ファンシーショップの副店長をドライブに誘って車内で・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:入れ食い王子 さん(男性・20代)

タイトル:ファンシーショップの副店長を狭い車内でイカせた

オレが化粧品や洋服、インテリア小物などを販売しているファンシーショップで働いていた時のこと。

この手の店で働くオンナは派手好き、見栄っ張りなことが多く、入れ食い状態だった。

ミキは、24歳という若さながら副店長を任されている才女。身長は165cmでウエストが驚くほど細い美人だ。

ちょうどオレは新車を買ったばかり。
当時大人気だった2ドアクーペだ。
仕事終わりのミキを「ドライブ行こうよ」と誘うと、「わーー乗りたーーい!」と当たり前のように付いてきた。

オレの車はシートが低く、助手席に腰を下ろすと寝そべるような姿勢になる。
必然的にミニスカートを履いているミキの太ももがあらわになり、なんともエロい眺めだ。

30分ほど走って、芝浦の倉庫街へ着いた。レインボーブリッジと東京湾の夜景が一望できるデートスポットだ。

助手席のミキは「わぁキレイ~~!」と目を輝かせている。
運転席側の窓から外を見ようと、薄水色のカーディガンを着た身体を寄せてきた。

細身の身体から甘い香りが漂ってくる。
思わずミキの首筋に鼻を近づけてその香りを嗅ぐ。
ミキは嫌がる様子もないので、そのまま首筋にキスをした。

ミキは一瞬ビクッと身体を震わせて「あっ…」と恥ずかしそうな声を出した。
たまらなくなって、ミキをぎゅっと抱きしめる。

ミキは「だめぇ~~~」と言いながらも、拒むそぶりはない。
ぽってりとしたピンクの唇に吸い付き舌を差し込むと、ミキもぬるりと舌を絡めてきた。

舌をヌチャヌチャと絡ませながら、小ぶりの乳にそろりと触れてみると、ミキはまたビクっと身体を震わせる。
人差し指で乳首あたりをスリスリすると、ミキは「はあぁぁぁぁ~~」と長い吐息を吐く。

カーディガンのボタンを外し、ブラも剥ぎ取ると、おわん型の美しい乳が姿を現した。
舌でチロチロと攻めてみると、ミキは「あーーーーーん」と細い身体をねじって感じている。

身体をねじるたびに、黒いミニスカートからは純白のパンティがチラチラと見えている。
耳元で「パンツ見えてるよ」と囁くと、ミキは「やーーーん」と言いながらも隠す様子もない。

一気にミニスカートをめくり上げ、股間の筋に指を這わすと、ミキは「もーーー!だめだって~~~!!」と嬉しそうな声をだした。

オレの股間はすでにカチカチになっている。
ミキの手をとってオレの股間に導くと、ミキはためらうことなくジッパーを下げて、オレのチンポをこすり始めた。

ミキの顔を股間に押し付けると、ミキはちょっと苦しそうにオレのチンポを頬張った。
狭い車内なので姿勢がきつそうだが、オレは遠慮なく頭を押さえつけ、チンポをミキの口の中へ叩き込む。

車内には「ちゅぱっ、ちゅぱっ」とチンポをしゃぶる音と「ングッ…ングッ」というミキの声が充満している。

オレは手を伸ばしミキの純白のパンティをずらすと、プリンとした桃のような尻が顔を出した。
オレは腰を浮かして、ミキの尻を抱えながら助手席に移動する。

そのまま抱きかかえるようにして、一気にミキのオマンコへチンポを突き刺した。

びっしょりと濡れたミキのオマンコは難なくオレのチンポを受け入れ、ミキは「ああああああああっっ!!」と絶叫する。

狭い助手席でぴったりと密着しながら、ゆっくりと腰を振ると、とてつもない一体感を得られる。「ペッタン、ペッタン」「クチュ、クチュ」という淫靡な音が車内に響き渡る。

窓ガラスは全面曇ってしまい外から見える心配はないため、ミキはどんどん大胆になった。

オレのシャツをめくりあげて乳首を吸いながら「あぁぁ気持ちいいぃよぉぉ!!オチンポ気持ちいいよぉっっ!」と何度も叫んだ。

しばらく激しく腰を振っていると、ミキは「ダメぇぇ・・もうダメぇぇ・・・!」とひときわ大きな声をだしてイッてしまった。

車のシートには、ミキのおまんこから溢れ出た大量のスケベ汁が染み込んだ。

そしてミキは、翌日も涼しい顔をして店に立っていた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
いい時代っすなぁ。。

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