普通の主婦なのに月イチの浮気3Pセックスがやめられません・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

投稿者:夫には言えない さん(女性・40代)

タイトル:普通の主婦が3P沼にハマり抜けられない現実

前回:旦那とは違う屈強な男との3Pセックスが止められません・・・・・・・

私は月に1回3Pをしている。

見た目は普通の主婦M(42)です。

相手はパパ友の肉体派Tさん(40)とMさん。
セックスレスの夫(45)とは真逆のタイプだ。

それまでに、TさんMさんに個別に呼び出されセックスすることがルーティンとなった。

パパ友ママ友たちとの宅飲みで、私が醜態を晒してしまったのがきっかけだけど…当時の恥じらいや罪悪感といったものが確実に薄れているのは自分でも分かる。。

そして、不思議と後悔はない。

むしろ…

「Mちゃん、歯が当たるからもっと大きく口開けて…そうそう。あ~気持ちいいわぁ」

「Mさん、お楽しみのところ悪いけど…ちょっと強目に突きますよ!」

Tさんは、肉と肉がぶつかり合い、私のオツユが飛び散る音が好きだといつも激しく突いてくる。

「ん~…ウグッ!ウグッ!んぐうっっ、、プハぁっ…アンアンアンアン…やん!」

「Mちゃん、離したらダメだって~!ちゃんと奥まで咥えてて…歯が当たらないように…」

四つん這いにさせられ、頭とお尻を鷲掴みにされ、お口とアソコに知り合いの男性の…
夫よりはるかに大きな「アレ」を生で挿れられ…
頭の上を行き来するそんな些細な会話にすら興奮している。

「T、交代だ」

「Mさん、もうちょっとだけ…お願い!」

交代…その言葉だけでゾクゾクする。

「あ~、気持ちよかったぁ。。今度はMちゃんのお口におじゃましますよ…あ~んして?」

私は言われた通りに、だらしなく口を開け、Tさんのソソリ立つ「ソレ」を咥え込む。

「うおっ!?Mちゃん…グチョグチョだぜ(笑)」

Mさんの「アレ」はものすごく太い。。
歯が当たらないように咥えるだけで顎が外れそうになる。

目隠しされた時も、MさんかTさんかは…侵入された時に分かるようになった。

四つん這い、寝バック、正常位、騎乗位…あらゆる体位で串刺しにされ、たくさん潮も吹いてしまった。

そして私は…頭が真っ白になり、、何度もイッていた。

いつものように、Tさんは顔に、Mさんは口に、当たり前のように精子をたくさん出してくれた。

最近…
無意識に、ママ友である奥さんたちの顔がちらつくようになり、余計興奮するように脳内が変換されるようになってしまった。

私はこんな女じゃなかったはずだという思い込みが、自分をよく見せようとするただの虚飾だったということに気づいてしまった。

今、2人の男性にこうされることを望んでいる。

TさんはMさんと違い、2人の時でも1回で終わることはない。

3人でシャワーを浴び、缶ビール片手に携帯をいじるMさんを横目に、ベッドでキスをされながら、既に固くなってる「アレ」を触らせる。

ビクン!ビクン!と触れる度に喜んでくれてるようで、慈しむような眼差しで「ソレ」を口に運ぶ。

頭を撫でられながら、Mさんに見られながら、私は…いつの間にか大好きになっているフェラチオをする。

「Mちゃん、咥えたまま…お尻をMさんに向けてあげてよ」

私はモジモジしながらも、言われた通りMさんにお尻を向けた。

「…エロいなぁ。。たまらんなコリャ…」

Mさんに見られてる。
たぶん、動画も撮られてる…ゾクゾクしていた。

優しくお尻を撫でられながら、お尻の穴を舌で突っつかれ、アソコに舌が侵入してくる。
Tさんは、オッパイを揉みながら私にシャブらせている。

…あぁ、、気持ちいい。。

正座させられ、2本の「アレ」を交互に咥えさせられる。

…おおきい、、夫の「アレ」とは全然違う。。

「Mちゃんのフェラ顔って、本当かわいいよなぁ」

…いったい、どんな顔になっているのだろう?
とてもだらしない顔になっていると思う。

「Mさん、長いですって!」

Tさんが、私の頭を鷲掴みにしてMさんから引き剥がす。
すかさず、MさんもTさんから引き剥がす。
取り合いされることに…私は満更でもない。

四つん這いにされ、咥えさせられ、挿入された…奥さんたちの顔が再び浮か上がり、私の体はトロトロになる。

3Pする時の感情は…

「もうどうでもいい」

そんな気にさせられる。

「あ~、気持ちいいわぁ…Mちゃん最っ高!」

「う、ヤバっ!…興奮し過ぎて出るとこだったぜ。。」

夫とセックスしていた頃は、淡々と、言葉を発することもなく、いつの間にか終わっていた。

彼らは思ってることを臆面もなくセリフにする。

求められている。
私に興奮している。
そして…もっと気持ちよくなってもらいたい。

女として、純粋にそう思うようになった。

Mさんが、正常位で気持ちよさそうな顔をしてるのがたまらなく愛おしい。

私の頬っぺたをゴツイ手で鷲掴みにし、舌を絡めてくる…そろそろだ。
私も彼の舌に吸い付いた。

「Mちゃん、もうダメだ…出る。。あ~んして!」

「うん、いっぱいお口に…出してください」

Mさんの瞳孔が開き、昇天するとはこのことだろう…そんなだらしない顔から一変、眉間にシワを寄せ、私の顔に跨がられ…私は目を閉じた。

1回目より量は少ないけど、勢いは変わらない。

私は当たり前のように…ソレを飲んだ。

それを見ていたTさんに再び襲いかかられ、荒々しくひっくり返され、お尻を鷲掴みにされ、生挿入される。

「おふぅ…グッチョグチョだね、Mちゃん。めちゃくちゃ気持ちいいわぁ…マジ、たまんねえ!」

いきなりフルスロットル全開で激しく突かれ、
私は物の数分でイカされた。

「Mさん、足掴んでて!顔にかけたいから!」

Tさんはものすごく興奮していた。

今度は正常位から…
まんぐり返しという体勢でMさんに足を掴まれ、結合部が丸見えになる形にされ、ものすごく恥ずかしい。。

それを2人の男性に覗かれている。

Mさんはほくそ笑み、Tさんの目は血走っている。

頭がおかしくなりそうだ。

Tさんの量は1回目と変わらないんじゃ!?
勢いもさっきよりある。

私は顔にかけられるのが好きになった…私でこんなに出してくれて嬉しいと思うようになったからだ。

頭を押さえつけられ、さっきまで私に入っていたヌルヌルの「ソレ」を私は咥えさせられた。

目と鼻にも入り痛かったが私は…

顔や口に出される時は、ギリギリまでその光景や、私でイッてくれた男の顔を見ていたい衝動に駆られてしまう。

ピュピュっ、、ドリュうぅ…口に出された最後の残り汁を飲み干し、ティッシュで顔を拭ってくれる気配を感じながら眠りに落ちた。

「Mさん、帰りの運転お願いします…またムラムラしてきちゃって…」

「チッ、若いってうらやましいわ(笑)」

今回は、小一時間かかるポツンとラブホテルに来た。

帰りの道中、コンビニに寄ってみんなでアイスを食べた後、私は後部座席でずっと、Tさんにシャブらされていた。

「そろそろ着くな…Mちゃん出すよ!ティッシュないからちゃんと咥えててね」

頭を押さえつけられ、咥えさせられたまま、自分の手で激しくしごき出したTさんの「ソレ」を柔らかくなるまで咥えていた。

さすがに量は半減してたけど、勢いは相変わらずだった。

…1分、2分?いや、それ以上に感じられた。

「ふぅ…気持ちよかったぁ。。ちゃんと全部飲んだ?あ~んして」

咥えたまま頷き、私はあ~んして見せた。
頭を撫でられ、オデコにキスをされ耳元で囁かれた…

「来週はお尻にも挿れるからね」

私は黙って頷いていた。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
こちらにもよく変態紳士さんという方がいらっしゃいまして、似たような体験をされてますのでよかったらご覧ください・・・。

ミダレ妻
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