大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・⑧

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:KEN さん(男性・40代)

タイトル:女将さんのセックス合図!ビール瓶の首を握り上下に擦る!!

前回:大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・⑦
最初:大学生の私と当時人妻だった妻との始まりはレイプでした・・・・・・・

社会人となり、西日本の赴任地で偶然に見付けた小料理屋。
そこの古希間近な女将さんのみわさんと初対面で肉体関係になった私。

それ以来、定期的に肉体を交らわせる関係が続いたのです。
その回数も日を追うごとに多くなり、週に3~4回と肉体を交らわせているのです。

いつも小料理屋の2階の部屋。
まだ他のお客さんがいる時美和さんから合図が来ます。
ビール瓶の首部分を握り、上下に動かすのがサイン。
そのサインがあると閉店まで待ち遠しくなるのです。

一旦店の外に出て待つ私。
閉店時間を過ぎてもなかなか帰らない客にイライラしながら待つのです。

女将さんのみわさんもそういう客の対応には慣れっこで最後のお客さんを見送ると私に合図を送ってくれるのです。

暖簾をしまいながら店内へ戻る女将さん。
私も少してお店に戻ると、カウンターに手をつき、着物の衽を捲り上げて巨尻を露にしているのです。

「お、女将さん!」
「ねぇ、早く・・・ずっと我慢していたんだから」

古希前の女将とは言え、その妖艶な姿に私の股間は熱くなります。
みわさんは私のズボンのチャックを下ろすと、勃起したイチモツを取り出します。

「こんなに大きくして」
ニコッと笑いながら勃起したイチモツを自ら割れ目に導くのです。

「み、みわさん!」
「あぁぁ・・・あ・・ふん」

固く腫れあがった私のイチモツは何もせずとも熟女の女将に割れ目の中に吸い込まれていくのです。

「あん・・いきなり・・そんなに・・・・あん・・・奥まで」
「だって・・・こんなに濡れていて・・・簡単に奥まで」

古希前の女将の肉裂は物凄い濡れ方。
私のイチモツはその膣液に導かれ隘路を奥まで突き進み、到達するイチモツを引き戻し、再び
奥へと突き進むのです。

その繰り返し・・・卑猥な音が店内に響き渡ります。
私のイチモツを締めつけてくる古希前の女将の肉裂。

「み、みわさん」
「ねぇ・・・もっとぉ」
「あ・・・」
「お・おねがい・・・もっと深く入れてぇぇ」

カウンターに手をついている女将さんは振り返ると妖艶な表情で懇願してくるのです。

「は、はい!」
私は古希前の女将さんの巨尻を鷲掴みにして、激しく腰を振り、イチモツを突き立てるのです。

「あん・・い・・・そう・・・そこ・・・・もっとぉぉ」

古希前とは思えないほど色っぽくて豊満な67歳の女将さん。
さっきまで大勢のお客で賑わっていた店内での乱れな行為。
女将さんの肉裂から溢れ出す膣液がカウンターの床に垂れだすのです。

「お、女将さん!!」
「す、すごいわぁぁ」

私のイチモツの抽送は止まりません。
激しく女将さんの肉裂を突きまくるのです。

「女将さん!みわさん!!」
「あぁぁl・・・・きてぇっぇ」

一気に射精感が高まり、私は古希前の女将の中に濃い雄液を放出したのです。

「あん・・・すごいわぁぁ」
最後の一滴まで搾り出すと女将さんの肉裂からイチモツを抜きます。
それを透かさず咥える女将さん。

「女将さん」
「あん・・・嬉しいわ、こんなおばあさんなのに」
「そ、そんなことないです」

私のイチモツを両手で掴み、丁寧に隅々まで舐め回してくれるのです。

「うふふ・・・美味しいわぁ」
「みわさん・・・」

私のイチモツをフェラする古希前の女将の表情にムラムラと燃え上がる私。

「みわさん!たって!!」
私は女将さんの手首を掴み立たせながら、着物を開けさせていきます。

「もう・・・乱暴なんだからぁぁ」
「だって・・みわさんがッ!」

カウンターに女将さんを座らせ、脚を大きく開脚させます。
そして勃起が治まらないイツモツを挿入するのです。

今度も宛がうだけで超熟女将の肉裂にハメ込まれるのです。
根元までハメ込むと露になった巨乳を揉みしだき、濃厚なキスを交わすのです。

「あん・・・下から突き上げられて・・・気持ちぃぃわ」
「みわさん!」
「これすき・・・けんじさんの毛(陰毛)がここ(クリ)を刺激するの」

濃厚なキスを交わしながら、私はみわさんの両腿を持ち上げると駅弁スタイルで下から突き上げるのです。

「あん・・・す、すごい‥奥まで・・・」
「みわさん・・!!」
「もうダメ・・・早く・・早く・・・イッテェェ」

「みわさんの奥に全部ぶちまけてやる!!」
「あん・・・ダメぇぇ・・・・あぁぁ・・」

古希間近の女将・みわさんは、私の首に両手を回し、天を仰ぎながら大きな喘ぎ声で絶頂を迎えると同時に私のイチモツから濃い白濁の雄液を再び女将さんの中へ注ぎ込んだのです。

そして、いつもカウンターの床は超熟女将の膣液でびしょびしょになるのでした。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
お待ちしておりましたmm
なんとも露骨な合図ですねw

ミダレ妻
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