も別格だな」

正常位で生挿入された。

足の指まで匂いを嗅いだり舐めたられたりしながら、覆い被さられた時は、脇の下にも同じことをされた。

あ…この人は、匂いフェチなんだ。。

くすぐったいけど…ゾクゾクしている自分がいた。

「Mちゃん、オツユたくさん出てきたね」

そう言ってW社長は、体位を変える度に私にクンニする。

その度に、ジュッパジュッパと派手な音を発する自分のアソコが、歓喜の声を上げてるようでとても恥ずかしくなる。

「味が変わったね…また美味しくなってきた」

四つん這いにさせられ打ち付けてくるけど、決して早くもなく強くもない。

寝バックでは、頭の匂いを嗅がれたり、かじられたりしながら、ゆっくりと出し入れされた。

Mさんと違いマイルドな気持ちよさが体を覆う。

騎乗位では…

「Mちゃん、ツバ垂らして」

言われた通り…
私は、長い糸を引きながら落ちていくソレをW社長の口に垂らす。

「もっとくれ!」

何度もツバを垂らしたW社長は満足気な顔で私を眺めていた。

「中に出していいんだっけ?」

「な、中は…今日は、ダメ、、です。。」

「じゃあ、飲んでくれる?」

そう言えば…Mさんも飲ませたがる。

私は飲むことに抵抗がなくなり黙って頷いた。

…ものすごい量だった。。
そして、なんていうか…重い。。
固まりで次々と口に運びこまれてくるようだった。

味も…Mさんとは違う独特の香りがした。

子供がスポ少にいた頃から…
自分の息子の試合も見に来ない夫よりも、Mさんには助けられ、頼りにしてきた。。

ごはんもたくさんご馳走になり、お世話になりっぱなしだった。

週末はゴルフばかりしている夫とは、いつしかセックスレスになり、この歳になって再び女としての悦びをMさんにたくさん教わった。

私には…Mさんの頼み事を断る理由がない。

そして、それをどこか期待している自分がいる。
私は週替わりでMさんとW社長に抱かれている。

2人の精液をたくさん飲まされ…私は家路に着く。

夫には言えないこの秘密裏な関係が今の私の生き甲斐になっている。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
昭和の社長って感じだねぇ。。

ミダレ妻
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