男二人に見られながらのセックスに大興奮する人妻セフレ・・・・・・・

閲覧数: 2,583 PV

※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:見られるセックスに興奮隠せないセフレ人妻

前回:俺が性奴にしてきた地味系同僚二人と親友の彼女の話・・・・・・・

最近ハマってるプレイがある。

女の羞恥心と背徳感を最大限に引き出し、いかに興奮させることができるか?

行き着いたのは…セックスを第三者に見てもらうこと。

愛液やスプラッシュの量が明らかに通常以上になる検証結果からも、この効果はすこぶる絶大だ。

「…見ないでぇ。。」

これは女の建前だ。

パンツを太ももまで下ろし、マンコ丸見えの四つん這いフェラ中のセフレ人妻エミ(41)の後ろで2人の仲間が歓喜の声を上げる。

「うわぁ、、これが人妻のオマンコ…丸見えだよ。。」

「スゲー、、マジで旦那以外のオチンチン咥えてるよ」

「や~、、見ないでぇ…言わないでぇ。。」

彼らにはむやみに手を出さず、きちんと視姦してくれと伝えている。

そして、思ったことはそのまま口にしてくれと…見られることに加え、言葉責めこそ最後の仕上げになるからだ。

エミは3Pで開花した。

それ以前にも、思いつく限りのプレイをエミには施している。

どんどん言いなりになり、ドMっぷりが凄まじい…今となっては、美アナルだった彼女のそれすらも、いびつに捲れ上がり黒ずんでいる。

小さめのピチTを口に咥えさせ、オッバイ丸出しにさせ、太ももで伸びるパンツそのままにオシッコポーズで抱え上げ、くぱぁしたマンコを仲間に向ける。

「エミの恥ずかしい格好見られてるよ?グチョグチョのだらしないオマンコ丸見えだよ?」

「うぅっ…は、恥ずかし過ぎるよぉ。。」

「旦那に見られたらどうする?」

「うぅ、、お、怒られ…ちゃう。。」

「トオル、ピチTを口に咥えさせて、潮吹かせてやってくれ」

「ヒデは動画を撮ってくれ」

ピチャっ、ピチャピチャ…チャプっ、チャップチャップ…タパタパタパタパタパタパタパ…タップん!タップん!タップん!

「こんな格好…撮らないでぇ。。うくっ…ちゃう、っぐうぅ…出、、ちゃうぅぅ。。うぅ、、あぁ…出ちゃうからあぁぁ~!や~ん!!」

「おぉ~!スッゲっ…女って、こんなに出るんだ…止まらないじゃん笑」

「めちゃくちゃいい絵が撮れたわ笑」

淫穴からボタボタと糸を引く淫汁そのままの姿を全身ミラーの前でエミに晒す。

「エミ、見てみ?やらしくない?」

「ヤダぁ…スゴい出ちゃってるぅ。。あぁ、、恥ずかしい」

自らの痴態をガン見している赤ら顔のエミの乳首はビンビンだ。

「2人でエミの乳首を吸ってやってくれ」

エミをベッドに置き、再びピチTを口に咥えさせ、丸出しになったオッバイに吸い付く2人の男を涙目で眺めるエミ。

チュパっ、ジュル、ジュルル…

その間に…
アへ顔のエミの両手をベッドの柵に縛り、両足をラップで固定し、マンコ丸見えのポーズで固定する。

「よし、いったん休憩だ」

オレたちは、エミのだらしないマンコを視姦しながら一服した。

「今日はフェラもダメなん?ホラ、もうこんなんだぜ笑」

「今日はそれをエミの目の前でひたすら見せつけてやってくれ。後は…エミ次第だな」

モジモジと下半身をくねらせているエミのむき出しになったクリトリスに猛るイチモツを擦り付け焦らしまくった。

吐息が喘ぎ声に変わり…懇願するような上目遣いでオレに訴えている。

「旦那より大っきぃオチンチンを生挿入されたい人~?」

「や、やん・・・…いぃ。。は、は~い…」

「よ~し、いい子だ。生で挿れられてるとこもアイツらにも見てもらおうか?」

「や、やん」

「じゃないと挿れないよ?」

「うぅっ…う、うん。。見…見てもらい、、ます。。」

…ヌプっ、ブリュルル…ビチャっ、、ヌチャヌチャヌチャ…ヌっチャッ、ヌっチャッ…

密穴の入口で卑猥なサウンドを数分間嗜みながら…ズドン!

この瞬間の女の悲鳴が大好きだ。
オレはこの為に生きている。

「おぉっ!マン汁飛び散ったぜ…スッゲ、、どんどん溢れてきてるわぁ。。なるほど、こうなってんのか」

「よく見るとアナルもひくついてんだなぁ…マン汁もメレンゲ状に絡みついて白くなってくるんだな。。」

「ヤダヤダ、、そんなにじっくり見ないでぇ。。そんなこと言わないでぇ…おかしくなっちゃうぅ。。」

懐中電灯で照らしながら、結合部を興味津々で撮影する男たちの姿に…エミは明らかに興奮していた。

どんどん淫汁が供給され、物の数分でエミは絶叫しながらイキ果てた。

拘束していたエミを手解き、四つん這いにさせ、今度はアクメ顔を男たちに向けさせた。

もう、彼女は何も言わない。

羞恥と背徳の極致をぞんぶんに味わいナチュラルハイになっている。

メスとしての本能そのままに…快楽に身を任せる姿を惜しみなく晒け出していた。

「頭を撫でてやってくれ」

トオルたちは…
自らのイチモツをエミの目の前でシゴキながらエミの頭を交互に撫でた。

オレからその表情を伺うことはできないが、オッバイ揉みながらパンパンしてる最中にも、エミの鼓動がバクバクと伝わってくる。

恐らく…恍惚のアクメ顔を披露していることだろう。

2本の他人棒がどんどんエミの口に忍び寄る。
その差およそ1、2cm…触れるか触れないかの絶妙な距離感だ。

鯉のように口をパクパクしている。

「エミ、ダメよ…咥えていいとは言ってない」

「ち、ちがっ、、だって…」

「シャブリたいの?」

首をフリフリしながらも、目の前の猛るイチモツからは目を離さない。

「じゃあ、手で触ってあげなさい」

バックのまま座位にさせ、2本の他人棒を握らせた。

「エミちゃんってエロいよね…3本も立たせてんだもん…シャブらないの?」

再び首をフリフリしながらも握っているイチモツを離す気配はない。

エミのお尻を持ち上げるように突き上げる。

前のめりになるのを2本のチンポをつっかえ棒にして耐えている後ろ姿に声をかける。

「エミ、明日は娘ちゃんの試合を旦那さんと見に行くから朝早いんじゃないの?大丈夫なん…こんなことしてて笑」

「…い、いじわるぅ。。」

数回ほど思い切り突き上げ一気に抜く。

「ぎゃん!やん、やん、やん…あ~ん。。あぁっ…」

ビチャビチャとハメ潮が溢れ出した。

「本当だらしないオマンコだな…エミは。。」

「トオルは右足と右手を持ってくれ。ヒデは左足と左手な…オレがクンニするから」

まんぐり返しの体勢にさせ、密穴をくぱぁした。

「エミの恥ずかしいオマンコ…みんなに中まで見せてあげなさい。お尻の穴も丸見えだな笑」

「や、や~、、そんなに広げないでぇ。。お願い…本当に恥ずかしいからぁ。。」

「エミ、オレの目を見ろ…そうだ。次にトオルとヒデの目を見ろ。」

「み、みんなに見られて…は、恥ずかしいよぉ。。あぁ、おかしくなっちゃうぅ…み、見ないでぇ。。」

尻を鷲掴みにしかぶり付き、わざと卑猥なサウンドを奏でながらクンニした。

ジュポッ…チャプッ、チュパチュパ、、ジュルルルル…

真っ赤なアへ顔を確認し、そのままの体勢から生挿入した。

ヌプリュルルル…

「おぉっ…スッゲ、、またマン汁がコポコポと溢れ出してきたぜ。。エミちゃん、マジエロっ…ゴクッ、、たまんねぇ。。」

既にエミと3P経験のあるヒデの所作には余裕を感じるが、明らかに初参加のトオルは爆発寸前だ。

既にエミはピリオドの向こう側へ行っていた。

今まで見たことないほど顔を赤らめ、涙目になり…ヨダレまで垂らしている。

ただただゆっくりと出し入れしてるだけだが、溢れるマン汁はおへそを伝い、オッバイを経由し、シーツに染みを作り出していた。

パンパン、パパパン、パパパパン、パパン!
ヌチャヌチャ、ビチャビチャ、チャプチャプチャップン!

「ダメぇ~!ヤダヤダヤダ…イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうからあぁ~!!」

「エミ、みんなに見られながらイッちゃうなんてはしたないぞ!旦那に怒られるぞ?」

「ぐぅ、、だって、だってぇ…あうぅっ、あ、あ、あぁ…」

パンパン、パパパン、パパパパン、パパン!
ヌチャヌチャ、ビチャビチャ、チャプチャプチャプン!

「や、や、や~、、い、いぃ・・・・い、い・ぐっっっううぅ~!!!や~~~ん・・・」

たぶん、今までで一番の雄叫びだった。。

奥まで押し込み、更にグリグリとポルチオをローリングで圧迫する。

「ダメダメダメぇ~!それダメそれダメ!イッてるからぁ~!!ヤダヤダヤダ…おあうぁぁ~…」

構わず連続ピストンを続けること1分後、再びエミは悲鳴を上げた。

ウソだろ!?というぐらい大量のザーメンを顔射した。。

エミは痙攣している。。
泡を吹いている密穴に手を突っ込み、エミの残汁を掻き出した。

チャパチャパチャパ…タパタパタパ…タップん!タップん!タップん!

悲鳴を上げるエミの顔に…お構い無しに自らの潮を浴びせていった。

「S…おまえ、、容赦ねえな。。」

ザーメンと潮にまみれた顔面グッチョグチョのエミを見下ろす若干、引き気味のトオルとは対照的に…ヒデは満足そうにエミの頭を撫でながらオッバイを揉んでいる。

ハァハァと息を弾ませながら惚けるエミの顔をティッシュで拭いながら…

「シャワー浴びてくるわ…エミも後から来なさい」

頷くエミを横目に…ヒデとサムズアップし、その場を離れた。

ゆっくりと風呂に浸かりながら、撮り溜めしておいたエミとのハメ撮りを見返し、一人ごちた。

「オレと同じで、エミはもう普通のセックスには戻れないだろうなぁ」

扉を開けたまま風呂に入っていたので、数分後には、圧し殺すようなエミの喘ぎ声が聞こえてきた。

 

次:母子家庭の母娘のマ○コを味比べして分かったこと・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしいの一言ですな。。

ミダレ妻
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)