地区会長さんの家でバイブを見せられてなし崩し的に・・・・・・・

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投稿者:まなみ さん(女性・20代)

タイトル:今年の姫始めは地区連合会長さんと!!

前回:パート先へ向かう電車での痴漢男は店長でした・・・・・・・

去年から今年の年末年始は、主人の出張もなく久々に夫婦2人だけで長いお正月休暇を過ごしました。
ただ残念なことに大晦日から私がレディースディになってしまい、新年明けてからの「姫始め」はお預けになってしまったのです。

主人は4日から仕事で、すぐに海外出張なので、姫始めは出張から帰ってきてからになるのです。
私の方は町内会の地区連合の新年会があり、連合会長の自宅に招かれたのです。
それも連合会長さんから直々にお誘いを受けたのでした。

「あなた~ごめんなさい」
「仕方ないだろう、姫始めは出張から帰ってからだな」
「あなた~」
「あなた・・・私のせいで。でも、こんなに固く、溜まってしまってるんでしょ」
私は夫の股間を弄りだしたのです。

「まなみ~」
「お口でしてあげる」
「おおーー無理しなくても」

夫はそう言いますが、私は夫のイチモツをを取り出しお口に咥えたのです。
大きくて硬いイチモツ!私は舌でカリや竿を舐め上げたり、お口に含み激しく頭を上下に動かすのです。

「おお・・・・まなみ・・・出るっ!!」
私がフェラチオをしてから2分も経たずに白濁の雄液を放出してしまったのです。

主人の仕事始め、出張を見送ってからの週末。
私は美容院で着付けと髪のセットをして会長さん宅へ向かったのです。

連合会長のお宅での新年会に出席したのです。
地元の名士でもある連合会長はなかなかのプレイボーイらしく奥様は一回り以上年下。
しかしご病気で亡くされてからは一人で大きなお屋敷に住んでいるのです。

お料理は極太イチモツの副会長さんの料亭から運ばれてきたのです。
各町内会から集まった役員やお手伝いで総勢20名くらいでした。

私の身体を賞味した副会長さんや班長さんも参加していましたが、市会議員も何人か来ていたのでイタズラはされませんでした。

私は終始連合会長さんとお話をしながら、新年会の裏方を他の町内方としていました。
新年会は2時間程度で終わり、副会長さんらは市会議員さんを捕まえて二次会へ行くようでした。

「まなみちゃん、今日はお疲れ様。いや助かりましたよ」
「いえいえ、会長さんもお疲れでしょう。お茶 どうぞ」

「気が利きますな 着物を良くお似合いで 中々色っぽいのぉ」
「あら、いやだ・・・お世辞がお上手ですね」
「いやいやこうして見てると死んだ女房を思い出すよぉ」
「あら・・・」

「もう10年も経つかな・・・歳の差があったけど着物が良く似合っておったわい」
少ししみじみた会話になってしまい、会長は話題を変えてきたのです。

「おう・そうじゃ、まなみちゃんに見てもらいたいものがあるんじゃが・・・時間の方は」
「あ・・主人、海外出張中ですから、全然大丈夫ですよ」
「そうじゃだったか・・・よしよし、じゃ、こっちにきてくれないか」

大広間から長い廊下を通って、こじんまりした和室へと向かったのです。

その和室に入ると、小さな炬燵があり、すぐに電気を入れてくれたのです。
会長さんは奥様が使っていた化粧台の引き出しを開けて細長い箱を取り出し炬燵の上に置いたのでした。

「こ・・これは!!」
私はその箱のふたを開けたのです。
「時々 これを眺めては死んだ女房の事を思い出しているんじゃよ」
「え??」

箱の中は長くて大きな極太バイブが入っていたのです。
私は驚きを隠せず、バイブと会長の顔を何度も視線を往復させたのです。
カリの部分が大きく、竿の部分の凹凸とイボイボ。

「まだ、わしが若い頃は良かったが、歳をとるとどうしても元気がなくなってしまってよ」
「・・・・・・」
「女房はわしよりも一回り以上若かったら身体が疼いて仕方がなかったんじゃ」
「そ、それでこれを・・・・」

「あ・・・女房の欲求に応えるためにこれを!とても喜んで・・・わしが留守した昼間でも」
「・・・・・・」
「たまたま覗いててみたらその悶えようときたら・・・・」
「そんなに???」
「そうじゃ・・・私も頑張ったが、それでは物足りなくて、このバイブで毎日何回も!」

会長さんの話に没頭してしまう私。
“”きっと、主人よりもこのバイブの方がすごいんだわ!””
“”子作りはできないけど、主人とのエッチの欲求不満の解消になるわ””

私はここの奥底に火が付いたように身体が火照りだしてきたのです。
「会長さん!そんなにいいんですか?私も使ってみようかしたら・・・」
「ん??まなみちゃん??」
会長は驚いたような表情をみせたのです。

「主人、出張が多くて・・・年明け早々なのに海外出張中なんです・・・だから」
「おお・・・そうか、じゃ、さっそく・・・」
会長さんは厭らしい笑みを浮かべながら、奥様が愛用した極太バイブを取り出し、私の目の前に差し出したのです。

「あ・・・ちょっとぉ・・な、なにをするんですか?」
私は思わずよろけてしまったのです。
「遠慮なんかいらんよ・・・さぁ、わしが手伝ってあげよう」
会長はバイブをのスイッチを入れるとウィンウィンと音を立ててバイブの亀頭部が振動しながら動くのです。

「や、やめて下さい。じょ、冗談ですよ」
私は炬燵が出て後ずさりするのです。

「冗談・・・まなみちゃん、私を揶揄ったのかい?」
「揶揄うだなんて・・・」
「そうかい・・・そうやって年寄りを馬鹿にしてとるのか?独り身の私を?」
会長はバイブを握りながら語気は荒げて言うのです。

「ち、違いますよ・・・使うのは私一人でです・・・会長さんの前なんかでは」
私は後ずさりして会長との距離を取ろうとしますが、着物の衽が開けて太腿が露出してしまうのです。

「いやぁ・・・使い方がわからんじゃろ・・・女房のように喜ばせてあげるわい」
「んもう・・・だめですよ」
「しかし、こんなに胸が高鳴ったのは久しぶりじゃ、女房を思い出すわい」
「か、会長さん!」

「どうじゃ・・・ちょっとだけでも宛がってみんか!結構気持ちが良いもんじゃぞぉ」
「か、会長さんったら・・・強引なんだから」
「まなみちゃん・・・頼むよ・・・女房を思い出して・・・」
会長さんはうっすらと涙ぐんでいるのです。

「じゃ・・パ、パンティの上からだけですよ・・・ちょっとだけですよ」
「わ、わかっておる・・・ま、まなみちゃん」
乱れた着物の衽から白いパンティが見えてしまっているのです。

ウィンウィンと音を立てながら、亀頭が振動しているバイブがパンティのクロッチに宛がわられてしまうのです。

「あっ!!」
着物が開け、脚をM字に開いて会長が操作する極太バイブがパンティに押し付けられるのです。

「まなみちゃん・・・どうじゃ??きもちいじゃろう」
「え・・ええ・・・何か変な感じです」
「ほらっこのあたりを・・・」

会長さんはバイブの振動を強くして、さらにパンティのクロッチ部分にめり込ませてたのです。

「ああぁ・・・い・・・いやぁ・・・・そ、そこはぁぁ」
「へへへ・・・まなみちゃん・・・うちの女房も・・・すぐに喘いだわい!」
パンティ越しではあるもの繊維の下は私の大事な秘部なのです。

「おや・・・凄いなぁ・・こんな染みを作って・・・おう・・ぴちょぴちょしたマン汁だ!」
「あん‥‥恥ずかしい」
「女房もそうじゃった・・・恥ずかしがることはないわい」
会長さんは私の愛液で濡れたバイブの先端を舌で舐めるのです。

そして濡れたパンティのクロッチを掴んでずらし、バイブを挿入しようとするのです。
「あはぁ・・・ダメ、会長さん、入れちゃイヤァぁ」
「まなみちゃんがこんなにヌルヌルだからバイブが勝手に入っていくんだよ」
「あぁぁ・・・いじわるぅぅ」

私は左手でバイブを掴み挿入を阻みますが、それを上回る快楽が全身を襲うのです。
そしてとうとう極太バイブの挿入を許してしまったのです。

「あん・・・す、すごい!!」
私の中で蠢くバイブ。
膣の内壁を擦りながら奥へ奥へと入ってくるのです。

「おおお・・・女房よりもすごいぞ!まなみちゃん!!」
「あん・・・ダメ・・・あぁぁ・・いいぃぃ・・・主人よりもぉぉ」
「そうじゃろ・・・このおもちゃの虜になるだろう」
「か、会長さん・・・わたし・・・あぁぁ」
「おお・・・まなみちゃん・・・いいぞぉ・・・そのまま・・イッテしまえ!!」

衰えることのない極太バイブに完全に支配されて私は昇天してしまったのです。

「はぁ~あぁぁ・・・か、会長さん」
私はバイブをハメ込まれながら、その場に仰向けに倒れ込んだまましばらくは起きれなかったのです。

「ん!!こ、これは・・・・・」
徐に声を上げる会長さん。
「まなみちゃん・・・これを見てくれんか」
会長さんも着物下半身を開けさせると極太バイブよりも大きいモノを見せつけるのです。

「きゃぁ・・・」
会長さんの盛り上がった下半身を見て小さな悲鳴を上げる私。

「こ、こんなになったのは何年ぶりじゃろう・・」
「まなみちゃん・・・お願いじゃ・・・入れさせてくれんかのう!!」
「い・・いけません・・・会長さん・・・」
「す、、すっかりバイブで気持ち良くなってるじゃろ」
私の秘部にハメんだままのバイブを凝視する会長さん。

「これがわたしの最後の勃起かもしれん だから、お願いじゃ!」
「あぁぁ・・・い、いけません・・・か、会長さん!」
会長さんは私を四つん這いにさせると着物の衽を捲り上げて、パンティを下ろすのです。

「おおお・・・この白い大きな尻・・・・たまらんわい」
突き出したお尻を鷲掴みにされてお尻に舌を這わしてくる会長さん。
その舌使いは熟年の舌使いなのです。

「あん・・・か、会長さん・・・・ヒぃ・・・か、感じるぅぅ」
お尻の割れ目から愛液まみれの秘部まで会長さんの舌技に堕ちていく私。

「あん・・・・か、会長さん・・・もうダメ・・・・入れて・・・会長さん!!」
「まなみちゃん!!」
会長さんの極太のおチンポが私の中に入ってくるのです。

「おおおお・・・・」
「あっ・・・あああぁぁ」
会長さんは私の着物をはだけさせ、漏出した乳首に舌を這わせてきます。
そして大きな極太おチンポをグイグイ私の中で蠢くのです。

“”あん・・・か、会長さんと・・・姫はじめしてしまうなんて・・・あなごめんなさい!””
“”来年はきっとあなたとするからね””

私は心の声で主人に謝りますが、それも一瞬。会長さんの極太おチンポに何度もイカされてしまうのです。
新年早々のお屋敷から会長さんと私の喘ぎ声は夜遅くまで続いたのです。

極太バイブ・・・・会長さんから譲り受けて今も使っています。
そして会長さんとも。顎が外れてしまうかもしれない規格外のおチンポ。

こんなの経験してしまったら、主人のおチンポでは満足できません。
そういう時は主人に内緒で極太バイブを宛がってしまっています。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
しかし凄い町内会だ・・・。

ミダレ妻
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