俺が性奴にしてきた地味系同僚二人と親友の彼女の話・・・・・・・

閲覧数: 2,928 PV

※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:50人弱の女とセックスしてきて印象に残った3人を晒します

前回:148㎝の部下に顔射してオシッコで洗い流す変態プレイ・・・・・・・

さんざんセックスをしてきた。

一夜限りや、数回限りの相手、会えばセックスする相手、長年続いてる相手…
いろんな女とセックスをしてきて分かったことがたくさんある。

20人から先は、書き出さないと交通整理できないが、たぶん50人はいってないぐらいだろうか。。

もちろんオール素人だ。

2股3股当たり前、都合のいいセフレは数知れず、結婚してしばらくは一穴で落ち着き、走り過ぎたチンポを放牧していた時期もあるが…
欲求不満の人妻を狙い打ちする自称・人妻の恋人として活動を再開し…今に至る。

オレの性癖は歪んでいる。

寝取られ寝取らせ、複数プレイ、アナルや中出し…もはや、セックスのし過ぎでアブノーマルなプレイや、人様の女でしか、息子は立たない。。

今まで投稿してきた女や人妻を今回はあえて除き、今でも頭の中で当時の映像が鮮明に残る3人を晒します。

■男に免疫のなかった高学歴のこずえが性奴になった理由

「このまま他の男の人を知らずに結婚するのもどうなのかなぁ…だからと言って、誰でもいいわけじゃないんだけど。。」

3つ上の会社の先輩こずえさん(当時28)がオレの教育係に赴任してから3年目。

飲み屋で、今の彼氏しか知らずに結婚するのに及び腰になっていた…俗に言うマリッジブルーってやつだろう。

「Mくんって、モテそうだけど何人ぐらいと経験あるの?」

「…う~ん、、どうだろ?20人はいってないかなぁ。。」

引かれると困るので控え目に言っておいた。

「えっ!?スゴッ…そうなんだぁ。。」

2時間後…
オレはこずえさんのマンコを舐め倒していた。

こずえさんは、高校3年生から付き合っていた彼氏と一緒の大学に入学し、親公認で上京してきた童貞&処女カップルの地方出身者だ。

いずれ地元に戻る彼氏と戻りたくない彼女は、結婚を視野にしてからうまくいっていなかった。

部活もやらずに勉強しかしてこなかった青春時代を取り戻すかのように…こずえさんはセックスに溺れていった。

「スゴく、おっきぃ、、んだね。。わたし…へたくそでしょ?」

初めての他人棒に戸惑うこずえさんの頭を撫でながら優しくエスコートした。

「息吐きながら舌を這わせて…そうそう、右手で玉袋さすりながら…あ、じょうずじょうず…もっと唾液まみれにしながら…」

先ずは、フルートフェラから教えていった。

「歯が当たってるから、もっと大きく口開けて…ゆっくり奥まで入れてみるから苦しかったら太ももタップして…あ、玉袋さすりながらね」

んぐっ、ジュル…ジュルル…んぱぁっ、、ハァハァ…ジュポっ、、んんっ…

会社では見られない情けないひょっとこ顔で、一生懸命デカマラを頬張る赤ら顔がかわいい。

「んぷっ、、ハァ、ハァ…会社と立場が逆だね笑」

頭にチューをし、正常位で生挿入した。

「あ、ゴ、ゴム…んあぁっ!ヤダ…す、スゴッいぃ…こんな奥まで、そんな。。」

「こずえさん、ゴムしなくても大丈夫だから…こずえさんのお口に出すから笑…ちゃんと飲んでね!」

「えっ!く、口って…飲んだことないよぉ。。あうぅ、あ、アン、アン、、ア~ン!」

こずえさんはクリイキすら知らなかった。
もちろん中イキは未知の世界で、涙目にすらなっていた。

初の潮吹きでは、真っ赤な顔で水溜まりになった床をバスタオルで拭きながら謝る姿が弄らしく…ますますイジメたくなった。

「こんなの…初めて。。スゴ、、かった。。」

以来、
こずえさんは会社ですらオレに従順になってしまう。
怒ることすらしなくなり…回りに訝しがられ困ったものだった。。

最初こそ飲めなかったザーメンもゴクゴクと喉仏を鳴らしながら飲み干し、生挿入の気持ち良さに開眼してしまい…安全日に3回ほど中出しにもチャレンジした後のセリフは今でも鮮明に覚えている。

「できちゃったとしても…Mくんの子だったら、イケメンになるかな笑」

冗談だか本気だか…女は怖いと思わされた瞬間でもあった。。

1年足らずの関係だったが、オレたちは隙あらばひたすらセックスをし…結局、こずえさんは結婚退職した数年後に地元に帰っていった。

■陰毛まで剃らせてくれた言いなりブスかわ主任

「私って、昔からずっとこんな感じなの。。」

そう言って、リョウコ(34)は再びオレのチンポを口に含んだ。

あなたの回りにもいませんか?

付き合うまではいかないがヤリたい女…まさにリョウコがそうだった。
まだオレがサラリーマンだった頃、何度か一緒に仕事をし、打ち上げをし…お持ち帰りした独身女。

1回ヤレればいいや…これが沼った。。

『リョウコさんのフェラ…ヤバいんスよ。。』

辞めていった後輩・吉野が、送別会の2次会で置いていったセリフが脳内でこだまする。

ほっぺを赤らめ、濡れ瞳が張り付いた泣き顔のようなフェラ顔。

オッバイはないが、肉用的な下半身がいっそう卑猥さを醸し出していた。

スプラッシュの量もハンパない。

ショートカットの黒髪、アースカラーの地味なファッション…セックスアピールを感じさせないギャップが彼女の魅力だ。
気が小さいのも気に入っていた。

ムラムラした時は、会社でもシャブらせ当たり前のように飲ませていた。

彼女との消化不良のセックス後に呼び出し、洗ってないチンポを部屋に入るや、お掃除フェラさせたこともある。

そう言えば…このリョウコとこずえはどことなく似ている。

どちらも歳上だったが、結婚が控えていたこずえをぞんざいに扱ったことはないが、リョウコは違った。

いつでも終わっていい関係と割り切り、100%性欲の対象でしか扱わず、オレ専属のフェラチオ要員として重宝していた。

1時間以上シャブらせたこともある。

予告なきノーモーションで口内発射もする。
個室居酒屋やカラオケでも、仕事仲間の目を盗んではシャブらせていた。

パイパンは気持ちいいと聞き、試したくなった。

さすがに彼女には言えなかったので、リョウコにお願いし、しぶしぶ了承してくれた。

両手両足をベッドの柵に縛りつけたマンコフルオープンのまんぐり返し姿のリョウコに、スタンド照明で局部を照射。

「は、、恥ずかしいよぉ…やっぱり怖い。。」

「リョウコ…うるさい。ジッとしてなさい」

職場とセックスの時でのオレたちの言葉遣いはいつしか逆転していた。

ハサミでトリミングし、電動ヒゲ剃りでザッと刈り上げ…シェービングクリームをたっぷりと塗り、みるみる溢れる愛液をたまにジュルジュルと吸い上げてやりながら、丁寧にカミソリで仕上げていった。

大陰唇とアナル回りの数本はトゲ抜きを使い、とにかくツルツルに仕上げた。

「リョウコ、1回出しとこう」

軽目の手マンで…タパタパ、チャップチャップと卑猥なサウンドを奏で、リョウコは自分の顔に潮を浴び続けた。

パシャパシャパシャパシャ…納得いく仕上がりに携帯で連写した。

「や~、、こんな格好…撮らないでぇ。。」

真っ赤な赤ら顔は涙目になっている。

「リョウコ、いいよ…その顔!こっち向いて!」

パシャパシャパシャパシャ…そうは言ってもカメラ目線をくれるリョウコは正真正銘のドマゾだ。

リョウコの泣き顔と愛液あふれるツルツルマンコをそれぞれフォーカスしながらカメラに収めた。

これをキッカケに、オレは彼女そっちのけでリョウコとのセックスに没入していった。

「あ~、やっぱり違うわぁ…めちゃくちゃ気持ちいいわぁ。。リョウコ、スゴいな…ビッチャビチャのヌルヌルじゃん!」

リョウコの手を取り、結合部を触らせた。

「や~、、こんなに出ちゃって恥ずかしいよぉ。。」

自らの淫穴を恥じながらも止まらない淫汁に興奮しているのが伝わってきた。
この日のオレたちは今までで一番盛り上がり…最初で最後の中出しをしてしまった。。

オレはこまめにリョウコの陰毛を手入れし、パイパンを楽しみ、全てのザーメンを飲ませ続け…オレが会社を去るまでの向こう3年間、関係は続いた。

恐らく、今まで飲ませたザーメンは2Lのペットボトル10本以上になるのではなかろうか?

■泣きながらフェラチオしてくれた親友の彼女

「トオルが浮気してるの知ってるんでしょ?」

確信めいた座った目付きでオレのアパートに乗り込んできたサナ(当時25)に、それをしぶしぶ認めてしまった過去がある。

鳴り響くトオルからの着信を横目に…

「ヤダ…今日はもうアイツとは会いたくない」

オレたち3人はよくツルんでいた。

勝手知ったる部屋の冷蔵庫からビールを取り出し、貰い物のワインも勝手に開けられ、浴びるように飲み続けるサナを気の済むまで放置し、彼女のグチに付き合った。

へべれけでボディタッチしてくるサナの手を取り、キスをし押し倒した。

「これでアイツとはお互い様だろ?」

口を尖らせ、上目遣いで睨み付けるサナは、躊躇いながら…舌を入れてきた。

「んんっ…やん、、くっ、、あぁん…」

キスをしながら、スカート越しのパンツの上から手マンした。
みるみる湿りを帯びるパンツを脱がし、スカートの中に頭を突っ込んだ。

「ヤダヤダ、そんな…あ~ん、もう…どうでも、、いいや。。」

一気に力が抜け…ドッと愛液が溢れ出してきた。

お互いマッパになり、改めて抱き合いながら舌を貪りあい、猛るイチモツを触らせ、サナはオレの下半身に顔を埋めた。

「んっ、ングッ…ジュル、ジュルル、、うっ、ううっ…んぱっ、グスッ、ジュル、ううっ、、んぱっ…ジュル、グスッ」

「…どうした?」

「ん、アイツがぁ…他の女とぉ、、こういう事してたかと思ったらぁ、ちょっと。。」

黙って後ろから抱きしめ頭を撫でた。

「…もう、大丈夫だから。。ありがと」

オレの首に腕を巻き付け、サナは泣きながらキスをしてきた。

半べそかきながら、涙跡が残る赤ら顔の親友の彼女が…オレのチンポを咥えている。

…初めての経験だった。

サナの口内でますます脈打ち、ぎこちないストロークの度に跳ね上がるチンポを健気に咥えるサナの頭を撫でてやりながら、得体の知れない興奮に包まれていた。

挿入前には再び執拗にクンニし、クリイキさせた瞬間を見計らいズドン!と生挿入した。

悲鳴を上げるサナに構わず連続ピストンをお見舞いする。

さっきの様相とは打って変わって、甲高い喘ぎ声を上げるサナは泣き顔を完全に上書きしたアクメ顔を披露していた。

「…スゴ、、かった。。何度もイッちゃった。。」

顔まで飛んだ濃厚たっぷりザーメンに満足したサナはすやすやと寝息を立てた。

朝立ちよろしく、モーニングフェラをしてきたのはサナからだった。

明らかに昨夜とは違う意思を持ったパワフルなフェラチオだ。

四つん這いにさせ、バックからパンパンし、立ちバックで挿入しながら、冷蔵庫までヨチヨチ歩きでポカリを取りに行き、口移しでサナにも飲ませた。

そのまま風呂に行きお湯を溜め、キッチンで小柄なサナを抱き上げ、駅弁をしながら結合したまま湯船に浸かった。

風呂場で顔射し、ピサを取り、再びセックスをし、ドラマを見ながらもセックスをし、気づいたら丸2日もセックスをしていた。

トオルとサナはその後結婚し、2児を設けている。
お互いの結婚式にも出席し、今でも付き合いがある。

もちろん、この2日間の出来事はなかったことにしている。

さんざん、いろんな女とセックスしてきたが…

人様の女に顔射したり、飲ませたり、生挿入したり、中出ししたりする背徳と興奮に勝る行為はない。

それを具現化してくれるのは、やっぱり人妻がうってつけだ。

今日も私は、人様の妻に飲ませるだろう。
場合によっては、中出しを決めるだろう。
アナルにすら注入するだろう。

改めて言いたい…女の穴は3つある。

 

続き:男二人に見られながらのセックスに大興奮する人妻セフレ・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます!!<m(__)m>
50人は意外と少ないイメージですが、一人一人との中身が濃すぎるんでしょうなぁ。。

ミダレ妻
コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)