エロ教祖から巨根で従妹を救った話・・・・・・・

閲覧数: 2,908 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:デカマラちび助 さん(男性・30代)

タイトル:エロ教祖から従姉妹を救う

三年前、叔母の花江から相談されました。
叔母は旦那の浮気で離婚一人娘の紗希を苦労して大学院まで出してやっとほっとした時、娘の紗希がどうやら怪しい宗教にはまったらしいと言って来た。

紗希は優秀で国立大を出て製薬会社の研究員をしてる。現在30歳。
最近家に帰らない事が増え彼氏でも出来たかと思って問い詰めると○○教に入信した、と白状した。

こっそり紗希の通帳見ると毎月30万引き出しもう400万近く引き出してる。
叔母と私はおまんこし始めて15年たつ、童貞は叔母に捧げた。
離婚直後の荒れてる時期に酔った勢いではめてしまった、二十歳の時だった。

それから週三回は中だしする仲、テクニックは叔母仕込み、私は163センチの小男だが叔母の話ではかなりのデカマラ、顔も童顔でおばちゃん連中にモテモテ、私が誘うと必ず転がる、必ずデカマラの虜になる。

話は元にもどるが紗希の宗教を調べたが小さ過ぎて良くわからない。
叔母はなけなしの金叩いて興信所に調べて貰うと信者は紗希を含めて6人。
全員女で紗希が一番若い。

教祖を名乗る男は元ホストのイケメン、月二回山梨の別荘で歳事をしてるらしい。
1日15日が歳事の日、ここまでで金がつきて困って私に相談して来た。

叔母と正常位でパコパコしながら聞いてるとおまんこに集中出来なくてなかなかいかない。
叔母も同様で一旦抜いてしゃぶってもらって口に射精。

キレイに舐めてもらって兎に角今度の15日に山梨の住所の所に行く事にした。

小さな食品会社に勤めてますが、休まなくてはならないので社長の奥さんに報告、この奥さんも私のチンポの奴隷、社長は養子で会社の実権は奥さんと37のいかず後家のデブ娘が仕切ってる。

事務所に行くと直ぐに抱きついて来て、スカートめくってパンツ脱いで欲しがる。
片足持って下から差し込むとヒーヒーヨダレだして直ぐにいく。

チンポ拭きながら訳を話して20万貸してと言うと金庫から30万出して、「足りなければ言いな」と流石太っ腹。

14日、小さな隠しカメラと録音機、潜望鏡型のデジカメを買って、インター近くの旅館で叔母と泊まった。
家族風呂があって二人で洗いっこして湯の中で座位ではめてピストン湯が津波の様に波立つ射精して抜くと白い精液が浮き出て来た。

夕方、紗希が来るはずの別荘の下見に。
別荘地の一番奥のログハウス裏に回って中が良く見える窓にカメラをセット。
下の換気口にマイクをセットして近所を散策、公園のベンチで誰も居ないのでスカートめくって後ろからパンパン音出してはめてると音が響いていやらしい。

中にだし終わって下の蕎麦屋でそばを食べて、車を目立たない所にかくして興信所の調査写真のワゴン車を待った。

叔母が暇をもて余して私のチンポを出してしゃぶる。
ジュポジュポ言わせて玉まで揉む、10分も舐めていかないもんだから手こきを始めてすぐ例の車が通りすぎた。

「行くよ」と言うと叔母が勘違いして又頬張ってジュポジュポ、やっと射精して全部飲んでチャックを閉めた。

別荘の遠くに止めてこっそり近付いてマイクの音を聞くと「私のシモベ達よ近くによれ、そして崇めよ」と言ってる。

デジカメに画像を送れる様にして貰ってあるので確認すると、教祖が仁王立ちして、おっ立ったチンポを4人のおばちゃんと紗希の口の中に入れていく。

それぞれに三、四回出し入れして三周するとなんだか叫んで射精。
すると精液の取り合いが始まった。
紗希も夢中でしゃぶりに行って舐め回してる。

全員全裸になってしりを並べて横一例に並んだ。
教祖は又復活したチンポを皆のまんこに差し込んで三回パンパンと音立てて次のまんこに入れてを繰り返す。

15分位して紗希のまんこに中だしして、手を合わせて何かフニャフニャ言ってる。
紗希はありがとうございますと鞄から封筒を渡した。

教祖のチンポもまーまーデカイが私のチンポのほうが二周りデカイ。
とりあえず旅館に戻ってテレビに接続して1から再生、花江、顔面蒼白。

教祖確かにイケメンで180以上の身長、帰ってから叔母と相談。
次の日の夕方紗希が帰って来た。
私と叔母で紗希を座らせテレビで再生して紗希に見せる。

紗希は青ざめて、発狂したように騒ぐ。
私がなだめて、やっと落ち着いて、話出す。

会社の人間関係と研究が進まない焦りから、ついふらっとホストクラブに行ってしまって、貧乏会社員だと分かるとホストの先輩の○○教を紹介され入信してマインドコントロールされてる様子。

チンポが、エネルギーを注入してくれると信じてる。
他のおばちゃん達は皆金持ちでお布施を沢山出すと中だししてくれて幸福になるらしい。

確かに私の奴隷達も入れて射精してやるとなんとも幸せそうな、顔をする。
紗希はチンポの妄想に溺れてる。
確か勉強ばかりして大学院出るまで処女だったはず、処女もあの教祖に捧げて洗脳されたみたいだ。

花江に紗希に挿入すれば目が覚めると言うと、「そんな事ある?」と半信半疑。
私はやって見ようと言って、紗希に酒をのませた。

紗希はすぐに酔ってぐったり。
ベッドに抱えてパンツを、脱がせまんこをいじる。
嫌がる紗希を花江が頭と手を押さえ「じっとして」と怒鳴った。

指を出し入れすると汁が吹き出て来た。
充分にぬれたんでぎんぎんのチンポを差し込んだ。

「いや~教祖様ごめんなさい」と言って暴れて抜こうとするのを腰を押さえ付けてピストン。
やっと静かになってふ~ふ~言い始めてしがみつく。

気持ち良くなって来たみたいでピストンに合わせて「あん、あんあん」と声出して「いや~いや~」と痙攣し始めて反り返り「あ~あ」と言っていった。

花江が妊娠するから外に出して、と言うので射精の寸前に抜いて花江の口に入れて大量射精。
キレイに飲んで竿しごいて精子をしごき出してチューチューすってゴクリ。

紗希は放心状態で「母さんなにしてんの?」と凄い目で見てる。
私が「教祖のチンポより良いだろう」と言うとボーとした顔で私を見る。

又ビンビンのデカマラを紗希の鼻先に、「今日からこれがお前の教祖だ、分かったか」と言うとコクりと頷いてうっとり私のチンポを見てる。

私がマインドコントロールしてやる。
「有難いチンポ様を頂きなさい」と言うと、紗希は口に入れてしごきだした、夢中で舐めて目がいっちゃってる。

10分も舐めてやっと射精喉の奥にドックンドックン出すと紗希はむせ返って「紗希幸せです」とうるうるしてる。

全部のんで三人で少し飲んで話をすると紗希は400万以上金を取られたようだ。
次の日警察に行って被害届を提出、会社の社長の奥さんにお礼のおまんこしながら
報告。

すると会社の弁護士を紹介してくれて、金を取り戻す事に。
それから紗希は私のチンポに夢中、紗希と花江を並べておまんこしてやる。
会社では社長の奥さんに呼ばれて事務所で立ちまんこ。
日課になってしまった。

ある日社長の浮気が発覚、これ幸いと奥さん社長解任して自分が社長になって元社長を追い出し娘を副社長に。
私は突然専務にされて事務所勤務。
みんなが営業に出ると直ぐにおまんこする。
60過ぎて凄い好き者。

お茶の時間に駅弁スタイルでやってると突然デブ娘が入って来て、大変な事になった。
仕方なくブスのデブ娘に中だしするようになってしまって、3ヶ月後デブブスが妊娠。
社長に説得されてブスと結婚。
入り婿状態で社長の家に引っ越し。

屋敷がでかくて部屋が15も有るので花江と紗希を呼んで二人共雇ってもらって、紗希は会社で食品添加物の研究員として働き、花江は経理。
社長と花江の気があって凄い仲良くなって平和そのもの。

私は毎晩それぞれの部屋で種付けしてまわる。
なんとおまんこはデブのブス娘が一番気持ち良い。

紗希はすっかりおまんこが上達して上になって足広げて屈伸運動するのが好きで最高。
一度四人並べてやって見ようかと思ってます、あの教祖と同じように!

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    読みづらい体験談だった。
    外国人が投稿したのかな?

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)