8年かけて育て上げた淫乱人妻セフレとの変態セックスを晒します・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:人妻とのセックスのディテールを晒します

前回:ずっと狙ってたシングルマザーとようやく合体できた件・・・・・・・

毎週欠かさず抱いている人妻がいる。

パート人妻あゆみ(45)とは8年目になるセフレだがこれが全く飽きない。

派手でおしゃべりなオバチャンとは真逆の…引っ込み思案でおとなしい彼女が魅せるギャップが堪らなくソソルからだ。

歳の割には…小柄で童顔な彼女はパッと見30代に見えなくもないが、間近で抱き合ってれば、小じわや白髪もチラホラ目につく普通のかわいらしい2児の主婦だ。

とても不倫なんてしそうもない良妻賢母のイメージを回りにも持たれている。

そんな彼女の…白柔肌に包まれた柔らかマシュマロオッパイと垂れ始めた下半身は、実に淫靡で生々しい人妻の匂いを放ってきている。

背徳まみれのセックスをしているまさに人妻のそれである。

旦那は一回りも上なので、とうにレスに陥っていた。
上の子と下の子は、共に高校中学を今年卒業する為、すでに手はかからない…あゆみが不倫に至るのは必然だった。

最初こそ…
羞恥心を前面に、他人棒に躊躇いながら、久しぶりのセックスに流されていた彼女はもういない。

自慢のデカマラを500回以上は出し入れされ、数々の中出しや精飲を始め、今は封印しているアナルにまで、ザーメンを体内注入されてきた彼女は、どこに出しても恥ずかしくない最高級の肉便器として仕上がっている。

ハメ撮りを始め、言葉責めや放尿プレイのリアクションも期待通りに応えてくれる。

キスをしながら猛るイチモツを触らせ…

「あゆみが大きくしちゃったこれ、どうしようか?」

何も言わずにブラを捲り上げオッパイ晒し、パンツを太ももまでズリおろし局部を晒し、だらしない格好のままモジモジと正座しながらじっと待つ。

「あ~んは?」

上目遣いでゆっくりと口に含む所作を携帯動画で撮影する。

「美味しい?旦那とどっちが大きい?」

「…おいひぃ、れす。。こっひの方が…おっひくて、はたぁい、れす」

咥えさせたま返答させるのも通過儀礼になっている。

「今日はたっぷり時間あるから、一度口に出しちゃうからな。ちゃんと全部飲むんだぞ?」

「…ふぁい。。」

あゆみの頭を鷲掴みにし、喉奥まで乱暴にガコガコする。
涙目になりながら、ヨダレまみれになりながら、懸命に咥える赤ら顔を見下ろし、たっぷりと注入する。

苦悶のアクメ顔を晒し、喉仏を鳴らしながらゴクゴクと飲み干し…

「すご、い…たくさん。。美味しい…です。。ありがとうございます」

主従関係を示す為、セックスの最中だけは敬語を使わせている。

3時間挿れっぱなしの耐久レースをしたこともある。

騎乗位でご飯を食べたり、寝バックでドラマを見たり、オシッコしたいというあゆみを抱き抱え挿入したまま風呂場でさせたり、四つん這いでパンパンしながら、仕事の電話をしたりと嗜んだ。

「今日はどの穴に出す?」

「出したいとこに出して…ください」

「久しぶりにあゆみのお尻に出したいなぁ」

「やん…優しく…して。。あんまり奥までは、ちょっと…」

「分かった。もう、今日はそんなに出ないから大丈夫だって」

寝バックで熟れた桃尻を鷲掴みにし、デカマラを咥え込み悲鳴を上げるアナルがよく見えるように、携帯で撮影しながら体内注入した。

くぱぁしたアナルから白濁液が溢れ出る様は絶景だ。
ましてや、人様の妻にすることではないこの所業こそが、男の征服欲を存分に満たしてくれる。

顔射した時は、風呂場でそれをオシッコで洗い流すのがオレのルーティンでもある。

前屈みで正座させ、タイルに三つ指着かせ、だらしなく開けた口めがけ頑なに目をつぶる人妻の赤ら顔めがけ、まんべんなくオシッコを浴びせていく。

もちろんこれも毎回撮影する。

泡を立てながら、白と黄色が入り交じる液体を口から垂れ流す2児のママであるあゆみの乳首はいつもビンビンに立っている。

シャワーで顔にひと浴びさせた後にイチモツに石鹸を付け、口で掃除させる。

あゆみがオレのリクエストを断わったことはない。

顔が見えないなら…と、あゆみのあられもない痴態をネットに投稿していた時期もある。

夜の渋滞の車中で、眠気覚ましにずっとシャブらせていたこともある。

パートの合間に呼び出し、中出ししたザーメンそのままにパンツを穿かせ、職場に戻らせたこともある。

とにかく、使い勝手のいい口マンコと生マンコを惜しみなく提供してくれる。

「あゆみの口マンコは最高だ」

「あゆみのオマンコは嫁より気持ちいい」

口に出して伝えることで、彼女も満更でもない困惑顔を晒し、オツユを撒き散らしている。

街で偶然出会えば、いつもの恥ずかしがり屋の彼女に変わりはない。

お互いの家族を引き連れ、イオンですれ違った時は、伏し目がちで会釈するあゆみの赤ら顔が堪らなくソソったものだ。

今週末には再びあゆみとセックスするが、中5日溜め込んだザーメンをオレは、彼女の腟奥にたっぷりと届けるつもりだ。

そして、それをあゆみも望んでいる。

 

次:今や黒歴史となったテント内でのスワッピングセックス・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
いつもご投稿ありがとうございます<m(__)m>
安定の文章力と内容、助かってます<(_ _)>
勉強になるなぁ。。

ミダレ妻
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