マリッジブルーで不妊体質な後輩に中出ししまくった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代)

タイトル:ひょっとしたら…オレの子かもしれない。。

まだサラリーマンをしていた頃の話。
仕事帰りに飲んでいる時、後輩のこはる(27)がブッ込んできた。

「このまま結婚しちゃっていいのかなぁ」

彼女は年内に結婚退職する予定だった。

当時は、ブラック企業全盛期。
朝から晩までこはるとは一緒に仕事をし、お互いの素性はある程度知っていた。

長年付き合ってきた彼氏の浮気が未だに許せない。
その反動で、私も一度だけ元カレと浮気してしまった。
できにくい体質なので不妊治療を考えている。

「Mさんだったら良かったのになぁ」

2時間後、オレはこはるのマンコにかぶり付いていた。
嫁が出産を控え、里帰りしている時期で溜まっていたのもきっかけになってしまった。

ずっと一緒にいると、性的対象で見ることはなくなり、妹みたいな存在になっていたが、白柔肌に包まれたマシュマロオッパイとプルプル桃尻にのめり込んだ。

「西宮…こっち見て」

「恥ずかしい…です」

濡れ瞳が貼り付いた真っ赤な顔でフェラチオするこはるに嗜虐心がくすぐられ、頭を鷲掴みにし口マンコを堪能していた。

「んぼっ、ジュル…プハぁッ、あぁん…はぁはぁ、カハッ…ジュルル」

声にならない声を漏らし、苦悶顔で太ももをタップされた。

「ゴメンゴメン…興奮しちまった。。大丈夫か?」

「はい…すご、く…おっきぃから、ちょっとビックリしちゃって。。」

そうだった…自分がデカマラだったのをつい忘れていた。

ちょこんと正座で座り直し、両手で包み込むように口に含んだこはるのフェラ顔は、確かに変形し、泣き顔のようになっている。

苦しそうな彼女の顔を見下ろし、今度は頭を優しく撫でながら口マンコを堪能した。

朝まで寝ずに追い中出ししまくった。

「中、中に…出しても大丈夫だから。。」

悲鳴や泣き声のような喘ぎ声を上げながらイキまくっていたこはるは…

「すごかった。。こんなの、初めて…」

首に抱きつきベロチューまでしてきたこはるは、そのままオレの胸で寝息を立てていた。

目覚めたら…シャブられていた。
彼女自ら、モーニングフェラをしている。

「西宮、おはよう」

「おばぼぅぼばいばす」

とりあえず、用を足すため引き剥がし、缶コーヒーを取り出し、ソファーで一服しながら再びシャブらせた。

着替えも済み、チェックアウトの時間になったが、こはるのスーツを下だけ脱がし、ニュルリと生挿入し、立ちバックで狂ったようにパンパンした。

マンコから糸を引き、滴る白濁液そのままにパンツを穿かせ部屋を出た。

これから彼氏が部屋に来ちゃうと駆け出す彼女の背中を見送った。

それ以来オレたちは…
週に1回のペースが2回になり、外回りや資料室、出張先と、隙あらばお互いの性器を貪り、結合していた。

中出しはありがたいが、マンネリ化を防ぐ為にも顔射や精飲を取り入れ、ゆくゆくはアナルプレイにまで着手し、オシッコを掛け合う仲にまでなっていく。

過去に不倫がバレた上司の修羅場を横目で見ていた経験からオレたちは徹底していた。

今まで通り…
西宮、Mさんと呼び合い、連絡事項は全て口頭にしていた。

現場監督をしていた彼氏は長期出張が多く、こはるのアパートで、3日3晩マッパで過ごしたこともある。

目隠し&口枷かまし、マンコにバイブ、アナルにディルドを突っ込みラップで拘束し、目の前にビデオカメラを設置。

そのままコンビニに買い出しに行き、帰ってきた頃には、床が水浸しになっている放置プレイが気に入っていた。

この頃のこはるは既に、デカマラ欲しさに言いなりだった。

最初は痛がっていたアナルプレイも回数重ね、メリメリと咥え込み、黒くいびつに捲りあがり、美アナルだった面影もなくなっていった。

そう言えばこの子って今…婚約中なんだよなぁ。

風呂場で三つ指ついて、赤ら顔に貼り付いた白濁液を、既婚者のイチモツから放たれるオシッコで洗い流される様を見下ろしながら、ふと思う。

あんなに恥ずかしがっていた放尿ですら、湯船に浸かるオレの頭を鷲掴みにし、風呂のヘリに股がり、オレの口めがけジョバジョバとかけるまでになっていた。

水しぶきがほとばしる景色越しに見えたこはるは恍惚のアへ顔を晒していた。

こはるとは、さんざんハメ撮りをした。

彼女のあられもない痴態の数々は、今でもオレのパソコンに入っている。

結婚の日取りも決まり、退職までのカウントダウンが始まった頃、彼女は不妊治療を始めた。

それでもこはるはオレにもたくさん中出しをさせてくれ、結婚式2日前に最後のセックスをした。
オレは何食わぬ顔で当たり前のように式に出席し、他人行儀な世辞を読み上げ、彼女を見送った。

およそ10ヵ月後、無事に男の子を授かったと、会社を通して連絡が来た。

3年後に再び不妊治療を始めたが、第2子を授かることはなかったようだ。

あ・・・

「Mさんの血液型って何型ですか?」

セックスの事後に聞かれたことがあったのを思い出した。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
その子の成長を見るのめっちゃ怖い・・・

ミダレ妻
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