不倫してる社内のマドンナに口止め料として咥えられた結果・・・・・・・

閲覧数: 3,777 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:からお さん(男性・20代)

タイトル:不倫を目撃してしまった口止め料として社内のセクシーなお姉さんを抱く

大学を卒業し今の会社に入って1年。
社会人生活にも慣れてきて仕事も覚えてきた。
コロナも落ち着き、飲み会も増えたおかげで会社にいるひとたちがどんな人かもわかってきた。

ある飲み会の時、他の部署にいる佐藤さんという女性がいた。
年齢は30歳手前と言っていたが、美人で大人の女性という感じ。
明るくて結構ズバズバとものを言う人で、酔っていることもあり俺も結構痛いところを指摘された。

ただ、お酒を頼んでくれたり、料理を取り分けてくれたりと面倒見もよく俺は嫌いじゃなかった。
というより佐藤さんを悪く言う人はいないんじゃないだろうか。

佐藤さんはスーツ姿だったが、スカートの下から見える黒いストッキングがやけにセクシーだったことを覚えている。
それからというもの、社内ですれ違うと挨拶するようになり、気がつけば目で追っていた。

そんなある日、有給を取ってひとりで遠出をした。
街中で買い物をして夜も遅くなり、電車に乗るためたまたまラブホ街を通った時だった。
(あれ?)

ラブホから二人の男女が腕を組みながら出てきた。
一人は佐藤さんだった。
一緒にいたのがうちの部署の課長だった。

課長はスマートな身なりで40歳くらいの割には若々しい。
確か課長は結婚して子供もいたはず。
俺は不倫現場を目撃してしまったらしい。

課長は俺に気が付かなかったが、佐藤さんがこっちを見ていて俺に気がついた。
とはいえ声はかけられずに二人は繁華街へ消えていった。

佐藤さんが課長と…
俺はショックでその晩はもやもやした。
明日からどうやって接したらいいだろう。

翌日、当然課長とは顔を合わせるが若干ぎこちなかったと思う。
(昨日課長は佐藤さんとセックスしたのか..)
そのことばかり考えていた。

昼休み、昼ごはんを買いに外に出たら佐藤さんに呼び止められた。

佐藤「ねぇ、ちょっと今日の夜空いてる?話したいことがあるからご飯行きましょ」
俺「あ..はい」
佐藤さんと連絡先を交換し、その場は別れた。

そして退勤後、指定された居酒屋へ。
俺が到着するとすでに佐藤さんは来ていた。

佐藤「ごめんね急に呼び出して」
俺「いえ、どうせ暇なので」
佐藤「それで、昨日のことなんだけど」
俺「えぇ、びっくりしました」

佐藤さんの話によると、課長は昔佐藤さんの教育係をしていたらしい。
自分でもダメだとわかっていたが惹かれていってしまい身体の関係に…ということだ。
昨日俺が目撃したことは課長には言っていないという。

佐藤「ねぇ、悪いんだけどこのことは黙っていてくれる?私も向こうの家族をめちゃくちゃにする気持ちはないの。勝手なことを言っていると思っているけど…」
俺「…はい」
重い沈黙…。

佐藤「ねぇ、私のことどう思ってる?」
俺「え?」
佐藤「抱きたい?」
ストレートな質問に思わず面食らってしまう。

俺「はい」
お酒の力もあり正直に答えた。

佐藤「じゃあ、黙っていれくれるお礼をするわ。いきましょ」
佐藤さんは会計をしてくれて、タクシーを呼んだ。
そしてホテルの前で下車し、一緒にラブホへ…

急な展開に頭が追いつかない。
部屋に入ると佐藤さんはお風呂に入ってくるといって浴室に消えた。
ソファに座り待っているとだんだん酔いも覚めてきて、自分がいけないことをしているように思えてきた。
とはいえ、これから佐藤さんとセックスをすることを考えるとチンポは少し勃っていた。

佐藤「いいわよ」
佐藤さんが浴室から出てきた。
裸にバスタオルを巻いている。

俺は入れ違いでシャワーを浴びる。
身体中を入念に洗って浴室を出る。

戻ると部屋は薄暗くなっていて、ベッドから佐藤さんが呼んでいる。
俺は裸にバスタオルを巻いたままベッドへ入る。

佐藤「緊張してる?」
俺「少し…」
佐藤「大丈夫よ、お姉さんに任せて」

そういうと佐藤さんは俺にキスをしてきた。
そして俺のバスタオルを外し、チンポを握る。

(うっ…)

キスの感触とチンポを握られている気持ちよさで思わず声がでる。
完全に勃起すると、佐藤さんは俺を仰向けに寝せ、フェラしてくれた。
気持ちのいいフェラだった。
まさか佐藤さんにフェラをされるなんて…

佐藤さんはバスタオルを巻いていたのだが、ある程度フェラをすると

佐藤「今度は好きにしていいよ」
そういってバスタオルをとった。
細い身体に少し胸が膨らんでいる綺麗な身体だった。

俺は佐藤さんを押し倒し、乳首やマンコを舐めた。
佐藤さんの裸をみて完全にスイッチが入ってしまった。

佐藤「あん、激しいわね」
そう言いながら佐藤さんは俺に身を任せてくれた。

俺「そろそろ挿れたいです」
佐藤「いいわよ、でもゴムはつけてね」
俺はベッドにあったゴムをつける。

俺「挿れますよ」
佐藤「うん、きて」

俺は佐藤さんに正常位で挿入した。
意外にも締まりがいいアソコは俺が突く度に濡れていった。
色気たっぷりの佐藤さんの足をこれでもかと広げて腰を動かした。

次に佐藤さんを四つん這いにする。
形のいいお尻に触れながら挿入する。

佐藤「あん、それ好き」
お尻を揺らしながら佐藤さんは感じているようだった。
愛液もだらだら流れ、俺はピストンを早める。

俺「あぁ、やばいです」
佐藤「いいよ、いって」
あっという間に俺は果ててしまった。
佐藤さんが優しくゴムを外してくれた。

佐藤「あら、まだまだ元気ね」
それから休憩をしながら何度かセックスをした。

身体を重ねるごとに相性が良くなっていく気がしながら最高の時間を過ごした。
結局この日は終電で帰ることになった。

佐藤「じゃあ、また明日会社でね。若いっていいわね」
そういって佐藤さんと別れた。

それから、月に1度くらいの頻度で口止め料という名目でラブホに行っている。
当然、課長には俺と佐藤さんの関係は内緒だ。

色々と複雑なことになってしまったが、佐藤さんを抱けているので気にならない。
最高の日々だ。

 

管理人の戯言(‘ω’)
ご投稿ありがとうございます<m(__)m>
佐藤さん、ただの好きモノなんじゃ・・・

ミダレ妻
コメント
  1. 1. 名無しさん  

    居酒屋で何してんのかの人達w
    AVか何か?

  2. 2. 名無しさん  

    居酒屋でバスタオル?

コメントを書く
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)