酔いつぶれたママ友にイタズラして生挿入してみた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:酔いつぶれたママ友にイタズラして生挿入

前回:ピンサロ行ったら同じサークルの女子が出てきた結果・・・・・・・

「オレ、明日早いからチカちゃん送りがてらもう帰るよ」

「送り狼にならないでね(笑)じゃ、チカをよろしく~!」

酔っぱらったパパママたちに見送られ、仕事帰りに寄ったハイエースの後部座席をフラットにし、スポ少の宅飲みで酔いつぶれたチカ(40)を積み込んだ。

近所の裏山にある茂みに車を突っ込み、チカを起こすが気だるそうに唸っている。

「タカシが浮気してるかもしれない」

飲みの席でブッ込んできたチカは、明らかに飲み過ぎていた。

たわわなオッパイを覗きこみ、生乳首をつまんでみる。

「う~ん、、はぁ…やん。。」

ブラを捲り上げオッパイを晒す。

起きそうで起きない。

下のジャージを脱がしてみる。
子どもたちの応援で日焼けした上半身とは打って変わって、すえた匂いと共に生白い太ももが露になった。

…エロい。。

膝を立てさせ、パンツをズリ下ろしたところで…

「ら~め~、、脱がさないでぇ。。」

既にトイレまでエスコートした時に、洗面所でキスをしていた。
ビックリしていたが…その後、首に腕を巻きつけ、上目遣いで舌を入れてきたのはチカの方だった。

パンツを抑える両手を掴み取り、下半身に顔を埋めた。

「汚いからぁ…汗くさいからぁ。。」

チュパチュパ、ジュルジュル、グチョグチョ…

次第に両手から力が抜けていき、吐息と共に身悶え始めるチカ。

オレの髪を鷲掴みにし、マンコをオレの口に擦り付けてきた。

クンニしながら…ズボンとパンツを助手席に投げ捨て、自分も洗ってない猛るイチモツをチカの口元に押し付けた。

半身をお越し、まごうことなく他人棒を口に含んだ。

ジュル、ジュルル…んぐっ、、ジュッポ、ジュッポ…プハぁッ。。

流れるように逆69の形になり、お互いの性器を貪り合った。

グレーのシートが愛液と唾液でグチャグチャになり染みを作っていく。

マンコから身を起こし、逆さイラマの形でオッパイを揉みながら、しばらくチカの口マンコを堪能した。

苦しそうだが、離すことはしない。

チュポン!

腰を引き、小気味よい音が車内にこだました。

太ももまで下ろしたジャージとパンツそのままに、寝バックの体勢で生挿入した。

「…おふぅ。。これが、チカの生マンコ、、ヤバっ…」

どんどんマン汁が供給され、ニュルリニュルリと無音状態でピストンが続く。
両足を閉じられている分、膣圧がダイレクトに伝わる真空状態に、息子が歓喜の悲鳴を上げている。

慌てて尻肉を鷲掴みにし、アナルごと開き密穴に空気を入れひとまず落ち着いた。

チカの尻肉の弾力と膣圧は、恐らく人妻ならではの最高の黄金比だ。

ジャージとパンツを助手席に放り投げ、正常位に切り替えた。

ほっぺたを鷲掴みにし舌をネジ込み、自慢のデカマラで膣奥をコツコツと同じリズムで強目にこづくのがオレの十八番だ。

これでイカない女はいない…が、なかなかイカないチカの膝を肩に乗せ、今度は持ち上げるように激しくパンパンする。

かなり車は揺れていたが、意地になっていた。

悲鳴のような喘ぎ声を上げ、イキ果てたチカを見届け安堵した刹那…ちょびっと中出ししてしまい、慌ててお腹にぶちまけた。。

「スゴ、い…イッちゃった。。」

後から知ったが、短小早漏の旦那で中イキしたことはなく、元カレ以来…イッたのは数年ぶりだったと聞かされた。

女のツボはそれぞれ違う。

チカの膣内は深く、ポルチオが上向きになっていることをこの後のセックスで、オレは見出だしていく。
そして、チカにはアナルのお世話にまでなることを、この時のオレはまだ知らない。

1週間後、再びチカとセックスした。

となり町の露天風呂付きラブホテルまで足を伸ばした。
はしゃぐチカと真っ昼間から一緒に風呂に浸かり気分を高めた。

トイボックスに興味津々のチカに、簡易SMグッズとバイブを購入し、ベッド上部のバーにマンコフルオープンの体勢で両足をくくりつけた。

「や~、恥ずかしすぎる。。暗くして…お願い」

薄暗い中、携帯片手にバイブのスイッチを入れた。

「や~、こんな格好、撮らないでぇ。。」

ヴォンヴォン、ヴィ~ンヴィ~ン、ドッドッドッドッ…あらゆるリズムをチカのマンコにバイブのビートで刻んだ。

バイブでGスポットを擦りながら潮を吹かせ、だらしないマンコとだらしないアクメ顔をカメラに収めた。

今度は、キャビネットに携帯を立て掛け、チカのフェラ尻をフォーカスするように、頭を鷲掴みにした四つん這いフェラを堪能した。

正常位、立ちバック、騎乗位、寝バック、あらゆる体位でチカとまぐわい、許可なくたっぷりと顔射した。

「うプッ、、スゴ、い。。こんなに…たくさん。。」

口を開けさせ、ザーメンを押し込み口を閉じさせ鼻をつまんだ。

「ん~、、ゴキュッ、カハッ…ゴクッ、ゴっクン、、プハぁッ…ハァハァ。。」

チカの頭を撫でてやりキスをした。

ソファで一服してるオレの隣にちょこんと座り…
出産以降、辞めてたけど吸いたくなっちゃったというチカと一緒にタバコをふかしながら、コーラを口移しした。

2本目を吸いながら、チカにシャブらせた。

パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

肉弾音が密室に響き渡る。

最初のカーセックスでイカせたように、チカの膝を肩に乗せ、この間よりも激しく強く尻肉に叩きつけた。

「イッちゃう!イッちゃう!いぃ、、イッっぐぅ~!」

「イッてる!イッてる!イッてるってばぁ~!!」

「またイッちゃう!またイッちゃうぅ~、、や~…おかしくなっちゃうからぁ~!!!」

惚けるアへ顔に再び撒き散らされた白濁液そのままに、大股開いて息を弾ませるチカを舐めるように撮影した。

ピロートークでは、初体験や経験人数、旦那に言えない今までのセックス等…さんざん聞き出し、チカがアナルプレイの経験者だということを知り、今に至る。

結局、旦那の浮気も黒だったことが分かり、ますますチカはオレとのセックスにのめり込んでいく。

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます<m(__)m>
初っ端からハメ撮りですかw

ミダレ妻
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