スマホアプリで知り合った人妻に白昼中出しできた件・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:ESPバイパー さん(男性・40代)

タイトル:アプリで知り合った人妻に白昼中出し

ミズキとの出会いはスマホアプリだった。
そのアプリは、家を作って家具を配置して…という、一見出会いとは無関係そうなもの。
いろいろな人の家へ遊びに行って、友達になればチャットができるのだ。

その中で出会ったのが人妻であるミズキ。
約1ヶ月ほどチャットでたわいもない話をしていたら、向こうから「会ってみたいな」と言ってきた。

初夏の暑い日の正午に上野駅で待ち合わせたら、そこにやってきたのは40代と思われる長○まさみ似の美人。

テニスで鍛えたという身体は引き締まっており、短いTシャツの裾からはヘソが見えている。
タイトなジーンズが、長い足と形のいい尻をくっきり見せてくれている。

ランチを食べながら彼女の話を聞くと、旦那は毎日帰宅が遅く会話もほとんどなく、2年近くレスだという。

エロい感情は押し殺して「こんなに美人の奥さんを放っておくなんてひどいねー」なんてライトな話題に終始した。

店を出てエレベーターに乗ったら、誰も乗っていない。
ここぞとばかりに腰に手を回して抱き寄せると、抵抗する様子もなし。

そのままキスをして舌を絡ませると「はぁ…」と吐息を漏らして膝をガクガク震わせるではないか。

耳ともで「抱きたいよ」とささやくと、目をトロンとさせて「うん」と頷いた。

急いで御徒町のホテルに駆け込み部屋に入ると、ミズキはいきなり僕のズボンを脱がせて、すでにギンギンになっているペニスにしゃぶりついてきた。

「シャワーを浴びてくるよ。臭いでしょ」と離そうとすると「ううん、いい匂い…舐めたいの」といって根本までズッポリ咥えて離さない。

そのままベッドに倒れ込み、ミズキの頭をなでながら「ミズキちゃんのアソコも舐めさせて」と言うと、薄黄色のパンティを恥ずかしそうにおろして僕の顔の上に跨ってきた。

ミズキのアソコはすでに愛液でビショビショになっている。
尻の穴のあたりまで毛が茂っていてそそられる。

軽くアソコ舐めてみるとミズキは「あはぁ…」と切ない声を出してのけぞり、愛液がトロリと顔の上に垂れてきた。

たまらなくなり、大きい尻を鷲掴みにしてアソコをチューチューと吸う。
ミズキの愛液は甘く、ほどよい粘度がありとても美味だ。

攻撃場所をクリトリスへ移しチロチロと舐め上げつつ、アソコに指を入れてズブズブと優しく出し入れすると、ミズキは「はあっっっ気持ちいいいっ!それすごくいいっつ!」と、僕のペニスを離してため息まじりの声を上げる。

そのまま約10分ほど舐めあっていると「ヤバイィィ!!もうダメっっっ!」と絶叫してミズキはアクメに達した。

その瞬間、アソコから愛液がジュボジュボと間欠泉のように吹き出した。

おもらしをしたようにびしょ濡れになったミズキの股間を大きく広げ、僕のペニスを当ててみると、クチュっといういやらしい音を立ててあっという間に吸い込まれていく。

ゆっくりと出し入れしてみると、ミズキは大きな声で「ああああああっっっ」と歓喜の声をあげる。

「舌を出して」といってミズキと舌を絡ませながら腰をふると「ああっ、、おちんぽ久しぶりなの」「おちんぽ気持ちいいいぃぃ!!」と抱きついてきた。

身体を反転して彼女を上にすると、自ら激しく腰を振りながら「ねぇ好きって言って、愛してると言ってぇ!」と懇願してきた。

首筋に顔をうずめて「ミズキ好きだよ。愛してるよ」と何度も言うと、顔をくしゃくしゃにして「嬉しい!嬉しいぃぃ!!」といいながらアソコをギュと締め付けてくる。

イキそうになったので「もう出ちゃいそう、外に出すよ」と言うと「大丈夫、中に出して」と言うではないか。

「いいの?」と聞くと「欲しいの、精子が欲しいの」と上気した顔で見つめてくる。

そのまま僕は、ミズキの中でドバドバと放精した。
ミズキは恍惚とした表情でしばらく動かなかった。

人妻との生セックス&中出しは気持ちいい。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
出会い系みたいなストレートなのより抵抗が少ないのかな~

ミダレ妻
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