同窓会で昔好きだった男の子に無理やりされちゃいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ミニーchan さん(女性・20代)

タイトル:同級生に無理矢理されてるのに感じちゃって…

大学卒業と同時に中学の同窓会があり、迷わず参加することに。

20人程度しか集まらず、小規模な同窓会でしたが仲の良いメンバーもいてお酒が入ったこともありかなり盛り上がってしまいました。

その中には私が3年間好きだったYくんの姿も。

今も好きというわけではないけど、やっぱり変わらずかっこいいなぁという印象でした。

同窓会中は誰が結婚したとか子どもができたとかそんな話ばかりで、Yくんは結婚もしていなければ彼女もいないとのことでした。

私も彼氏が居ないことを話しているので、何かアプローチされたりしないかな?と淡い期待を抱いていました。

同窓会がお開きになり、駅に向かおうとしたときでした。

他の皆の目を盗んでこっそりYくんが話しかけてきたんです。

「ミナ、ちょっと飲み直さない?もう一軒行こうよ」

Yくんにそう言われて、断る理由もない私はもちろんYくんと二軒目に向かいました。

私はお酒の勢いもあり、Yくんに学生時代ずっと好きだったことを伝えてみました。

するとYくんは頬を赤くして「え!?まじで!?全然気づかんかった。嬉しすぎるわ」と喜んでくれました。

昔話で盛り上がってしまい、ワインを1本開けてしまったところで酔いが回ってきてしまいました。

そこまでは覚えているのですが、お酒が弱い私は飲み過ぎるとところどころ記憶がなくなってしまう癖があります。

お会計したところもあまり覚えておらず、気づいたらYくんとラブホテルのベッドの上にいました。

Yくんが私の上に跨って、服を捲り上げてブラをずらそうとしていた時、ふと我に返りました。

「ちょっ、ちょちょちょっ…と待って!!!」

「…何?嫌だった?」

「いや…ちがう…けどそんなつもりじゃ…ごめん、酔ってて!!」

言い訳する私の唇をYくんがキスで塞ぎました。

身体は正直で、抵抗しているはずなのにYくんの気持ちいいキスを受け入れてしまっています。

「んっ…ふぅ」

「ミナ、感じてるじゃん」

「ちがっ!ダメだって!やめよ?」

「なんで?もうこんななってるのに?」

Yくんは私の手を取り、大きくなった自分のあそこを触らせてきました。

Yくんのモノはもうパンパンに大きくなっていました。

「でも、本当にダメ。ごめん。酔っててここに来たこと覚えてなくて。帰ろう」

「は?ダメだよ。責任取れよ」

Yくんは無理矢理私のブラを外して、ぷるんっとブラの中から現れた私のおっぱいを夢中で舐めていました。

「ああぁん!ダメだってばぁっ!」

やめてほしいのにやめてほしくない、不思議な感覚でした。

それでもやめようと言っていたのですがYくんは私の言葉には耳を傾けることなくどんどん進んでいきます。

あっという間に全裸にされてしまい、恥ずかしいのとダメだと思う気持ちでベッドから降りようとしました。

「どこ行くの。これからだよ」

Yくんに強い力で引き戻されて再びベッドに押し倒され、私のあそこにはYくんの指が2本するっと入ってきました。

「ダメとかいってなんでこんな濡れてんの?」

私のあそこはもう十分に濡れていました。

恥ずかしくてたまらないのに、もう抵抗できない自分がいました。

「あんっ、ダメぇっ…ああっ!」

Yくんの指は私の気持ちいいところをピンポイントに刺激してきます。

イきそうになったところですっと指を抜いたYくんはぐっと私の割れ目に自分のあそこを押し付けてぬるっと入ってきました。

「あっ、ねぇっ…ゴム…ああぁっ!」

「大丈夫だよ、生のほうが気持ちいいから」

そこからは酔っていたのと快感で気絶しそうになったのであまり覚えていないのですが、気持ち良さに身体を委ねていたような気がします。

無理矢理されてしまったのに感じてしまっていたのは私が淫乱だからか、相手がYくんだったからか…

それ以来Yくんからは連絡もなく、ただヤりたかっただけだったのだと思います。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
苦い思い出になりましたなぁ・・・

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