挿入しなければ浮気じゃないとフェラはしてくれる女・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:彼氏のいるコトミがオレのチンポをフェラチオする理由

「挿れなければ浮気にならない」

身持ちが固いのか緩いのか…お互い、フェラチオだけ、クンニだけに特化した関係を過去に続けたことがある。

当然、キスもしなかった。

「チンポにはいろんな形や大きさがある」

飲みの席で下ネタに食いついてきたコトミは、彼氏しか知らずイッたこともない童貞&処女のカップルだった。

クンニを嫌がる彼氏もフェラチオだけはさせると嘆いていた。

デカマラ&クンニクマンのオレは、冒頭のセリフを皮切りに、あの手この手でコトミを組伏せた。

「み、見るだけ…だから、ね。。」

躊躇うことなく、自慢のデカマラをボロンと突き付けた…コトミの瞳孔が開いたのをオレは見逃さない。

「彼氏と比べてどうだ?シャブってくれれば、もっと大きくなるんだけど…」

モジモジと逡巡するコトミの耳元で囁いた。

「してくれたら…コトミのアソコ、めっちゃ舐めてイカせてやるよ」

「だ、誰にも…言わないで、ね。。」

チロチロと尿道を舌先で突っついていたコトミは、胃を決して両目を瞑り他人棒を口に含んだ。

…下手くそだな。。

時折、歯が当たり、リズムも単調で…フェラチオへの情熱が感じられない。

「コトミ…歯が当たるからもっと大きく口を開けて、包み込むように咥えるんだ。吐息や唾液をふんだんに使って…そうそう」

「んぐぅ、すご、い…おっきく…てぇ。。はぁはぁ…あん、ジュル、、ジュルル…」

ワンハンドで頭を鷲掴みにし、リズムを覚えさせた。

まんぐり返し気味で鼻まで密穴に突っ込んだ。

「あ、あぁ、、や、やん、そんなとこ…まで。。ヤダ、恥ずかしい。。」

ジュぷる、ぬチャ、、チャぷ…チャぷん、ぬぷぷっ…

「コトミ…オツユ、、すげーな。。」

Gスポットを指先で擦りながらクリトリスを吸い上げた。

「あ、あぁ、気持ちぃ…なんか…ゾクゾクして、いぃっ、ヤダ、、出ちゃってるぅ。。」

激しく手マンし、コトミにも見えるように、自身の初スプラッシュを拝ませた。

「や、やぁ、、や~んっ!なんか、出ちゃって…あぁ、止めて!止めて!お願い…恥ずかしいからぁ~!!」

真っ赤な顔で謝るコトミは、人前でオシッコを漏らしてしまったと思い込み、そんな自分を恥じていた。

構わず、Gスポットを人差し指と薬指で叩きながら、中指で下りてきたポルチオを突っついた。

プシュっ、チャぷチャぷチャぷ…ピチャ、ピチャピチャッ、、プシャっ…

小刻みに潮を吹かせ、ぷっくりと主張するクリを甘噛みしながら吸い上げ、舌先で弾いていく。

「あ、あ、あぁ…また、、出てるうぅ。。や、や、や~ん!気持ち…いいっ!あ、あぁ、あ~!い、いいっ…イッっぐっうぅぅ~!!!」

オレの髪の毛をグシャグシャに掴みながら…
マンコを擦り付けてきたコトミは、クリイキでだらしないアクメ顔を晒していた。

「…っごい、、気持ちかったぁ。。」

初めてイッた余韻にしばし浸らせ、オレは一服した。

そして、当たり前のように生挿入しようとするオレに…

「あ、挿れちゃ、、ダメだから、ね…浮気になっちゃうからぁ。。」

この女はバカなのだろうか笑?

彼氏以外のチンポを根元まで咥え、さんざん潮を撒き散らしたマンコを披露しながら、この期に及んでまだそんなことを信じている。

「あ、そうだったな…オレも危なく浮気しちゃうとこだったぜ。。」

ただ、このノリ…オレはキライじゃない。
コトミのご都合主義ルールに乗っかった。

なんだかこの妙な関係にハマってしまい、2回目からは迷わず口内発射した。

チュポン!

「んぼっ、ゴふっ、、ふほい量…ほんなに飲めはいはらぁ。。」

滴るザーメンを両手に吐き出すコトミは、1射目を思わず飲んでしまった後に全て吐き出した。

「思ったより…苦いんだね。。」

「コラーゲンたっぷりで肌艶もよくなるから、女は飲んだ方がいい」

「あ、、そうなんだぁ。。」

この女はバカなのだろうか笑

いつしかお互い下だけ脱いで、下半身をまさぐるのみのいびつな関係が当たり前になった。

四つん這い、騎乗位、まんぐり返し…あらゆる体位でコトミをクンニする。

潮を吹かせたり、吹かせなかったり、クリイキを毎回させた後にシャブらせるのがルーティンになった。

この頃からオレは…
人の女にシャブらせることに異様な興奮を覚えていた。。

彼女たちに共通するのは…
濡れ瞳の貼り付いた赤ら顔で他人棒を咥える素振りから、罪悪感を伴う背徳と興奮の狭間で揺れ動く女の機微が見て取れる。

そんな女の頭を撫でながら、時には鷲掴みにしながら与える屈伏感に酔いしれていた。

コトミは明らかに彼氏を上回るデカマラの虜になっていた。

回数重ね…
歯も当たらない、唾液や吐息を巧に使い、懸命にシャブる姿は従順な口マンコとして暗躍してくれた。

「あ~、じょうずじょうず…おふぅ、コトミ、、そろそろイキそうだ」

咥えながら上目遣いで頷くコトミの頭を鷲掴みにし、激しくヘッドシェイクした。

苦悶の赤ら顔で喉仏が忙しく動くコトミの喉ごしを堪能する。

涙目になりながら飲み干す彼女の頭を撫でながら頭にキスをする。
ちなみに彼女は…彼氏の精子を飲んだことは一度もない。

 

次:デカマラで徹底的に仕込んだ人妻のフェラは最高・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
挿れなければ浮気じゃない。。
確かに男側が言いそうなセリフですよねぇw

ミダレ妻
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