ロリ巨乳な新入社員がまさかの処女でした・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:やまだ さん(男性・アラサー)

タイトル:新入社員のロリ巨乳の処女をもらった話

今年も会社に新人が入社してきた。
今年度は3人採用したようで、2人は男、1人は女だった。

挨拶の際に対面したのだが、新人の女の子が結構大きな胸をしていた。
顔も童顔で俗いうロリ巨乳という感じだろうか?
童顔にGカップくらいはありそうなおっぱい
スーツを着ていてもわかる大きな胸は、男性社員の視線をいっきに集めた。

実は俺は大の巨乳好きだ。
それもあって、この子が気になってしょうがなかった。

名前は田中といって、研修期間中からすぐに男性社員の影の人気者になった。
というのもコンプラが厳しい昨今、新人の女の子に気安く声をかけるのは好ましくない。
そのため男性の間では話題には上がるが、直接本人には伝わってはいない状況だった。

その後、田中の配属先が決まったのだが、なんと俺が教育することになった。
正直ラッキーだった。

田中「よろしくお願いします」
田中は終始オドオドしていて、何をするでも自信がない様子。
それなりにミスもするが、仕事は真面目にこなしていた。

田中が何か行動するたびにどうしても胸に目がいってしまう。
パソコンをしているときにデスクに胸がのっていたり、少し笑うと胸が揺れたり、ちょっと小走りしても揺れているので目で追ってしまっていた。

最初は俺に対してもよそよそしかった田中だが、徐々に打ち解けてくれて、半年もすると普通に会話できるようになってきた。

人見知りのようで、会社の飲み会に行ってもあまり俺のそばから離れないようにしているのはちょっと優越感があった。

一緒にいる時間が長くなると会話も増えていく。
そんなわけだから結構突っ込んだ話もするようになった。

田中は中高一貫の女子校へ通っており、大学もほとんど一定の友達としか会っていなかったようだ。
そのため恋愛経験がなく引っ込み思案になってしまったということだ。
告白も何度かされたようだが知らない人ばかりだったので全て断っていたらしい。
(田中って処女なのか…)

こんないい武器を持っているのに男性経験がないとは驚いた。
彼氏に揉まれまくって成長したわけではなく天然巨乳とは。
しかしその大きな胸が本人はコンプレックスらしい。

ある日、仕事終わりに田中に呼び出され告白された。
突然のことに驚いたが、本人は大真面目だった。
俺なんかのどこがよかったのかわからないがOKして晴れて恋人同士に。
とはいえ社内では付き合っていることは秘密にした。

付き合ったのだからすぐにでも生乳を揉みしだきたかったのだが、処女ということもあり週末にラブホへ行くことにした。
その一週間はそわそわして仕事にならなかった。

そして週末、いい感じのラブホへ二人でいく。
田中は緊張しているのか昼からビールを飲み若干ほろ酔い。

ホテルに入ると、我慢できなくなった俺は優しく抱きしめつつ、おっぱいを揉んでみる。

田中「ん…」
恥ずかしそうに声を出す。

俺はいい雰囲気を出しつつ、ゆっくり服を脱がせていった。
この日のために付けてきたであろう黒い勝負下着。
ブラのホックを外すと大きくて綺麗な胸が飛び出してきた。

田中「恥ずかしい…」
俺は優しく田中の胸を揉みしだく。
若くて弾力のある胸は永遠に揉んでいられた。
乳首をいじるとビクンと反応するのも可愛らしい。

シャワーに入りたいというので一緒にお風呂へ。
ここでもお風呂に入りながらイチャイチャ。
田中も大分恥ずかしさは薄れてきたようだ。

そしてベッドへ。
部屋を暗くしてマンコを攻める。
まだ一度も使われていない内部にゆっくり指を入れてほぐす。
そして十分ほぐれたところでゴムをつけて挿入。

田中「ん…あ…」
流石に痛そうにしていたが、ゆっくりと腰を動かす。
きつきつのマンコに処女をいただいたという興奮で俺はいっぱいだった。

バックにも挑戦してみたが、やはり痛いようで早めにフィニッシュ。
この日はラブホでいちゃいちゃして過ごした。

それから、何度かセックスをしてようやく気持ちよさを感じるようになったようだ。
自慢の巨乳をぶるんぶるんと揺らし、激しく喘ぐようになってきた。

どうやらバックが好きなようで、突かれながらおっぱいを鷲掴みにされて乳首をくりくりされるのがいいらしい。
これをすると田中はいくようになった。

こうなってくると会社でも他人の目を盗んでおっぱいを触ったり、スカートを捲ったりするようになっていく。
流石に会社でセックスはしなかったが、パイズリはしてもらったことがある。
このパイズリがまた温かくて柔らかくて最高だった。

俺とのセックスを重ねていくうちにおどおどとしていた性格は徐々に自信を持つようになっていき、他の社員と話すことも増えたように思う。
中でも上司たちからの気に入られ方はすごくて、よくご飯に誘われると言われていた。

そして田中の教育期間が終わり、別々の部署へ行くことになった。
そのタイミングで別れを切り出された。

どうやら田中は自分の胸が武器になることを知ったようで、もっといい男と一緒になりたいと思ったようだ。
そりゃあ可愛くて巨乳だったら俺よりいい男なんてすぐ見つかるよな。

そう思いながらも、田中の処女をもらえたことは俺の中でステータスだった。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
裏山死刑!(死語)
ただラストが悲しい・・・w

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