SNSで出会った看護師がスケベすぎて漫画喫茶でしちゃいました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:土井ちゃん さん(男性・20代)

タイトル:SNSで出会ったパイパン看護師と漫画喫茶でうっかりSEX

SNSでヤれる子を探していたわけではなかったが、あわよくば可愛い子とご飯に行ったりいい出会いがあればいいなと思い軽い気持ちで始めてみた。

何気ない日常や自撮り写真を投稿すると女の子が反応してくれたり、ダイレクトメッセージをもらえたりしてそれだけでも楽しかった。

次第に、頻繁にコメントやメッセージのやり取りをする女の子が絞られてきた。

1番気になっていたのが年上で看護師のアリサちゃんだ。

看護師ということもあり、そこまで派手な身なりではないものの可愛らしい雰囲気で自分の写真をあまり頻繁には載せない控え目な感じの女の子だった。

SNSでエロい話をするとすぐBANされるらしいのであくまで紳士的に振る舞い、何気ない日常会話やアリサちゃんの悩みを聞いたりしていた。

そのうち向こうからLINEを聞いてきたのでLINEでのやり取りに。

電話をする日もあったり、徐々に仲は深まっていった。

自然な流れで今度会おうという話になり、ようやく会う約束をこぎつけた。

この時は本当にエロいことは考えてなくて、ただアリサちゃんに会える喜びでいっぱいだった。

実際に会ったアリサちゃんは写真よりも可愛くて俺のテンションは自然に上がってしまった。

普通に夜ご飯を一緒に食べに行ったのだけど、「仕事で立ちっぱなしで脚がむくむから揉んでほしい」とか、「おっぱいがめちゃくちゃ柔らかいから触ってみてほしい」とか明らかにイケそうなことを言ってくる。

だけどやっぱり初対面でホテルに誘うのは抵抗があるし、もしかしたらそういうつもりではない可能性も少しはあると思った俺は、「とりあえずマッサージしてあげるから漫喫でも行く?」と提案した。

アリサちゃんは少しだけ渋っていたが、一応オッケーしてくれた。

やっぱりホテルがよかったのかな?それとも意外とそんなつもりは無いのかな?といろいろと考えてしまった。

まあ漫画喫茶なら普通にカップルでも利用するし、少しばかりいやらしいこともできるしと思っていた。

一応鍵付きの個室で、アリサちゃんの身体をマッサージ。

疲れている部分を揉むだけとはいっても、やっぱり女の子の身体に触れるというのは特別な気持ちになってしまう。

「ねぇ、勃ってるよ?」

アリサちゃんに勃起しているのがバレてしまい、「触ってみてもいい?」と聞かれた。

「え、触ってくれるの?」

そう言い終わるか言い終わらないかぐらいのタイミングで彼女の手がスッと伸びてきた。

うわー、ホテルに誘っておけばよかったー。と思ってしまった。

アリサちゃんはかなり触るのが上手で、まだフェラもしてもらっていないのにイきそうになってしまった。

俺はそっとズボンを脱ぎ、硬くなった息子を取り出した。

アリサちゃんは案外びっくりすることなく俺のモノをスムーズにしゃぶってくれた。

「ああっ、ううっ」

何度も出そうになるのを我慢しながらアリサちゃんの下を脱がし、濡れてるおまんこを堪能した。
綺麗なパイパンでびっくりしてしまった。

どこまでヤれるんだろう?と思っていたが、もうすでにアリサちゃんは俺の上に跨っていた。

そのままアリサちゃんは腰を下ろして、勢いよく俺のモノを挿入した。

「あっ…あんっ!あああっ気持ちいいっ」

個室とはいえ、漫喫だということを忘れてしまいそうなほどお互い夢中で腰を振った。

ああ、俺は今可愛い子SEXをしている。
それだけで興奮してすぐにも発射してしまいそうだった。

アリサちゃんがお尻を突き出してきたのでバックでも挿入してやった。

隣にバレたらどうしようというスリルがまたたまらなかった。

「ああっ、イクっ、イッちゃうよぉっ」

アリサちゃんが小声で切なくそう言ったタイミングで俺もフィニッシュ。

小ぶりで可愛いお尻にぶっかけさせてもらった。

「あぁ…めちゃくちゃ気持ちよかった。ありがとうアリサちゃん」

終わった後、感激のあまり俺はアリサちゃんにSEXのお礼を述べていた。

漫喫でうっかりSEXしてしまった貴重な体験談でした。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
息づかいとギシギシで絶対バレてそう・・・w

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    男女共に漫画喫茶で迷惑行為をするクズだった。
    「自分達さえ良ければそれでいい」という身勝手な性格同士で気が合ったんだろうな。

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