推しバンド仲間とスタジオでセックスしちゃいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:毛利 さん(男性・20代)

タイトル:ライブで知り合った可愛い子と音楽スタジオでセックス

俺はミュージシャンのライブを見に行くのが趣味だ。
Zeppより小さい箱くらいの規模で演奏するバンドをよく見に行く。
誰かと一緒に見に行くこともあるが、基本的には一人。
その方が気楽だからだ。

この日はとあるバンド(仮にバンドAと呼ぶ)のライブに行った。
会場前に整理番号順で並び、時間になったら前から順番に入場する。
会場に到着し整列すると、可愛らしい女性の次だった。

20代前半くらいで背が小さいこの女性は一人のようで、バンドAのTシャツを着ていた。
実はこのTシャツは俺も着ていて

俺「あ、いいっすねそのTシャツ」
と思わず声をかけてしまう。
女性も驚いたようだが、俺も同じTシャツを着ていることに気がつきくすくすと笑った。

そんなことがきっかけで整列の間色々と話をした。
名前はナツキといって、社会人らしい。
開演まで1時間くらいあったのだが、結構楽しく話ができたことで意外なほど仲良くなった。
そしてLINEを交換して別れた。

それからバンドAの話題で何度かLINEのやり取りをした。
バンドAは今度新しいアルバムを出してまたライブにくるというので、そのライブも一緒に見にいき、その後居酒屋で語り合った。

そんな感じでかなり仲良くなったのだが、付き合うとかそういう感じではなかった。
お互い仲のいい音楽仲間という感じでこの距離感が心地よかった。

ある日、一人で音楽スタジオへ入った。
俺はギターを弾くのが趣味で2週間に一度ほど一人で音楽スタジオに入って大音量で練習するのが習慣になっていた。

そしてナツキも同じ時間にスタジオに入っているらしかった。
ナツキも一人で弾き語りをするような人で、練習のために一人でスタジオに入っているとのことだ。

時間を合わせたわけではないのだが、たまたま時間が被っていたようでスタジオで偶然会った。
せっかくだから俺がギターを弾き、ナツキが歌ってバンドAの曲を合わせてみようということになった。

懸命に歌う彼女はかなりぐっと引き込まれてステキだった。
1時間ほどセッションした頃にはお互いかなりの充実感を得てテンションも上がっていたと思う。

俺「いやぁよかったわ」
ナツキ「うん!よかったよかった!」

ペットボトルの水を飲み、なんとなく見つめ合う。
そして…お互いキスをした。

演奏をした後でテンションが上がっていたというのもある。
なんかふわふわした感じのまま、ナツキを抱きしめてキスをしていた。

ナツキも特に抵抗はしない。
むしろ俺に身を委ねていた。
歌った後で少し汗ばんでいるナツキ。

俺「やばい、ちょっと我慢できないかも…」
ナツキ「いいよ…我慢しなくて」
その言葉に俺は完全にスイッチが入ってしまう。

ナツキのジーンズを下ろし、パンツも一気に下ろす。
毛が薄い下半身が露出された。
ナツキは恥ずかしそうにモジモジしていた(そりゃそうか)

下半身丸出しのナツキを立たせたまま、正面からマンコ顔を埋め舐める。

ナツキ「やだ…恥ずかしい…」
そう言いながらもナツキは俺に身を任せてくれた。

スタジオにあったパイプ椅子にナツキを座らせ、両足を持ち上げる。
丸見えになったマンコに再びむしゃぶりつく。

ナツキ「あっあん!」
ぺちゃぺちゃといやらしい音がスタジオ内に響く。
幸い、どれだけ声を出しても部屋の外まで聞こえることはない。

俺のチンポはビンビンだったので財布に忍ばせておいたゴムを取り付ける。
そしてナツキの後ろから立ちバックの体位で挿入する。
(あぁきもちいい…)

とろけるようなマンコの中に入った俺のチンポはあらゆる刺激を受けて痛いくらいに勃起していた。

ナツキは小柄なので俺が強く動くと吹っ飛んでいきそうだ。
なのでしっかりとお尻を掴んでいるのだが、この感触がまたたまらない。
下から突き上げるように腰を動かすと気持ちがいいようで悶えていた。

スタジオの一面は鏡になっているのだが、鏡によってナツキの身体全体を見ることができた。
(そういえばまだ上半身の服を脱がせていないな)

お尻に夢中でまだナツキのおっぱいを見ていないことに気がついた。
ここまできたらナツキの全てをみたい。

そう思った俺はナツキのTシャツを捲りブラのホックを外す。
そしてブラと一緒にTシャツを脱がせる。
ナツキが全裸になった。

細い綺麗な身体と主張が控えめなおっぱい
腰のラインと丸みがある女性特有の身体がめちゃくちゃエロい。

一段と興奮した俺はナツキの腰に手をあて、今日いっぱいの力で腰を動かした。

ナツキ「あっあっはげし…あ…」
俺「あぁいく!」
俺はゴムの中で挿入したまま射精した。

汗だくになった俺はその場にしゃがみこみ、ナツキは全裸のままパイプ椅子に腰を下ろした。
お互い気まずいような恥ずかしいような空気の中で服を着てスタジオを出た。

その後俺たちは付き合うことになった。
一緒にライブを行ったり、その後ホテルへ行ったり中々楽しい時間を過ごせた。
とはいえ、付き合っていく中でマンネリしてしまい、1年も経たないうちに別れてしまった。

今でもバンドAのライブにいくと、ナツキを思い出してしまう。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
スタジオで偶然会うなんて奇跡のような出会いですね…。

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