酔ってギャルの巨乳に顔を埋めながらオナニーした思い出・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:なしお さん(男性・20代)

タイトル:友達の友達の家に泊まり、気がついたらおっぱいに顔を埋めていた

この日は大学の友達に誘われて居酒屋に行った。
俺と友達、そして女の子が2人というメンバーだ。
女の子二人は俺と面識はなかったが、友達と女の子たちは面識があるようだ。

女の子たちはアスカとナオという名前だった。
二人ともギャルまではいかないが、それなりに明るい感じのイケイケっ子に見える。
アスカはキリッとした目立ちの美人で少し性格がきつそうだった。
一方のナオもキリッとはしているがどこか優しそうな雰囲気がある子だった。
少し大きいおっぱいが目立っている。

アスカがグイグイきてナオがフォローする。そんな感じの二人組だった。

お酒の力もあり場も盛り上がった。
アスカとナオも打ち解けてくると結構いい子たちで俺も楽しかった。

盛り上がったこともありこの後も飲もうという話になった。
どうやらこの近くがナオの家らしく4人でナオの家へ行くことになった。

俺と友達が近くのコンビニでお酒やら食べものを買い、その間にナオとアスカは一足先に家に帰って片付けることになった。

友達「なぁ、俺アスカちゃんが気になってるんだよ。協力してくれよ?」
俺は特にそういう気持ちではきていなかったので了承した。

ナオの家に行くと、中々広く、きれいだった。
中に入るとリビングがあって奥が寝室になっていた。
アスカとナオは部屋着(スウェット)に着替えていてさっきまでのイケイケファッションとは違ってグッとくるものがあった。

正直ナオの家で飲んでいるのはあまり覚えていなかった。
前の居酒屋で結構飲んでたし、ナオの部屋でも結構お酒を飲んだからだ。
俺はいつのまにか眠っていた。

(トイレいきたい…)
そう思い目を覚ました。
が、少し息苦しい。
目の前は真っ暗で何やら柔らかい感触に顔が挟まれている。
どうやらこれはナオのおっぱいのようだった。

俺はベッドの上でナオに抱きしめられているように寝ていて、何故かナオのおっぱいに顔を埋めていたようだ。
ナオは静かに寝息を立てて寝ていた。

ナオはスウェット姿だったがブラはつけておらず、おっぱいの感触がよくわかる。
眠気も吹っ飛び、ナオの胸に顔を埋めた。

俺はナオの胸の感触を存分に楽しむため顔を左右に動かしたりぎゅっと抱きしめたりした。
しかしナオはすやすやと寝ていて起きる気配がない。

少し顔を上げて周りを見ると、どうやらナオの寝室で寝ているようで、友達とアスカは見当たらなかった。
あれだけ飲んで帰ったということはないだろうからおそらくリビングにいるのだろう。

せっかくならナオの生乳が見たくなった。
顔を埋めて寝ていたくらいだ。
少しくらい服が捲れてしまっても事故だろう。

俺はナオのスウェットをゆっくりと捲りあげる。
下乳が見え、乳首が見え、そしておっぱいの全容が現れた。
(でっけー…)
DかEくらいはあるだろうか。
大きな形のいいおっぱいが、目の前に。

当然のように顔を埋めてみる。
さっきとは違う温かくて柔らかい感触が顔中に広がる。
(たまんねー)
こうなるとチンポも勃起してきてしまう。

とはいえ、俺にはナオを全裸にしてセックスする勇気まではなかった。
まぁこういう状況だからもうやっちゃってもわからないような気もするが、どうしても一歩が踏み出せない。
だがチンポは元気だ。

ということで俺は自分でオナニーをすることにした。
ゆっくりとズボンとパンツを下ろし、ナオのおっぱいに顔を埋めたままシコシコする。
(あ、これ気持ちいい…)

最近のオナニーの中でも一番気持ちいいかもしれない。
ボルテージが上がっていくうちに俺の行動もどんどん大胆になっていく。

左手でナオのおっぱいを揉みながら顔を埋め、さらには乳首を舐め始めていた。
そうなると流石にナオも起きそうになってくる。
(早く、起きないうちにいかないと…)

必死にシコシコしたかいもあり、そろそろ発射しそうだった。
しかしティッシュがないことに気がつく。
手で受け止めようにも左手はおっぱいを揉んでいる。
(あ、どうしよう!でも止まらない、あ!)

そしてナオのベッドの上に射精してしまった。
とろけるような気持ちよさの後に徐々に冷静になってきた。

ナオは幸いまだ寝ている。
まぁナオに興奮して無精してしまったということにしておこう。
ナオの服を戻し、精子はティッシュで拭いてトイレに紙を流した。
そして何事もなかったようにベッドに戻り、ナオに抱きついて眠った。

翌朝、目が覚めるとナオはベッドにいなかった。
リビングへ行くと、ナオがスマホをいじっていて、ソファでは友達とアスカが仲良く眠っていた。

ナオ「あ、おはよう」
俺「おはよう」
特に会話はなく、ゆったりとした時間が流れる。

昨日のことだが、友達がアスカとイチャイチャし出したから俺とナオは気をつかって寝室へ行ったらしい。
そしたらいつのまにか俺たちは寝ていたということだった。

ナオは大学にいくということですでに着替えていて友達とアスカは置いてでかけるらしい。
なので俺も一緒に出て帰宅することにした。

昨日俺がおっぱいに顔を埋めてシコったことはどうやら気づかれていないようだった。
いっそナオに告白しようかとも思ったが、何も言えず別れた。

それ以来、ナオと会う機会はなかった。
今思うと告白しておけばよかったなー

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
まぁ酔ってても普通一緒に寝たりせんよねー・・もったいないね

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