ずっと狙ってたシングルマザーとようやく合体できた件・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:ずっと狙っていたシングルマザーとようやく…

前回:マリッジブルーで不妊体質な後輩に中出ししまくった結果・・・・・・・

セックスできたので、この場を借りてご報告させてください。

旦那とは顔見知りだったが、ハッキリ言ってどうしようもない男だった。

給料のほとんどを今時、酒と女とギャンブルにつぎ込む脳筋男。
借金がかさみ、離婚届に判を押し行方をくらませた。

安アパートに引っ越し、パートで生活費をまかなうマナミ(38)は疲れていた。

お互いの子ども同士が同級生なので、たまに送り迎えをしてあげたり、休日には一緒に遊んであげたりしてる内に、食事をご馳走になったりと距離を縮めた。

「たまにはハメ外して飲みにでも行こうか?」

子供をウチに泊まらせ、隣町の個室居酒屋を予約した。

「飲み屋なんて久しぶり!」

ハシャぐ彼女は、お酒は好きだが強くはない。

トロンとした目でボディタッチをしてくるマナミの手を取りキスをした。

「…Yちゃんに怒られちゃう。。」

「地元の友達と飲むと言ってるから大丈夫」

店の裏にホテルがあるのは知っている。
30分後には、マナミの太ももをロックし、下半身に顔を埋めていた。

ジュル、ジュルル…わざと卑猥なサウンドを奏でるようにクンニした。

「スゴいねオツユ…美味しい」

「や~、恥ずかしい。。本当、久しぶり…だから」

四つん這いにさせ、アナルにツバを垂らし、突っつく度にビクンと跳ね上がる桃尻を鷲掴みにし、アナルに舌をネジ込んだ。

「や、や、そんなとこ舐めないで…」

乳首をつまみ上げ、鼻をマンコに突っ込みながら、クリトリスに吸い付いた。

シーツを掴み、アへ顔を晒している。

どうやら観念したようだ。
足の指がギュッとなってるのがかわいい。

十分潤ったところで、今度は中腰にさせ、手マンでマン汁を掻き出した。

ピチャピチャ、グッチュグッチュ、タパンタパン…音色を変えながら派手なスプラッシュを披露するマナミは泣き声のような悲鳴を上げた。

「スッゴ…溜まってたねぇ。。」

「や~、言わないでぇ…恥ずかし過ぎる。。」

キスをしながら猛るイチモツを触らせた。

「旦那とどっちが大きい?」

オレは人妻とセックスする時は、必ずこの質問をする。
さすったり握ったりする仕草に力が入ることを知っている。

「え~、、こっち……全然違う」

「この大きいの、どうしようか?」

懇願するような上目遣いで逡巡するのも、いつものパターンだ。
そして、オレの下半身に顔を埋める。
頭を撫でてやり口マンコを堪能する。

必ず初手は正座させ、目を合わせるよう促すことで、躊躇いと羞恥心が混在する背徳感を味わうことができる。

こればかりは、人妻たる所以であり彼女たちの特権でもある。

今回は、シンママなので多少ニュアンスは違うが…他人棒を口に含むそんな人妻の所作は、いつ見下ろしても絶景だ。

普段は見られない顔が変形するほどだらしないアへ顔で咥えるフェラ顔こそ、完全屈伏の証だ。

後はほとんど言いなりになる。

経験上…
ハメ撮りを始め、アナルや放尿も時間と回数をかければどうにか受け入れてしまうのが女の性。

3Pや乱交は女の背景や属性によるので、焦ってはいけない。
サレ妻やマゾ気質が備わっていれば、素性の知れた相手ならあっけなく受け入れることを学ばせてもらった。

…マナミはどうだろう?

これから見極める必要がある。

苦しそうにシャブるマナミの頭を鷲掴みにし、猛るイチモツから引き剥がし、ベロチューしながら押し倒し、ゆっくりと浅く挿入する。

もちろん生だ。

九浅一深。

アクメ顔を見届け…ズドン!

八浅二深。

ズドドン!

悲鳴を上げる彼女の口に舌を突っ込み、今度はコツコツと腟奥に振動を与え続けること2~3分か…

「んパァッ!ダメダメダメ!イッてる!イッてる!イッてるからぁ~!」

再び浅く出し入れをしてやればとりあえず女は落ち着くので、体位を変えながら次の快感を植え付ける。

今度は四つん這いにさせ、お尻をまさぐり、ヒクつくアナルにツバを垂らし、親指で愛でながら微妙に角度を変え、喘ぎ声を模索する。

…ここか?

軽く腰を持ち上げ、強目にパンパンすること同じく2~3分で再びイッた。

「どこに出す?中?顔?口?いっぱい出るよ」

「今日は…中はダメぇ。。顔がいいの?口?好きな方でいいからぁ」

口に指を突っ込みそのまま開けさせておき、口内を皮切りに右回りで顔にザーメンを乗せていき、再び口内へ。
これを3周半…それでも治まらないイチモツを口に突っ込み、残り汁を口に搾り出す。

我ながら見事な芸術作品に仕上がった。

眼窩やほうれい線に溜まったソレを口に押し込み、そのまま飲めば後は楽だが、飲まなければ時間がかかる。

苦悶顔でマナミは飲み干した。

「ウゲッ…スゴい量。。溺れちゃうかと思った(笑)」

いずれ、オシッコでソレを洗い流すことになるのだが、それはまだ少し先になるだろう。

一緒にお風呂に入り、身支度を終えたマナミの下半身のみ脱がせ、立ちバックで再び生挿入した。

きっちりと精飲させ、終電ギリギリでチェックアウトした。

「次は中出しね。大丈夫そうな日を教えて」

「う~ん、、たぶん…1週間後なら」

スッピンのマナミにキスをし、駅で別れた。

 

次:8年かけて育て上げた淫乱人妻セフレとの変態セックスを晒します・・・・・・・

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
素晴らしいね。。
1年半の苦労を2分で楽しんですみません。。w

ミダレ妻
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