マッサージ店に来た二十歳くらいのかわいい女性に・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

投稿者:はじめ さん(男性・50代)

タイトル:マッサージ店に来た若い女の子に・・・

私は訳あって会社を早期退職して地方のとある都市に帰郷。
一人でマッサージ店を開業しています。

店は通りに面していて近くにスーパーや工場などあるので人通りが多い場所です。

ある平日の午前中、来客はなくて掃除をしていたら一人の若い女性がガラスのドアを開けて入ってきました。

二十歳くらいの可愛い顔をしたやせ型の女性です。
いきなり「ただのものないですか?」と聞いてきます。

私が待合室に来客用にと無料サービスの飴を置いているのを目当てに入ってきたようです。

飴を渡すと喜んで帰りました。

後ろ姿を見るとどうも姿勢や歩き方が変です。
話し方も幼くて近所にある養護施設に通っている知的障害のある女性のようでした。

数日後またその女性が入ってきました。
「トイレ貸して」と言いいます。
「どうぞ」と言うと店の奥にあるトイレに入って行きました。

しかしトイレのドアを開けたままで用を足しています。
そしてズボンを太股まで下げたまま出て来て「ズボンがあがらない」と訴えます。

「手ケガしてて」というのでズボンを腰まで上げてやりました。
話し方からしてどうやら幼児程度の知能しかないようです。

しかし目はパッチリして色白の可愛い顔をしているので余計に障害があることが哀れに思われました。

こうしてトイレを借りに来るようになり何度目かに「お尻がかゆい」と訴えます。
私は痔を患っておりお尻の薬を持っていました。

「薬あるから塗ってあげようか」と言うと黙って頷きました。
「じゃズボン脱ごうか」と言いながらズボンを降ろします。

白色のパンツだけになっても恥ずかしがる様子はなかったので「ベッドに寝てくれるかな」とマッサージ用のベッドにうつ伏せに寝かせました。

「じゃパンツ下げるね」と声をかけてパンツに手をかけてスッと足首まで下げました。
真っ白でふっくらしたお尻がまる出しになりました。

それでも彼女はじっとしているので「邪魔だから」といいながらパンツを足首から取り去りました。

「お尻マッサージしてあげるね」と声をかけてやわらかで温かいお尻を撫でまわしてからお尻の穴も指でほぐします。

前の裂け目はしっかりを閉じられていてキレイなスジが合わさっています。
スジの両側のふっくらした盛り上がりも丁寧にもみほぐします。

土手には薄っすらとまばらな毛が生えているだけの幼い清純な処女の秘部でした。

指に薬をつけてお尻の穴やその周辺に塗りこんでから「今度は上向いて」と仰向けにしました。

両足を持ち上げて赤ちゃんにおしめを当てるような格好にします。
そしてもう一度薬を塗る仕草で再度彼女の秘部を指でなぞります。

しっかり閉じられた部分に指を差し入れて指の先で裂け目を広げてみました。
秘密の花園が丸見えです。

そうやってしばらく指で秘部をなぞっていましたが裂け目は濡れてこなかったのでまだ性感はないのかと思うと汚れない花園を蹂躙してしまい申し訳なくなってきたので「じゃ立ってね」と彼女を立たせてパンツをはかせてあげました。

白いパンツ姿を見るとまた欲情してしまい左手でパンツの上からお尻を押さえて右手で陰部をもんでいると彼女が腰を引きました。

あんまりやりすぎるとマズイと思いズボンをはかせてこれで終了。
「またいらっしゃいね」と言って帰しました。

彼女は来た時と同じく背を丸めた独特の姿勢で帰って行きました。

 

続き:マッサージ店に来た二十歳くらいのかわいい女性に・・・・・・・②

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
熟女だと載せやすいですねー

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    それ以来もう来てないのかな?
    続き気になるなー

  2. 2. はじめ  

    コメントありがとうございます。
    後日談ですが、彼女だけでなくて熟女からロリまで似たような話があります。

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