妻の過去を聞き出しながらする倒錯セックス・・・・・・・

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投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:妻の過去を聞き出しながらする倒錯セックス

前回:ドMなママ友を他人棒二本でハメ潮吹かせた話・・・・・・・

オレの性癖は歪んでいる。
寝取り寝取られ経験もある。
アブノーマルなセックスもさんざんしてきた。

妻と付き合いはじめた当初…
妻はオレのセフレだった。

部署こそ違うが、当時のオレの彼女トモミとは一緒に仕事をしたり、打ち上げで飲みに行ったりと面識もある。

「トモミさんって美人だけど、見かけによらずおっちょこちょいですよね(笑)」

同じ部署の後輩だった将来の妻アヤナは、仕事でも飲み会でも、3つ上の先輩であるトモミとのやり取りを嬉々としながらオレに報告し、仲良くなれて嬉しいとのたまう。

「コイツ、かわいいな…どんな声で泣くんだろう。。」

いつしかアヤナをそんな目で見始めていた頃、会社の飲み会で終電を逃したアヤナをアパートに持ち帰った。

「意味わかんないです…トモミさんに悪いから。。」

2人きりで宅飲みしながら、不意に触れた手を慌てて引っ込めたアヤナを引き寄せ乱暴にキスをした。

アヤナがオレに好意を持っていたのは、同僚から聞かされ知っていた。

女の好意は、セックスする為の免罪符になることをオレは知っている。

頑なに口を閉じ戸惑っていたアヤナも徐々に力が抜け、侵入する舌を受け入れ、自らの意思で絡め始め…観念した。

「…シャワー、、浴びたい…です。。」

構わず、ベロチューしながらワイシャツのボタンを外し…パンツを太ももまで下ろし手マンした。

「アヤ…グチョグチョだぜ?」

「や~、、言わないでぇ。。だってぇ…」

ブラを剥ぎ取られ、第3ボタンまで外された白ワイシャツ。
太ももまで下ろされた薄ピンクのパンツ。

思った以上にたわわなオッパイと、無造作な薄毛がまとわりつくマンコが露になった半裸姿のアヤナにたまらず…まんぐり返しでクンニした。

ムワッと生々しいメスの匂いが鼻につく。

ジュル…ジュルル。ピチャ…ピチャピチャ。

「や、や~、、恥ずかしい…です。。」

開脚され、アナルにまで舌を這わされ、伸びきったパンツ越しに覗き見る…濡れ瞳の張り付いた真っ赤なアへ顔。

これこそが、完全屈伏の証だ。

返す刀で正座させ、頭を鷲掴みにし、仁王立ちフェラに移行した。

「アヤ、こっち見ろ。そう、エロい顔だ…たまんねぇ。。」

ずっとヤリたかった女に咥えさせた瞬間は、いつも興奮して、奥までガコガコしてしまうのがオレの悪いクセだ。

太ももをタップされながらも押し込んでいき、壁ドンフェラのまま、頭を押さえつけ口マンコを堪能した。

涙目ヨダレまみれになりながら、なす術なく猛るイチモツを咥え込む女の苦悶顔を見下ろすのは、いつだって至高の一時だ。

…オレは、この為に生きている。

ベッドで、ソファで、キッチンで…一緒に入った風呂や、別れ間際の玄関で…
狂ったように、あらゆる体位で、丸2日間マッパで過ごし、何度も何度も結合していた。

ゴムはなく、ティッシュもなくなり、顔射と精飲がメインになった。

「顎が痛い…アソコもジンジンする。。」

染みだらけのシーツ、脱ぎ捨てられた衣類、丸まったティッシュ…部屋には、生臭い残り香が充満する淫靡な事後を物語っていた。

そう言えば、トモミとのセックスでここまで盛り上がることはなかったな。

「…オレの女になれよ。。」

思わず口走っていた。

アヤナに彼氏はいない。
1年以上前に彼氏と別れたことは知っていた。

「トモミとは別れるから…」

その気はなかったが、1年後にはアヤナの妊娠が発覚し…本当にそうなった。

会社では秘密裏に付き合うことにした。

オレにとっても、トモミと別れる為の執行猶予の言い訳として都合がいいからだ。

ほどなくして、アヤナの携帯を盗み見た刹那…衝撃動画を発見することになる。。

これについては投稿済みだが…(結婚前に見た上司のオナペットだった妻の衝撃動画・・・・・・・
頭を鷲掴みにされ、黒光りするデカマラを涙目ヨダレまみれで咥えさせられ、だらしなく開けた迎え口で、ザーメンを浴びる赤ら顔のアヤナに、嫉妬と興奮が入り混じり…何度もオナニーをした経緯がある。

相手は性豪イケオジ上司のF本だったが、これについてオレが問い詰めることはしなかった。

ただ、この動画をきっかけに…アヤナに対してオスとしての嗜虐心が芽生えてしまい、様々な倒錯セックスを慣行することになる。

アヤナは酒に弱く押しに弱い…見かけによらず、性にだらしない部分は否めない。

前出の上司とは長年続いていたっぽいが…
ヤリチン先輩T島のセフレだった時期もある。

これについても投稿済みだが…(妻が結婚前に会社のヤリチン二人の肉便器だった黒歴史・・・・・・・
T島は、連れのA田と悪さをし、会社の女たちを食い散らかしていた。

彼氏と別れ落ち込んでいたタイミングにつけこまたアヤナも餌食になり、3Pまでさせられていた噂もある。

T島とセフレ関係だったことはカマをかけて白状させたが、頑なにA田の名前は出さなかった。

「一緒に飲んだりしたことはあるけど…」

尻つぼみで歯切れの悪いコメントに、オレはそれが黒だと十分に理解した。

そう言えば…
数年前のアヤナが、既婚者と付き合い悩んでいることを同期の桜子から飲みの席で聞かされたことがあったが、あの動画でそれがF本だと一致した。

妻の過去は、付き合う前だと割り切り不問にした。
その変わりに…当時のことを根掘り葉掘り聞き出しながら興奮するセックスにハマっていった。。

「この際ウソはつくなよ…T島にはお尻に挿れられただろ?」

「・・・うん、、でも1回だけ…です。。痛くて、それで…」

「オマエが既婚者と付き合ってたのは知っている…オモチャ使われたり、動画とか撮られただろ?」

「・・・うん、、奥さんにはできないから…誰にも見せないって言うから…」

「中出しさせたろ?飲まされたろ?」

「・・・安全日に…何回か。。飲んだこと…あります。。」

嫉妬や焦燥、背徳、羨望…身の毛もよだつ興奮に包まれた。。

挿入中に腟内で猛るイチモツが、さらに暴れ出す。

「1日何人相手にしたことがあるんだ?」

「・・・1日…2人なら。。ホテルで朝別れて、また、、違う人とその夜に…」

「オマエはゴムなんてつけないよな?今のオレともそうだしなぁ…顔射されるの好きだろ?」

「・・・でも、最初はつけてたもん。。途中から。。顔に出されるのは…中に出されるよりかは。。」

アヤナも興奮していた。

時折ウソも混じるが、他の男とのセックスの内容を思い出しながら…とつとつと語ることでナチュラルハイになっていた。

オレはそのやきもきした仕返しに、トモミとセックスした後にアヤナを呼び出し、洗ってないチンポをお掃除フェラさせていた。

「さっきまでトモミのマンコに入っていたおチンチンだ…キレイにしろ」

スーツ姿のまま跪き、玄関で咥えるアヤナの頭を撫でながら口マンコを堪能した。

秘密裏に付き合い始めてからは、お互い性に乱れていた。

「明日の昼にはトモミが来るから朝方帰れよ」

アヤナに精飲させた後にぞんざいに言い放つ。

「T島さんと会って、ちゃんと別れてくる」

そう言って、連絡がつかなくなり朝方帰ってきたアヤナを再び問い詰めひんむいた。

グレーのパンツにはだらしない染みがこびりつき、マンコは未だに潤っていた。
ベロチューした口内からは、ほんのり香るザーメン臭。

「別れる為に話し合ってきたんだよな?」

「・・・最後だからって、それで、、帰してくれなくて…」

「何回ヤッた?正直に言え」

「・・・2、、3?回です…ごめんなさい。。」

「中に出されたな?飲まされたな?」

「えっ、、違っ!中には、、出されてないです。。2回とも顔にかけられて、、それで、朝帰る時に…口でされて、、飲まされ…ました。。」

下半身のみマッパにし、四つん這いにさせ、スパンキングしながら激しく打ち付け…初めてアヤナに許可なく中出しをした。

既婚者とは既に終わっていたとのたまうが、そのF本がオレによそよそしい態度を取り始めたことをアヤナは知らない。

段々と交通整理がされていき、オレがトモミと会う回数も減り、アヤナとのセックスにのめり込んだ。

安全日には中に出し、それ以外はアナルにまで注入し、暇さえあれば会社でも口マンコとして使い飲ませていた。

お嬢さん育ちのトモミにそんなセックスをしたことはない。
フェラチオだって5分もしない。

アヤナにはAV見ながら1時間以上シャブらせたこともある。

目隠しし、髪を掴み上げ、壁に張り付けたサイズの違うディルドをランダムに咥えさせながらバックからパンパンしたり…

さんざんハメ撮りした動画を編集し、顔バレしないよう投稿してみたり…

口枷かまし、マンコフルオープンで手足をM字開脚で拘束。
マンコにディルドを突っ込んだまま押入れに放り込み、悪友をアパートに呼び出し、エロ話させ帰らせた後はスゴいことになっていた。

開けた押入れは…ヨダレとマン汁で湖になっていた。

今思えば、オレはそんなアヤナにハメられたのだろう…

「今日も、、中に出して…大丈夫だから!」

珍しくカニバサミされ、中出しを余儀なくされた日を思い出した…朝まで、何度も何度も。。

めでたく妊娠したことを告げられ…そして、今に至る。

 

次:旦那しか知らない奥手な人妻を3年間調教した結果・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
うーん、やっぱり奥さんとは一番濃いですな・・・

ミダレ妻
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